
数日前、保護したすずめちゃん、名前はチュンチュン
牛舎のそばでね~、あのしろちゃんとみっくすに捕まえられていたのよ
危ないところだった
あと1歩で絶命させられるところだったよ
羽のところに牙の痕と血の痕が・・・・
ここは、orengewood自然保護区・・・・
サファリと比べるとかなり狭いけど・・・・
サファリだったら、チーターに狙われているアンテロープを保護とかですけどね・・・
なにしろ我が家のチーターだから、しろちゃんは・・・
ちなみに、みっくすは完全にハイエナですけどね・・・
それはさておき、チュンチュンを保護した時には、片目は開かない状態で
羽のところからは血が滴りおちており、ぐったりしていました
そこで、口ばしにやはり牛の為に用意しておいた
アーニカ、シミシフーガ、
フラワーエッセンスのエマージェンシースプレーの入った水ポテンシーを2滴投与しました
しばらくすると、生きかえり、
次の日になると、目も開くようになり、餌も食べるようになりました
羽の血も止まり、今日になると力強く籠の中を跳ねていたので、
本日、チュンチュンを自然界に戻しました
達者でな~
また、あの2人に捕まるなよ~
昨晩、松子姫の妹、ふくふくひめが産まれました~
竹子さん待望の2頭目の雌です
なかなか、雌産子を宿すことのなかった竹子さんが、やっと雌を産んだのが去年の松子姫でした
あれは、滑車をかけての、夜の出産でしたね~
竹子さん、今まで、自力で産んだことがなく、
いつも「誰か助けにきてー」の出産で、今回も心配していました
O先生曰く、こういう牛は誰かが助けにくるのを待っているタイプなので、
自分では産まないよ・・・と言わて、最初はピーンとこなかったのですが
(だって牛って動物だから、たいがい自分で産むと思う・・・と思っていたから)
でも、その真意をこの数年で理解しました
カルカーブタイプ(牡蠣の殻タイプ)の竹子さんは、自分では産みません
人の助け合ってこその、命の誕生と出産なのです
このタイプは、事実、必ずと言っていいほど、
産子が肥大の傾向があるので、介助しないと大変な事になりますし
それを本人も知っている為か、出産前になると、悲しい声で鳴き出して助けを求めます
1人でなんでもできないといけないよ、甘えちゃダメだとか、怖がるからできないの話ではなく
(カルカーブにこの言葉は、あらゆる意味で必ずしも適切ではない)
現実に本当に危険だから、怖がっているのですから
そのヘンの意味を人間側が理解しないとけません
この子達が大事なところで戸惑っている時や困っている時は周囲が手助けしてやることが大事です
そうすれば、難局を乗り切れます
何でも1人でこなす器用さのある人や、
厳しく生きてきた人にはカルカーブタイプの、この生き方が許し難いかもしれませんし、
いちいち目をかけてやれないほど忙しい人にはイライラする種でしかないかもしれませんが、
生命のあり方は、結局みなそれぞれで、カルカーブは周囲が目をかけてこその成長です
そんな訳で、悲しい声で鳴いていますが、出てくる気配がなく
チェーンをかけて、いつも産道の開きがあまりよくなく、
引きが強い牛なので危険でしたが、
父と2人でなんとか引っ張りだしました
父は「これはオスだな」と言っていましたが、確認するとメス
「これは、よくやった!」と、福之国×福桜の自家保留牛、
我が家ではおそらく最後の出産になる竹子さんの娘、ふくふくひめが誕生しました
元気な雌産子でした
しかし、この後、、、、、
母牛の竹子さんは、いつまでたっても、ふくふくちゃんを舐める様子がなく
orengewoodさんも、やや動揺しました
竹子さんが、舐めないので、その間、ワタシが拭きまくりです
しばらくたっても、舐める様子がなく、心配しました
ふくふくひめは早くも踏ん張って立ちあがっていましたが
母の竹子さんは、知らんふりで、ムシャムシャ藁を食べまくっていました
とどのつまりが、腹が減っては戦はできぬ・・・ということで
お腹が減っているので、まずはメシね・・・と言う事だったようで
ひとしきり食べまくった後、「あ~、食った食った、お腹まんぷく~」となって
ようやく、ふくふくひめに目をやって、舐めはじめました
お母さん、ご飯よりも先に、子供の方をお願いします(苦笑)
大食漢でエネルギーの消耗が激しいタイプのカルカーブです、
お腹がたまらないと、子育てもはじまらないのでしょう
待望の松子姫の妹、ふくふくひめの写真は後日UPします
竹子さん待望の2頭目の雌です
なかなか、雌産子を宿すことのなかった竹子さんが、やっと雌を産んだのが去年の松子姫でした
あれは、滑車をかけての、夜の出産でしたね~
竹子さん、今まで、自力で産んだことがなく、
いつも「誰か助けにきてー」の出産で、今回も心配していました
O先生曰く、こういう牛は誰かが助けにくるのを待っているタイプなので、
自分では産まないよ・・・と言わて、最初はピーンとこなかったのですが
(だって牛って動物だから、たいがい自分で産むと思う・・・と思っていたから)
でも、その真意をこの数年で理解しました
カルカーブタイプ(牡蠣の殻タイプ)の竹子さんは、自分では産みません
人の助け合ってこその、命の誕生と出産なのです
このタイプは、事実、必ずと言っていいほど、
産子が肥大の傾向があるので、介助しないと大変な事になりますし
それを本人も知っている為か、出産前になると、悲しい声で鳴き出して助けを求めます
1人でなんでもできないといけないよ、甘えちゃダメだとか、怖がるからできないの話ではなく
(カルカーブにこの言葉は、あらゆる意味で必ずしも適切ではない)
現実に本当に危険だから、怖がっているのですから
そのヘンの意味を人間側が理解しないとけません
この子達が大事なところで戸惑っている時や困っている時は周囲が手助けしてやることが大事です
そうすれば、難局を乗り切れます
何でも1人でこなす器用さのある人や、
厳しく生きてきた人にはカルカーブタイプの、この生き方が許し難いかもしれませんし、
いちいち目をかけてやれないほど忙しい人にはイライラする種でしかないかもしれませんが、
生命のあり方は、結局みなそれぞれで、カルカーブは周囲が目をかけてこその成長です
そんな訳で、悲しい声で鳴いていますが、出てくる気配がなく
チェーンをかけて、いつも産道の開きがあまりよくなく、
引きが強い牛なので危険でしたが、
父と2人でなんとか引っ張りだしました
父は「これはオスだな」と言っていましたが、確認するとメス
「これは、よくやった!」と、福之国×福桜の自家保留牛、
我が家ではおそらく最後の出産になる竹子さんの娘、ふくふくひめが誕生しました
元気な雌産子でした
しかし、この後、、、、、
母牛の竹子さんは、いつまでたっても、ふくふくちゃんを舐める様子がなく
orengewoodさんも、やや動揺しました
竹子さんが、舐めないので、その間、ワタシが拭きまくりです
しばらくたっても、舐める様子がなく、心配しました
ふくふくひめは早くも踏ん張って立ちあがっていましたが
母の竹子さんは、知らんふりで、ムシャムシャ藁を食べまくっていました
とどのつまりが、腹が減っては戦はできぬ・・・ということで
お腹が減っているので、まずはメシね・・・と言う事だったようで
ひとしきり食べまくった後、「あ~、食った食った、お腹まんぷく~」となって
ようやく、ふくふくひめに目をやって、舐めはじめました
お母さん、ご飯よりも先に、子供の方をお願いします(苦笑)
大食漢でエネルギーの消耗が激しいタイプのカルカーブです、
お腹がたまらないと、子育てもはじまらないのでしょう
待望の松子姫の妹、ふくふくひめの写真は後日UPします
今日、しろちゃんとみっくすがカエルを捕まえて遊んでいました
この子達にしたら、カエルは遊び道具か餌なのです
しろちゃんは食べることはなく、オモチャにするか、私達に見せにくる手柄の1つなのです
みっくすはカエルを見つけると、食べてしまいます・・・・
今日は、2匹がカエルを捕まえる現場を早めに見つける事ができました
なぜなら
カエルが鳴いていたからです
タスケテーの悲鳴です
そこで、車の下に逃げ込んでいた、瀕死のカエルを保護しました
泥だらけになり、皮膚には爪痕の傷が
瀕死のカエルくんは、ひっくりかえったまま、ピクリとも動かなくなっていました
そこで
ちょうど、出産間近の竹子さんに用意していた
ホメオパシーとフラワーエッセンスの入った水ポテンシーを身体中に浴びせたところ
しばらくして、ピョコっと起き上がり、ピョンピョンするようになりました
良かった、意識が戻りました
きっと、これで、アーニカなどが入っているので、皮膚の傷も癒されるハズです
川の側に逃がしてあげました
今度はあの2人に捕まるなよ~
元気でな~
大きくなったら、牛舎の見張り番よろしく頼むな~
この子達にしたら、カエルは遊び道具か餌なのです
しろちゃんは食べることはなく、オモチャにするか、私達に見せにくる手柄の1つなのです
みっくすはカエルを見つけると、食べてしまいます・・・・
今日は、2匹がカエルを捕まえる現場を早めに見つける事ができました
なぜなら
カエルが鳴いていたからです
タスケテーの悲鳴です
そこで、車の下に逃げ込んでいた、瀕死のカエルを保護しました
泥だらけになり、皮膚には爪痕の傷が
瀕死のカエルくんは、ひっくりかえったまま、ピクリとも動かなくなっていました
そこで
ちょうど、出産間近の竹子さんに用意していた
ホメオパシーとフラワーエッセンスの入った水ポテンシーを身体中に浴びせたところ
しばらくして、ピョコっと起き上がり、ピョンピョンするようになりました
良かった、意識が戻りました
きっと、これで、アーニカなどが入っているので、皮膚の傷も癒されるハズです
川の側に逃がしてあげました
今度はあの2人に捕まるなよ~
元気でな~
大きくなったら、牛舎の見張り番よろしく頼むな~
もう本当に久しぶりに喉からくる風邪にかかりました
3日前喉からくる風邪に父がかかっていて、
もう~、こんな時期に風邪になるとか、
父よ、日々の不摂生がたたっているのだよ・・・・とか思っていたら
自分がなりました(苦笑)
喉からの風邪になったのは、おそらく数年ぶりじゃないですかね~
自然療法をやる以前は、もう毎年、1年に何回も、喉からくる風邪をひいてましたけどね・・・
遠い昔の事ですが、懐かしいですね
それにしても
去年から今年にかけて、急性の症状がよくでるようになってきましたが
こんなに喉が痛くなったのも、近年にない事なので珍しいです
ひょっとしたら、勉強がてら、自分自身にフラワーエッセンスを取り入れはじめたからかもしれません
フラワーエッセンスをはじめると、
過去にも、投与して、その晩、すぐに喉が痛くなったりとかってありましたからね
自然療法の場合、取り入れると、
身体の浄化がはじまって、
そのプロセスとして風邪のような症状を経験したり、
喉が痛くなったり、熱が出たり、
夢で、それまで解消されなかった感情を発散させるようになったりします
自身の中に、解消すべきものや、抑圧されてきたもの、溜まって排泄できていないものがあるのなら
表に出てきますね
そういう訳で、昨晩異変を感じたので、
ここで、まずバプティジア200C(ワイルドインディゴからできるレメディー)を投与
今朝、まだ不快感があって、どうも金属系のレメディーがヒットするような痛みだな~と思い
マーキュリーソルビルス(水銀からできるレメディー)200Cを投与すると、
随分痛みがとれてきて
現在に至っています
そういえば、喉の痛みが出てきた時に、
たまに登場するバプティジアはジーンズ色に染まる藍色ブルーの染料をとる植物からできています
さぁ、ブルーといえば
ブルーと言えば、喉の第5~6チャクラですよね
そう青いんですよね~
さらに、コミュニケーションを現すと言われる・・・
そうそう、以前1年に何回も喉からくる風邪に見舞われていた頃は、抑圧がひどく
たくさんの人に出会って毎日、コミュニケーションしているのに、何も伝わっていなかったし
相手の言わんとすることも深いところでキャッチしていなかったと思う
まさに、コミュニケーションの問題を抱えていたと思います
やっぱり、ホメオパシーで言われている
ヘーリングの法則と共に働いている言われる治癒の法則、チャクラの法則
リンクしてるんですね~
トリビア~
現実にこうやって符合するから、妙に納得する訳ですよね~
古代の人の知恵と感覚と、観察力は本当に素晴らしいですね
3日前喉からくる風邪に父がかかっていて、
もう~、こんな時期に風邪になるとか、
父よ、日々の不摂生がたたっているのだよ・・・・とか思っていたら
自分がなりました(苦笑)
喉からの風邪になったのは、おそらく数年ぶりじゃないですかね~
自然療法をやる以前は、もう毎年、1年に何回も、喉からくる風邪をひいてましたけどね・・・
遠い昔の事ですが、懐かしいですね
それにしても
去年から今年にかけて、急性の症状がよくでるようになってきましたが
こんなに喉が痛くなったのも、近年にない事なので珍しいです
ひょっとしたら、勉強がてら、自分自身にフラワーエッセンスを取り入れはじめたからかもしれません
フラワーエッセンスをはじめると、
過去にも、投与して、その晩、すぐに喉が痛くなったりとかってありましたからね
自然療法の場合、取り入れると、
身体の浄化がはじまって、
そのプロセスとして風邪のような症状を経験したり、
喉が痛くなったり、熱が出たり、
夢で、それまで解消されなかった感情を発散させるようになったりします
自身の中に、解消すべきものや、抑圧されてきたもの、溜まって排泄できていないものがあるのなら
表に出てきますね
そういう訳で、昨晩異変を感じたので、
ここで、まずバプティジア200C(ワイルドインディゴからできるレメディー)を投与
今朝、まだ不快感があって、どうも金属系のレメディーがヒットするような痛みだな~と思い
マーキュリーソルビルス(水銀からできるレメディー)200Cを投与すると、
随分痛みがとれてきて
現在に至っています
そういえば、喉の痛みが出てきた時に、
たまに登場するバプティジアはジーンズ色に染まる藍色ブルーの染料をとる植物からできています
さぁ、ブルーといえば
ブルーと言えば、喉の第5~6チャクラですよね
そう青いんですよね~
さらに、コミュニケーションを現すと言われる・・・
そうそう、以前1年に何回も喉からくる風邪に見舞われていた頃は、抑圧がひどく
たくさんの人に出会って毎日、コミュニケーションしているのに、何も伝わっていなかったし
相手の言わんとすることも深いところでキャッチしていなかったと思う
まさに、コミュニケーションの問題を抱えていたと思います
やっぱり、ホメオパシーで言われている
ヘーリングの法則と共に働いている言われる治癒の法則、チャクラの法則
リンクしてるんですね~
トリビア~
現実にこうやって符合するから、妙に納得する訳ですよね~
古代の人の知恵と感覚と、観察力は本当に素晴らしいですね







