ちるちるは元気にしています

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もう1つのブログを読んでいる人は知っていると思うけど、

田小屋在住の子猫のちるちる

Mさんに預けたものの、すぐに住み慣れた田小屋に戻ってしまうちるちる

毎日、ちるちるの様子を見に行っています

後ろ足を怪我して化膿し、汁も出ていたのですが

フラワーエッセンスやホメオパシーでケアすると、ただちに回復しはじめました

ハイペリカム(オトギリソウからできるレメディ)30C、
カルクソーファー12X、アーセニカム(砒素からできるレメディー)30Cと
ファイブフラワーエッセンスをコンビにして、水ポテンシーで数日与えて

その後はファイイブフラワーエッセンスと
アーニカ(ウサギ菊からできるレメディー)30Cを投与しています

すっかり、元気になったちるちるは

やっぱり、毎日、グレムリンのギズモのようにピョーンと襲いかかってきて

ズボンの下からゴゾゴゾよじ登ってきます

抱っこしてくれと言うので抱えれば、今度は下ろしてくれと暴れる・・・

ちょっと前までは、抱えてひっくりかえすと

「ギャー」と言って怒っていたおこりんぼうちるちる

そして餌をあげると、餌を食べることに集中できず、今度は落ち着きがなくなる・・・・

これは、、、、

まるで我が母にそっくりではないですか!!!

かわいい子猫って感じよりも、

なんかやっぱりどこかギズモっぽい・・・(苦笑)

ワタシの母もちるちるも猪突猛進型で思慮深さは無いので、

周囲の手を焼かせるタイプなのだけど、

本人達にはその気づきはないようだ・・・

さて、ちるちるは、どうやら田小屋の所有者のKさん夫妻に世話をされているようだった

時々だけど、大盛りの猫ごはんが小屋の中に置いてあるのを発見した

どうりで、お腹が膨れ上がっているハズだ・・・

遠方からこの子猫の世話の為に、来られているようだった

1人ぼっちになったと思ったちるちるだったけど

みんなから、世話をされて、今日もも元気に過ごしています
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しろちゃんの傷その後2

しろお長靴ストーかー

しろお汚れたワタシの長靴にもストーカー行為を繰り返している模様・・・・

長靴をスメールして、クンクンした後、すりすりしている

しろおアタック

あんまりしつこいので、しろおアタック

動物虐待ではないので、ご安心を・・・

しろちゃんの腕の傷
昨日の傷の様子はこの写真↑

しろおの怪我3日目

しかし、レメディ投与後3日目の今日には、このように治っています

スゴイ回復力です

まるでトカゲの尻尾のような回復ぶり・・・

このようにホメオパシーを投与した子達は、のきなみ傷の治癒は早い傾向があります

結局、今回はレメディを変更する前に回復に向かっており

使ったレメディは

アーニカ(ウサギ菊からできるレメディ)200C
リーダム(アメリカンローズマリーからできるレメディ)30C
エキナケア(エキナセアからできるレメディ)30C
ジンカムミュア(塩化亜鉛からできるレメディ)12C

以上でした

このレメディをコンビネーションにして水ポテンシーで餌に垂らして与えたところ、

この写真のようにキレイに治っています

素晴らしいですね・・・・

ほんとホメオパシーも、猫の中にある自然治癒力も素晴らしい!

orengewoodさんは今日も感動です。。。

PS 今日は農作業の帰り、けもの道を通って帰ってきた

うちの婆ちゃんは83歳なのだが、
とてもその年とは思えないハイパワーで、危険なコースをぐんぐん降りていくからスゴイのだ・・・

しろちゃんの傷のその後1

しろちゃん11月

しろちゃん、後ろ姿は、かわいい

しろちゃんどうどうどう

ストーカー行為を度々繰り返すので、首を押さえて写真を撮っている・・・

この間の晩は、ついに風呂場の隙間から覗き見をしていた・・・

しろちゃんの腕の傷

昨日噛まれた傷は、今日になると見た目には、だいぶキレイになっているけど

かなり深い傷・・・・

そこで、昨日のレメディに加えて
カルクソーファー12X ジンカムミュア12Cの傷の治癒や化膿に選択の考えられるレメディをプラスした




順調に治ってくれるといいんだけど・・・

しばらくは時間がかかりそうだ

昨日は出血も見られて赤く、痛々しかったけど、今日になるとキレイにピンク色になった

キク科のレメディを投与すると、次の日の傷の状態は、かなり良くなる

今後はアーニカに変えて、

カレンデュラ、エキナケアのレメディを傷の状態に合わせて使っていこうと思う

昨日、色んなサイトで、見たのだけど、猫はこういった噛み傷から、進行すれば、

膿瘍やフレグモーネ
胸膜炎や猫白血病、猫エイズなどに感染したりすると書かれてあった

用心しないといけない猫の傷・・・・

様子を見ながら、レメディを朝昼晩水ポテンシーにて長期的に投与しようと思う

たぶん大丈夫・・・・だと思うのだけど、

予後、状態が芳しくなければ、獣医さんに診てもらうことにしよう

しろちゃん噛みつかれる

しろちゃんが、傷を負って帰ってきた

ほんのしばらくの間に、何者かにやられたようだった

そこで、エマージェンシースプレーに
アーニカ200Cとリーダム30Cエキナケア30Cの3つをコンビネーションにして

水ポテンシーにし、餌に垂らして与えておいた




アーニカ、リーダムは動物の噛み傷に選択の考えられるレメディ
エキナケアは、傷の治癒にもいいのだけど、化膿の事も考慮して、プラスした

けっこう深い傷で、前足の付け根あたりを大きく食いちぎられていた

オス猫同士は喧嘩するらしく、これから、こんな事が度々続くのかと思うと
しろちゃんが、かわいそうだけど、仕方ない・・・

このあたりの猫は、もともとノラ同然の生活をする為
せっかく大きくなっても、あるとき、ふと姿を消すというか、亡くなっている場合も多い

その中で、生き残ったのが、うえ猫の母猫にゃんさんぐんと兄猫の茶色ミィだけだ

兄猫茶色ミィも、生傷が絶えず、助けを求めてくるので、よくアーニカなどを与えている

ハチや毒虫に刺されたり、毒蛇に噛みつかれたり、他の猫などに喧嘩をしかけられたり

一見、暢気なような見えるこの子達の生活もなかなか大変だ・・・

しろちゃんは、ソーファータイプなのだけど
性格が穏やかな子なので、喧嘩を激しくするようなタイプの子ではないかもしれない

母猫のにゃんさんぐんは、この子達の母親だか、唯一の戦士タイプで
かなり激しい気性の持ち主なのだが、この母には似ていない、息子達で、今後が気がかりでもある

ちなみに、にゃんさんぐんなのだが、上のご家族の話では
かなりのモテ女で、彼女のそばには、色んなタイプのオス猫がきて求愛するらしい

さすが・・・・

さんぐん、にゃんさんぐん・・・

ダテな雌猫ではないですね・・・・

PS レメディを投与しているせいもあるのか、今のところ、足を痛がる様子はない
怪我、事故など傷が深い場合は、200Cのポテンシーをよく使う

そうすると、神経などに触れる痛みが随分ラクになるような気がするからだ・・・