回り道、遠回り
ホメオパシーでの育ちをみていくと、何がいいのかというと、

ようするに、わざわざ遠回り、回り道をしなくて済むということです

みな、わざわざ通らなくていい道を通り、

大きく遠回りをするような人生を歩こうとしてしまっています

でも、きっと
生まれる前から、親も子供も、みんながホメオパシーをやって、
なおかつ温かく愛のある家庭に育ち、自然な生き方さえできたならば

大人になるまでにというか死ぬまでに経験するような、
様々な障害というかブロックも、ほとんどあってないようなものなのかもしれません

大きく人生そのものが、違うと思います

動物達の成長にホメオパシーを取り入れて、

どれだけこの子達が難なく素直に育つかということを間近に見ていると

これは疑いようもなく、
「心や精神の発達」しいてはその先にある「身体の発達」を上手く促してくれるものだと思いました

繁殖農家の子牛の成長にさえ、
多くの農家が様々なトラブルによって実際には頭を悩ませています

時には、これが直接的に、経営をも危うくします
(しいては運命を翻弄することになる)

これは人間の子育てでも、同じことだと思います

でも、ホメオパシーのレメディの選択さえしっかりできれば、

その様々で複雑な道は通らなくて済むものもあります

わざわざその道を通らなくても・・・と思います

人間の子供でも動物の子供でも、
必ずといっていいほど、様々な病気をします

子供の頃にかかる、この病気にどのように対応するかによって

人や動物のその後の性格や性質、特性は大きく変わるのだということが

今回の牛飼いの経験で分かりました

ここを自分の力によって乗り切っているのか、いないのかは、とても大事なところです

病気というのは、精神や心に深い影響を与えることは誰でも知っています

そして、その病を治療の選択によって、自分の中にとどめておくのか、
それとも症状として熱を出したりしながら解消するのかで

その人の人格、性格は、随分変わってくることになると思います

小さな病気を、とにかくコツコツと自分の力で吐き出していくこと

そのことが、自分自身の中に、よどみをつくらず

不自然な心をつくらず、

少しずつ、何かから解放されていくのだと思います

我が家の子牛を見ていかれる人の多くが、

「ここの牛はストレスが少ない・・・」と言われます

それは、環境もさることながら

この子達の心の中に、よどみがあまり無いからだとも思えます

とにかく小さい頃というか、産まれる前からが大事です

それと同時に、授乳期も極めて重要です

これは、「免疫」と深い関係があるからです

子牛の場合、生後数十時間以内に初乳を飲むのか飲まないのかということが、
その後の成長の際の生死にかかわることがありますが

これは免疫との因果関係が深いからです

授乳期にホメオパシーを導入するのか否かも、
その後の成長に大きく変化があるということは

今回の子達を育ててみて分かりました

基本的に、ホメオパシーを取り入れなくても、取り入れても

成長はします

日々もある程度、大きな問題もなく生きていけるかもしれません

ですが、中身というかその内容、生きざまのようなものが違うのです

これは、子牛を育てて、あまりにもハッキリしてしまった事実というか、現実だったので
ワタシはここに書いています

もし、ホメオパシーを知って難しいと思って進まない1歩であっても

「縁」があったのなら、それをあきらめず続けていってほしいと思います

その先にある「変化」は、何ものにも変えがたいものだと思います

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【2009/11/05 13:52】 | ホメオパシーライフ | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
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牛舎にて、
最近、ちびたちびお氏65歳にストーカーのように、つきまとわれるようになりました

ちびたちびお氏も、成長するにつれ、生まれた頃の愛らしさとは似ても似つかない
おっさんのような面立ちになりまして、

しゅんクンが産まれると、急にワタシによそよそしくなってしまっていました

そこで、少しずつ、ブラッシングを開始すると

これにおっさんは、ハマってしまったらしい・・・

おねえちゃん、マッサージしてくれみたいな目つきで
つきまとわれるようになりました

基本的に、どの子もよく懐いているので、寄ってきたりはするんです

でも、なんとなく、ちびお氏はあの寄ってきかたが、変態入っているような気が・・・

気のせいでしょうか?(気のせいならいいのだけど・・・)

なんか、ちょっと寄ってきかたが、ストーカーっぽい

「おねえちゃん、好き好き」と確かに幼い頃から

おねえちゃん好きを匂わせてはいましたが・・・・

こんなところで、ちびおクン天性の資質が開花してしまったのかもしれません

ちびたちびお氏65歳、連日のマッサージ通い・・・・

狭い、子牛の運動場を、逃げ惑うorengewood・・・・

空には時々飛んでくる、トンビのサスケ夫妻が・・・・

今日も晴天なり

そういえば、ちびおクンは、シリカタイプで小さな子として産まれてきました

きっと、このまま自然療法などを取り入れず育てたとすれば、
小さく虚弱なまま成長したとは思いますが

不調がある度、ホメオパシーを使ってきて、大きくなったので

シリカタイプの割には、随分しっかりと丈夫に育ちました

途中風邪を長引かせ、咳も続いていましたが、
ドロセラ(モウセンゴケからできるレメディ)や、カーボベージなどがヒットして

キレイに咳も引いていきました

シリカタイプの場合、
どうしたって、他と比べると、月齢や年齢における大きさなどでは、劣りはしますが

ホメオパシーを用いた場合、何もしないで大きくなった場合と違って
小さくっても、活力は高くなるようです

我が家の子達を見るとよく分かるのですが

牛の世界でも弱肉強食というか力の強いものが上に立とうとする傾向があるにも関わらず

ちゃんと小さい子でも、入っていって、完全に負けてしまうことがありません
(もちろん、みつおクンみたいな子はいるのですが、それも自然体で受け入れている感じです)

個々が自分の世界をしっかり持ちながらも、お互いに仲も良いようです

これはホメオパシーをやって育った子の特徴ではないかな?と思ってみています

祖母も言っていたのですが
今回のホメオパシーで育った朝焼けめんどりーずのニワトリ達も、
いじめがなくお互いに仲がいいらしいです

成長のプロセスでは人間の世界にも動物の世界にもあると思われる

いじめなどの世界ですが

ホメオパシーをやった子達というのは、
いい意味で、上手く受け止め成長の糧とするようです

(だから結局、弱肉強食やいじめにならないのかもしれません)

見ていると、同じ時間を悠々自適に共有している雰囲気です

ホメオパシーは、
全てのものを限られた時間の中で、精一杯生かそうとしてくれるんだな〜と、
のどかな風景を見ていると、心に無理なく、分かち合いの姿を感じとることができます

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【2009/11/04 14:20】 | 動物日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
素直なままで


1日、1日を大切に生きよう

ギリギリを生きた感覚のあるワタシには、これは理屈じゃない

日々がココロ豊かに生きることが、
自分にとってのベストだと思ってます

以前はそういう生き方が分からなかった

社会というところ、お金の事ととか、将来的な不安だとか
色んなことがあまりにも自分を支配していたから

どうやったって、そのココロ豊かに生きるだけの生活は遠く
選択が、まずできなかった

ハードルや壁は、自分の前に大きく立ちはだかっていて

翻弄されることはあれど、自由に時間を楽しむ余裕が無かった

ところがホメオパシーをやり続けてきて

心の中からどんどん捉われが少なくなってきて、

想念のようなものが、消えていくと

不思議といつも、自分が願っているような環境が用意されるようになった

よくよく考えたら、
今の生活は、今から数年前、売り場に立ちながら

こういう生活ができたらいいな・・・というビジョンでもあった

もちろん、この時身体と頭は別の方向を向いていた
一応ここで、役職がついたので、もう一度アロマセラピー関係の職に戻ろうと

そのことを念頭に、動こうとも思っていた

ところが職は決まれど、弟は亡くなり、身体が動かなくなっていた

突然と言えば突然すぎて、もうアロマセラピーどころではなくなった

でも、そういえば、今のこの生活って

あの頃、売り場で思い描いていた生活では?と、ふと思った

ホメオパシー治療をはじめてから、ワタシは、いつも「素」で体当たりしてきた

そして、いつも、それを受け入れてもらえる環境があった

そのままを、飾ることなく思った通りに言ってきた

お金がない時は、「お金がありません」と本当の事をアチコチで言ってきた

お金もないのに、色んなことは通らないハズだが
ナゼかことごとく、それぞれの場所で、それが通ってきた

えっ、これってマジで?

それに、牛の世話をしてきたということが、就職に役立ったりもした

えっ、これって通用するんだ、全く同業でもないのに?

行く場所、行く場所、
ワタシがそれまで持っていた、それまでの社会常識を完全に覆してしまった

それぞれの場所で、みなさんが
ワタシがなんとかやっていけるように決して道が閉ざされないように
さらなるお心使いをされるのだ

ここで、ワタシは何かが自分の中で、ひっくりかえった

自分が思っていた世界と違う・・・・

ウツで長いブランクがあっても、何も持たないワタシであっても、
何もかもが次々と壁もなく、決まっていった

そして・・・・

実家に帰り、よく訳が分からないまま流れ流れて、今の生活
(でも、これはあの頃のビジョンそのまま)

牛飼い手伝いとして、なんだかここでも通ってしまっている・・・

しかも、ナゼか期待までされてしまっている・・・

不思議だが、

ホメオパシー以来、ある意味では、あまり苦労が無い・・・

ムカシは生きにくくて仕方なかったハズの、この世界・・・

多くの人は、自分に何かを付けないと(付加価値のようなものを)、
認められないと思っている

そして、あらゆる鎧を身につけ、
しまいには、それを人にも求めるようにもなるのだ

そういうものも持っていないの?

それで大丈夫なの?と・・・・

しかし、ワタシは言いたい

ワタシの経験から、人は何も持たなくても、それが現実に通用する世界があるのだ

そして、その経験をホメオパシー治療以来
自分自身で自分に対して、立証してみせた
(ワタシの親しい人で知っている人は知っている、幾つもの実話)

ワタシの中にある結論がある

素直な事が何より一番である

人は、まず最初に、その事に心動かされるのだと・・・

だからホメオパシーでいうところの皮むき、穴埋めが必要なのだ

ただ素直にだなんて、自分だけの力で、心がけだけで、
そうなるには、遠い道のりと言わざるおえない

そんな時に、レメディ、魂の1滴1滴の波紋によって、解き放たれる・・・

自然は、そのままで・・・飾ることもなく生きることを許されているのに、
ナゼ人間がそのまで生きることを許されないハズがあるだろうか?

そこが、そもそも人間の盲点なのかもれないと思う・・・

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【2009/11/03 13:20】 | ホメオパシーライフ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
冷え症と街
お天気予報通り、急に冷え込んで、強く風も吹きつけ、枯れ葉が舞い踊っています

実家に帰って3年目、市内にいる頃よりも、冷え症は随分改善されたようです

もともと市内にいる時も、ホメオパシー治療をして、出ていったこともあり

それ以前に20代のはじめに、1人暮らしをしていた頃と比べると
格段に冷えを感じなくなっていました

そのことも、随分自分自身の生活を快適に支えてくれたように思います

その昔は冷え症グッズだけで、どれだけも散財していたのですから
それが全くゼロになったのは、ワタシにとっては、驚異的とも言えるものでした

真冬でも薄〜いストッキングで通していたんですからね・・・

ホメオパシー治療前後の身体の冷えは驚くほど変わりました

ただ、不思議な事に今から3年前、弟の亡くなる3か月前ぐらいより
急に冷えを感じだしたのです

そして、体調が思わしくなくなったのですよね・・・・

まだ弟も亡くなる前だったので、随分不思議だったのです

それまで、調子がよく、
エネルギーがあったのに、どうして、こんなに調子が思わしくないのだろうか?と
首をかしげた事もありました

たぶん、これは弟の調子の悪さの波動を
そのまま姉弟であるワタシが受けとっていたのだと思います

よく聞きますよね?
兄弟や家族が急に亡くなるような場合、
その血縁のいずれかの人が調子が悪くなったりするって・・・・

そういう訳で、ここから弟も亡くなりさらに、グッと調子を崩しました

そして数年ぶりの2人目のホメオパスの先生のもとでの、
ホメオパシー治療を受けることになりました

この相談会で、冷えを感じることを訴えると、
先生の顔つきが多少曇りました

こちらの先生も、お医者兼ホメオパスの先生で、

その冷えの話から、食事のチェックをされました

すると、野菜はたっぷり食べてはいたのですが、
案外根モノをとってないという事が分かったのです

ハッ、迂闊だったわ、ワタシも・・・

そこで実家に帰ってから、根モノもたっぷりと食べるようになりました

実家に帰ってからも、まだまだ冷えは続いたのですが

なんとなく温感や身体の緩みを感じるようになりました

これは、以前も感じたことですが

田舎は都心部や市内と違って、土が剥き出しのままの土地が多いのです
畑や田んぼもたくさんあります

木々や緑も多くあります

そして水がキレイです

それで、たぶん「気」が通りやすい、「気」が流れやすくなるのだろうと思うのです

コンクリートやアスファルトの上に立って、生活するのと
土の上で生活するのとは、身体の緩み方がまず違いますし、

土の熱が(地熱のようなもの)人間の身体に通りやすくなるのだろうと思います

だから、田舎で寒い地域であったとしても、

都心部の暖房がガンガン入っているところよりも、

作業をすれば、温感を感じやすく
冷えも市内にいる時ほど、ひどくはないのだろうと思います

我が家は九州でも、ひどく寒い地域なので、
市内から来る人は、寒い寒いと言われますが

でも恐らく冷え性現象は市内にいる時よりも

田舎で生活する方が、かなり軽減されると思うのです

こんなことを言っても仕方のないことかもしれませんが
あのコンクリートやアスファルトは、色んな意味で、人間には優しくないのだろうと思います

土はクッションとしての作用もありますし、
骨や軟骨の擦り減り方も相当違うと思います

今日本の人口の3人に1人が、
この骨や軟骨が擦り減って、歩けなくなったり、
立てなくなったりする症状に悩んでいるともいいますしね・・・

牛飼いの中でも、牛だってコンクリートを嫌うということは、よく知られた事実ですしね

きっと人工的なものとの親和性は
生体はそれほど高くはないのだろうと思います

そういう訳で、現代人が冷え症というか冷えを感じるのは
生活そのものが都市化してしまったことにもよると思うのですよね・・・

だから言ってみれば、現代人が冷えを感じるのは不思議じゃないというか
正しい感覚なのではないのかな?と思います

(ちゃんと生体はセンサーとして感じとっていると思うのですよね)

きっとアスファルトやコンクリートをひっぺがしまくって
ムカシ風の土壁のあるようなたたずまいにしたら、あまり冷えを感じなくなるのでは?と思います
(まぁ、ありえない話ですけどねぇ)

高度経済成長前まで、日本人が、やっていたような素朴な生活は
貧乏だとかの話はさておき、やはり体には色んな面で優しかったと思います

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【2009/11/02 14:51】 | ホメオパシーライフ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
育児放棄を救う
この3年、我が家の牛舎において、母牛による育児放棄が全くゼロになりました

以前は・・・・

もちろん、いたんです

人間の世界だけじゃなく、動物の世界でも、育児放棄は深刻な問題です

牛飼いの場合、実は牛を購入する時に、その飼い主を見ることが多くあります
特に繁殖農家の場合、繁殖元牛を購入するためには

物の見方がより鋭い方がいいと言えます

飼い主さんがどんな人で、どんな飼い方をしているか?ということです

今回、おじさん達と話してて、
実はすっごく、ここを見ていたんだということに気づきました

牛の世話をどんな風にやってきているのか
牛に対する接し方です

もともと、この育児放棄は我が家の母牛達を見ていて分かったのですが

そうなるカッコたる原因や理由があって、そうなると思いました

ようするに愛のない、思いやりのない環境で育つとそうなりやすいのだと思います

飼い主さんが、いい加減な接し方をしているところは、
母牛による育児放棄が起こりやすいということは

牛飼いの中では、よく知られている事実のようでした

どんなに家族が揃っていても、心の無い家庭では、情緒などが上手く育ちようもありません

そんな上手く育たなかった子供が大人になって、子供ができて
ハイ親して下さい、ハイ親になって下さいって言ったって、そもそも無理があるんですよ

そんな親を育児放棄したといって、責めていても、問題解決にはならないのかもしれません

この親となった人も、心あるというか愛のある環境にさえ育ってさえいれば、
そうはならなかったのですから・・・

育児放棄には、ある種の悲しい連鎖がそこには起こっていると思います

数年前まで、我が家の母牛さん達は、イラチの父のもとで
怖い顔でうっそうとした牛舎の中に立ち、神経質でイラだちやすく

そんな中で、妊娠出産していました

そして、その後、全部の母牛ではないのですが、育児放棄が起こっていました
亡くなった子もいます

でも、今はどうでしょうか?

あの頃、育児放棄をした母牛さんでも、今は育児放棄をすることはなくなりました

きっと心ある接し方をしてもらいさえすれば、この問題はクリアーになるのだと思いました

どこかで誰かがこの悲しい連鎖に気づく必要があります

そして、気づいた人から、それまでの何かを、変えていくことです

ワタシの場合は、ホメオパスの先生とのセッションで、この事に気づかせてもらったのです

みな親からというか、家族から請け負ったものを
面々と、そのまま無意識にも意識的にも受け継いでしまっています

そこは、受け継がないでいいところなのですが、これが連鎖の怖いところです

気づかないのです

ここに、気づくことは、ほぼ自力では無理だと思えます

だからホメオパシーだと思うのです

自分で気づきようのないところに、気づきだすのがホメオパシーの特徴だと思います

思いやりや心、愛っていうのは、
一口に簡単には言えないものかもしれません

例えば、何か物を買い与えたり、優しくすることとも違うと思いますし、
世間体的に、当たり障りがなく振舞うことが、思いやりや、本当の愛があることとも違うでしょう

表面的なこととは違うのです

(だからといって、熱心に思いを込めるのとも違う←ここはエゴの範疇です)

どこかで、お互いに気持ちよくいられる関係というのがあります
(どっちもの「自分都合」ではなく)

そうしていくことが、情緒を高めて、ある種の悲しい連鎖を
錬金術的に変えていく可能性があるものと思いました

ガマンして生きるのではなく、
より豊かに生きるために、みな生まれおちてきているのだから。。。

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【2009/11/01 13:56】 | ホメオパシーライフ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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