包括的態度

より全体的な在り方が流れをさらに流れやすくすることと繋がっている

より全体的なということは、より包括的なということとつながっていると思います

包括的なということは、
これは全てを包み込んで在ることを認めることなのかな~と思うんですけど

こんなことはありえ~んとか思いながらも、
こういうことも、ありえ~ることなのねと、ふと思うようになると

ちょっとラクになっていきます

例えばなんだけど、川を覗いてみよう!

ある日台風が来て雨が多く降り激流になった

そう激流が起こった時、川に棲んでいた魚はどうするだろうか?

激流が起こった時まで、魚は今住んでいる場所には、その時はこだわらない

そう川の大きな流れに逆らってまで、生きようとは思ってないのだ

その時は、その激流に飲み込まれて、流れていくだけなんですよね

ただ流されてみる

そしてその台風もすぎて、川の流れも穏やかになった頃、
本来の泳ぎを取り戻して、また川を上ろうとするものなんだよね

人生もそれでいいんじゃないって思ったんですよね

以前鬱になった時もワタシはそうやって流れたし、
弟が亡くなった時も流れるまま流れてみた

逆らってまで力を使い果たすより、
そうやってマイナス感情に逆らうことなく身をどっぷりと委ねてみた

ヘンに元気になろうとするようなことはやめた

そうすることが一番自分にはぴったりしっくりいくんですよね

周りの人っていうのは下手に励ましたり色んなこと言うんですよ

でもそこはワタシはいつも横に置いておきます

だって請け負ったものでないと、
それってそんなに簡単にハッキリ言えたもんじゃないんじゃないのって経験から思いますから

包括的に見たら、
そう全てのことに意味があって起こっていることに自身で認めてみる

そして流れながら色んなことに気づくようにもなる

それがありえ~ん世界から、それもありえ~る世界になってきて

ちょっとずつラクになってきて、
自分を捉えていた何かから自由になれる気がする瞬間が訪れるんですよね

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活力のある生活

ある人から全てに気が流れていると聞いて、それから生活全般を変化させてきました

物を見る時でもそのプロセスが大事だと思う様にもなりました

そのプロセスの中に「気」は活きているのかどうか?

生命には生命力のようなものが宿るといわれています

ホメオパシーでいうバイタルフォースのことです

だからアロマセラピーで使うエッセンシャルオイルもどんなに巧みに合成して
似たような芳香をつくったところで、生命力までは模倣することができませんし

自然界の長い歴史の流れでつくられてきた、
巧みなバランスはどうやっても人間がそっくりそのまま合成することは不可能だと思います

自然界そのままの産物の中には
未だ知られていない未知数の成分もたくさんあるんだろうと思います

そしてその全てを含んで「生命力」がそのものに流れていきます

天然のものにはごまかしのきかない何かが含まれており、
それらと絶えず「気」の交流をしている動物や私達人間

そう人が人として生きていく上では欠かせない存在のバイタルフォース

このバイタルフォースがどのくらい生活の中で生かされているかどうかが

その人の人生にも大きく関わっているように思う

どんなにいい生活をしていても
バイタルフォースを欠くような食生活や生き方をしていたら

それは疲れても仕方ないことのように思う

衣食住の中にどれくらいの頻度でバイタルフォースが活きているだろうか?

その人の、衣食住の生活の中にどれだけ生命力のある素材がいかされているだろうか?

そしてバイタルフォースは目には見えないけれども、
お金にも経済にも作用している

ホメオパシーでいうバイタルフォースは単純な力や腕力のことを言っているのではない

必ずしも力のある人が全てを生涯において、上手く回せるとは限らない

でもこのバイタルフォースを上手くいかせられる人は、
何かが起こっても循環していくような流れをもっている・・・

何を見る時にも、物を購入する時もいつもでなくても時折
それがどんな風なプロセスを経て、自分の手もとに届いたのか

食べるものでもどんな環境でどういう風につくられただろうか?

活力がどのくらいあるものなのだろうか?

ちょっと考えてみる

ちょっと考えたら、自分が携わっているものに関しても出来うる限り
活力のあるものを提供しようと気にとめてみる

そしたら、みんなが世界がよくなるんではないかな~と思う

今まではこの生命力なんて気にせず、ただ生活をしてきたかもしれないけれど

やっぱりこれは原点で、活力のある風を
どれだけ毎日の中に取り込めるだろうかということが

しいては幸せで豊かな生活と人生に結びつくような気がします

「活力」のあるものを自身に与えもせずに、
ただ自分にムチ打って頑張らせようとしてはいないだろうか?

活力ある生活なんて、
活力のあるものを自分に与えなければ生みでないものじゃないのかしらと思ったら、
生活を工夫してみようって思いますものね~

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伸びやかに

今回のセリ市に出した子牛達を見ていても思ったのですが

自然療法をやった子、ホメオパシー療法をやった子達というのは
とても伸びやかに育ってくれるな~と思って、とても嬉しかったですね~

前回の市に出した子達が我が家では最初のホメオパシー療法をやった子達だったのですが
前回今回ともに見ていても、元気で伸びやかで健やかに育っていきます

ちょっと、1頭は暴走クンにはなりましたが健康状態はとてもよかったんです

動物のホメオパシーは、日本ではまだまだなのかもしれませんが
明らかに何かが違ってきますね~、やってみて驚きました

風邪などを引いても、克服が早く、モリモリ食べますので
体重増加が順調です

動物や子供が食べない時に、食べなさ~い!って
言葉で言ってもそれはなかなか治らないです

・・・というのもその子達は、それなりの理由があって食べれない訳ですから

それは外から言葉で言っても実は難しいんです

動物なんかは特にそうです

この子達は言葉をしゃべれませんしね

ところが、ホメオパシー療法をやった子は食欲が旺盛です

風邪などの急性の症状の克服が
ホメオパシーのレメディがヒットするとひじょうに早く、
食欲が落ちることがあまりないからです

症状を克服する早さは目をみはるものがあります

もちろん食欲ということだけをとってみても、
ホメオパシー的に考えれば実際には色んなことが考えられるものです

動物などを育てる職業の方は、動物の健康管理というのは絶対に欠かせません

ここが上手くできなければ、残念ながら職業としてもなかなか成立しません

アロマセラピー、フラワーレメディ、ホメオパシーなど
どれもこの子たち、人間のようにしゃべれない子たちにもとても必要な療法だと思いました

授かった命、そして授けられることそのものも大切にできると思いました

この子達の限られた命、
生きている間を出来うる限り豊かで幸せな日々を送らせてあげたい

そういう日々を見事にサポートしてくれる療法だと思いました

そうそのためには、命をもっているものの全ての観察は日々かかせないものです

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面白いほど反対になる

本日は黒毛和牛の牛さんのセリ市でした

今年一番の寒気ということで路面ツルツル

ワタシの代わりに近所のおじさんが手伝いに行ってくれました

それにしても、今回の市はハッキリいって、どれだけも緊張するセリ市となりました

・・・というのも、以前別ブログにも書いたように、

4頭のうちの3頭はオスの子牛

その中の1頭は、かなり恐怖心の強い扱いの難しい子だったからです

それも、そうなったのが市の1か月前ぐらいから

子牛とはいえ、もう何百キロもあるオスの子牛です、全力の力がでると暴走特急のようになり
男1人の我が家の家族だけでは止めることは不可能でした

普段はおとなく優しい子なのに外に出そうと綱を持つと怖がりだすのです

久しぶりにアワアワしました

どうしたらいいんだ・・・頭を抱えました

バッチフラワーもやってホメオパシーもやって、
どれをやっても、この子のトラウマを解消することが今のワタシには難しかった

市の前日に洗ってあげたものの、すでにもう目は白目をむいて
しかも洗ったあと、暴走

父もワタシも振り払い逃走、ずりこけながら、牛舎に汚れて入っていきました

いったいこのままで、トラックに積み込むことが果たしてできるのか(-_-;)

もう3週間前から、ワタシの頭の中で

構想を練りました

どうか、この日雪が降らずにコンクリートが凍ることがありませんように・・・

なるべく暖かい日でありますように・・・

そして、どうか、この日トラックでくる方が息子さんと2人で来る
あのKさんところでありますように・・・・

トラックが積み込みやすいタイプのトラックでありますように・・・

どうか市までには、ホメオパシーやバッチが功を奏して大人しくなりますように・・・

ところが、そう全くワタシの願いは聞き入られることはありませんでした

全部その逆でした~(苦笑)

あぁ、朝起きてアーメン・・・

orengewood久々に慌てた

ガチ凍っているよ~、どうしたらいいんんだ

子牛を積み込む事がこの滑る氷のアイススケートリンクみたいなところで、どうなるの~

神様~、泣く~

とにかくできることを落ち着いて考えるんだ

子牛は滑るのも苦手だし、氷が割れる音も嫌いなんだ

じゃあまず氷を最初から割っておこう(でも午前4時また凍るよ)

そしてとおり道にムシロを引け~、あのゴムの敷物もね、(重たいよ~)

のこ屑もまき散らす

そうだ、通常の通り道ではなく迂回させよう

おぉ~トラックがきたか

えぇ~、ナントやっぱり一番難しいトラックじゃん~(なんで~、こうもハズすの、泣くよ~)

それでも色んなことが功を奏して3頭は行ったよ

残りはこの1頭だ、あとは祈るしかな~い

近所のおじさんと2人でなんとか引きだした

あぁ~神様タスケテ~

なんとか、お尻をワタシが押すことに成功

でもみんな滑る~(汗、冷汗)

途中びびって子牛クンうんこ、ちびるの巻(げぇ~、ワタシの軍手はうんこまみれ)

でもヤッタ~、着いたぞ!

乗るのか???

もうのせるしかな~い

ちょっとオカンあなた立ってないで、ワタシと一緒に押しなさ~い(怒)

そしてやったぞ~、ついに暴走特急のごとき子牛クンを積み込みに成功☆

その後、父とおっちゃんは2人はセリ市に

畜産業界も厳しいと言われている中、結果もよく、あれほど恐れていた本日のセリ市でしたが

みなさんと神様のおかげで無事に終えることができました

暴走気味だった子牛クンも、市にいったら大人しくなったみたいでした

本当にありがとうございますなのでした

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療法のゆくえ

ホメオパシーの勉強会やセミナーに参加していた頃から
ずっと感じていたことですが、
みなさんが日々かかえていらっしゃる現実やそれまでの経験、
悩み問題は非常に深いものです

色んなことが長い年月の中ややこしく絡まっていたりもします

ワタシなんかたいしたことないな~と思うことたくさんありました

今の勉強会やセミナーがどういったものかは久しく行っておりませんので
分かりませんが、当時かなり切迫した状態でそこに来られていた人もとても多かったですから・・・

ですからホメオパシー療法が日本に最初に入りはじめた頃、
それに参加しながらなんかもどかしさを感じたこともあったんです

問題を抱えられてこられている方っていうのは、
その悩みや問題もとっても大きいんですよね

すぐにでもなんとかしたいという気持ちもありながらも
ホメオパシーでどこまでできるのかできないかがよく分からないし

聞いても何をどうやっていいかがまた分からないし

何かを抱えておられる時の状態とか波長は
何かをすぐになんとかできる状態(ある程度元気っていうか)
にあるのとは、また違うんでね・・・

そのあたりの温度差っていうか波長差、感覚差っていうんですか
それを感じることっていうのはありましたね

ワタシは自分が色んな症状を抱えてたり問題を抱えた過去があるので
分かるんですけれど、やっぱり経験がない人にはそのあたりのビミョ~な
感覚っていうのがなんか分からないんだと思うんですね

そのあたりの共鳴感覚も理解されなくても
実は患者というのはとても強く求めていたりするんです

(これも患者の一方的な思い込みと言われればそうかもしれないんですが)

もちろんホメオパシーの場であっても
何かを抱えている患者さんに同情する場ではないってことは言われてますしね
(もちろんカウンセリングの場でもないし・・・)

でも受け止める側が経験があるのかないのかっていうのは
そういうところっていうのはどうしてもありますよね

誰しも好んで問題を抱えたりしませんからね、
これは運命的なこともあるんですが・・・

それが経験者だと意外に懐が深くて、
大きく心をもって受け入れてくれるんだといったような
なんか雰囲気っていうんですかそれが出来上がっているんですよね

だから苦労というかそういう経験をされた人のいうことは
ほんの些細な言葉の端々に何かがにじみでるんです

もちろんただ苦労されただけではそれでは共感覚って育つわけじゃなさそうだし
この間書いたような運命と浄化のようなプロセスを経てきている人が

その中でも人間力のある人に育つのかな~とそんな風に思うんだけど

だから説得力もあって、自身の経験をお話されることを
セミナーなんかでも聞いていると、自分の傷と共鳴して
泣いたりして癒されることもある

これがやっぱり経験しているかしてないかの
言葉に1滴1滴の重みがあるのかないのかの差になったりもするな~と
思ったんです

どんなにいい言葉、いい表現、いい考え、どっかから見つけて
そっくりそのまま言っていても、
本人が消化できているのかできないのかって
そういうところがあるな~とも思いました

でもこれって単純な勉強をして頭がよくなるとかってことと違って
運命的なところですからね・・・難しいんですけれど・・・

心は誰しも持ってます、

誰しも優しい部分も持ってます、

考えることも誰しもできます

でもどこかでそれだけではない何かが人間には必要なのかもしれません

それが共感覚と深く繋がっているんだと思うんです

誰でもが心を持っているのに関わらず
ナゼ貴方は、誰でもとお話して癒されると思えないのはどうしてでしょうか?

何が引っかかるのでしょうか?

という部分を客観的にみた時、
そういうことかな~と今漠然とそう思うんですよね

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かわいい小鳥




orengewoodはムカシっから動物好きだったことはブログに書いたと思うんですけど

でもね、その頃の気持ちと今じゃ同じ動物好きでも全く気持ち違うんですよね

それでその気持ちが変化をしだした頃と並行して
我が家に色んな動物が来るようになった気がするんです

ムカシはね~、動物好きもさることながらその意識が高じて
捕獲意識(強引にでも手に入れようとする)が強かったので

動物が警戒していて寄ってこなかったんですよ~
(動物も人の性格を読むんですよねぇ・・・)

それがホメオパシー治療をはじめて、その捕獲意識がなくなった途端

色んなものが寄ってきたり、勝手に部屋に入ってたりとかするんですよね

(1人暮らしの時はワタシが横に寝ていたにも関わらず、
ハトが入ってきて、食べ残しのコーンフレークと牛乳を飲んでたりして・・・)

クルック―クルック―とか鳴いて、羽をバサバサバサとかしてハト上機嫌でした

そんな訳で、その中にこの動画の小鳥もいるんですけど

この小鳥がかわいいんですよね~

ワタシは前にも書いた通り目がいいわけではないので、
その鳴き声と微かに見えるオレンジ色で今年もやってきたのだなぁ~と分かります

この子に気づいたのは、もうかなりムカシのことです

以前は体調を整える為に、山歩きをしていました

そうすると歩いて行く先々に、
この茶バラクン(お腹が茶色っぽく見えたので)が飛んでくるんですよね

鳴くから分かるんです

そしてクルンクルンまわって、鳴いてアピルんです(アピールする)

最初のうちは偶然かな~と思ってみていたところ、
外で作業なんかしていると、またわざとらしくやってきてはアピルんですよね

俺ここにいるよ~ってなもんで。。。

そういうことが毎年起こるようになって、
あぁまたアピってる、かわいいな~と思って見ています

どうやら毎年毎年冬になる前に現れるようです

さっきネットで調べたら、暖かくなると中国あたりに繁殖の為渡るんですね

へぇ~と・・・

たぶんきっと同じ子だと思うんですよねぇ

この広い自然界の中で、毎年ここにこれるなんて、
スゴイなぁチャバラクンはと毎年この子を見るとなんだか感動してしまいますね

この小さな体で、海を渡って飛んでくるんですものね~

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統合の道

もすぐ歴史的なオバマ新大統領の誕生ですね

オバマ氏はチェンジを訴えた大統領ですよね

チェンジというのは何かから何かを転換させることであって、壊すことではないですよね

日本でも過去に変えるということ訴えた首相がいましたが、
でもそれと同時にぶっ壊すって言葉も使っていたような気がします

これが大陸と島の構造の違いでしょうか???

壊すことではなく実際には変えるだけでいいんですよね

エネルギーを別の場に移し替えるだけでいい

そうしたら不幸なことってないですよね

人だって物のエネルギーだって、
それが完全に壊されることなく移動するだけでいいんだから

それを壊すんじゃなくて、代替的にエネルギーを違う場所に向かわせさえすれば
最も面倒なことにもならず、壊すという強大な力を使う必要もないし・・・

今までは権力って言うか「力」を誇示することばかりに使ってきたかもしれないけれど

それって戦争的などっちが勝者でどっちが弱者なのかといった、

そういうレベルでしか物事を考えられないなら、そこから抜け出ることはできないですよね

ずっとお互いに報復しあうしかない

因縁めいて、永遠に終わらない固執した考え方ですよね
(だから親から子にうつってもそのレベルがずっと続くんです)

世界観でも人間観でも病気や症状に対する対応でも

何かに誰かに打ち勝つ、弱い心に打ち勝つ、っていう方法は、
そういう永遠に終わらない因縁めいた関係を続けることを意味しているようにも思えます

私達はそこを1歩進んで統合することを考えたほうが、これからの為でもあるな~と思います

ここに生まれたのは、なにものでもない傷を癒し
それまでに(前世的にも先祖的にも)
統合できなかった何かを統合するために産まれてきている訳だから・・・

いちいち戦(いくさ)をしなくてもですよ
いいものはいい評価をされる運命にありますよね

それっていうのは勝ち負けの問題でなく、
日々の積み重ね的な政策というか取組の問題なんだから

そう思ったら、この世界のその力の誇大広告というか誇示が
自分たちのただ了見の狭さでしかないって分かってくるじゃないですか

子供の時の「アナタよりいいおもちゃ」持ってますのレベルで「クソーっ」を

大人になっても続けてたらなんかおかしいと思いませんか?

どっちも?滑稽でしょう?

そしたらエネルギーの向け方ちょっと違う方向性なんじゃないの~?って気づくのが普通です

でもね、それにほぼ相当するようなことを大人になっても多くの人がやってしまうのですよ

チェンジねぇ・・・

まさにチェンジだなぁ~と・・・

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浄化と運命




かつて短大の時、
ほんのちょこっとだけ人間学や倫理の授業の中からですけど
哲学っていうんですか、そんなことを学んだことはあります

でもね、結局その頃っていうのは
その意味とか現実性とかっていうのは経験が浅いから
かじったっていうぐらいでしかなくって、
なかば全く意味が分からんと思ってホッタラカシにされていたんですよね

それで本当に調子を悪くしてからこういったものに関心が深まったのですけれど

哲学ってたいてい自然界の模倣なんですよね

自然界にある現象をどうやって人間的に理解するのかってそういうことを
延々と追及した学問なのかな~とそういう風に思ったんですが・・・

それで随分前のことなんですが、運命っていうのを調べたことがあったんです

よく聞くじゃないですか~、運命は変えられるけど、天命は変えられないとかってね

じゃあこういった哲学の世界ではなんて言われているのかな?って調べたんですよね

そしたら本当に興味深いことが書かれていて、
これもホメオパシーで言われていることと、その現実とものすごくリンクしたんで納得したんです

運命っていうのは当人にとっては偶然的なこととして現れるが、
事柄としては必然的とみなされる原因と書いてありました

ようするにそうなるようになっているってことですよね

運命という言葉はギリシャ語で、「肉の分け前」という意味でモイラって言うんだそうですね

ちなみに、ギリシャ語、アラビア語で「死」と「運命」ってことばは一緒の言葉だそうです

いってみればその人の運命はその人の死に由来するってことですよね

そして結びの言葉に、運命はいかに不条理であって偶然のようであっても、

それを必然と受け入れることによって、←きっと必然的と気づくようになるっていうことですよね

人は自己の個別性から解き放たれ大いなる理法へと「浄化される」と

簡単にいえばそんな風に書かれていました

運命っていうことは浄化の為にあるっていうことですよね

運命は何かをなすことということもさることながら、
その人生は自身を超えて浄化の為にもあるっていうこと

これは病気を抱えたことがある人は、けっこう気づくところですよね~

いかに自身が色んなことに固執していたかってことに気づきますから・・・

浄化と運命そしてホメオパシー

そうどこかで自分がどうするのかっていう「個」を離れて、
万物に帰る時(より全体的にエネルギーを使い始める時)

それが本当の人間の運命ではないのかな~と思うんですよね

どんな人もそれぞれの運命ですが、
生から死のプロセスではほぼ同様のことに気づく事も多いのですよ

(何をやっていようと何をやっていなかろうと・・・)

ワタシはそういうことを、
この運命ってことは言っているのではないかな~とそう思うんです

人間は何かに実際にはムカシっから気づいてはいるんですよね

だからそこをどこで気づいて、そういう道として歩むのかっていうことは
それが人それぞれの時間なのかな~とそういう風にワタシは思うんですよね。。。

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生理痛に

今月も生理の際にこのレメディ、ジンカムミュア12Cにお世話になりました

生理中の痛みや頭痛がこのレメディの投与によってグンと減りました

お世話になったといっても、たった1粒の投与だけです

はぁ~、なんてたよりになるのかしら。。。このレメディ。。。

ワタシは10年ホメオパシーを愛用して、2本目を購入したものってたった3本しかないんです
(そのうちの1本はワンコの為のアーニカ)

小さな小瓶ですから、その中に入っているレメディの粒は20~25個ぐらいですかね~
とにかくそれほど多い数なんて入っていないんです

それでも、ほとんど使うことが少ないのでグンと減ることがないんですね

今までは残りの2本はアーセニカム(ヒ素からできるレメディ)と
マーキュリー(水銀からできるレメディ)だったのですが、
最近はこの2本の出番がなくなってきました

かわりにジンカムミュアを2本目かな?と・・・
(でもまだ、たくさん小瓶の中にはレメディが入っていますが・・・)

ホメオパシー治療をやるまでのワタシはバリバリの薬依存体質だった訳ですから

それだけでもこの療法に変えていった後の変化はすごいものがあります

この生理にまつわる不調は、ワタシはた~くさんもっていました

もちろん今でも不調がゼロではないです

それでも、薬ばかりに頼り病院ばかりに頼っていた頃よりも症状は軽くなっています

以前はもっともっと色んな意味でひどかったですから・・・・

ホメオパシーの凄さって、
自身が抱えている痛みなりなんなりが軽くなった時によく実感できますよね~

これだから、こういう瞬間があるから、どこまでいってもやめられないのですよね~

ヒットのレメディを見つけることができなければ、ただの砂糖玉同然かもしれませんが・・・

見つけられたら、驚くほどの変化を目の当たりにします

特に女性は生理という毎月の大切なリズムをもっています

そんなところからも、優しく働きかけれる療法なのです

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どんどやで

本日orengewoodかなり酔っ払い気味です

・・・というのも、
今日がワタシの住んでいる部落のどんど焼きだったからで~す

どんどやって、
あの竹を焼いて1年の無病息災を祈り、
お餅をやいたりしてお酒を酌み交わすあれです

あぁ、あんまりお酒を入れられるので、今ちょっと目眩が・・・(苦笑)
(竹カッポ酒ですねぇ~)

去年は出ませんでした、弟も亡くなってそんな気分には到底なれなかったのです

それにしても、
以前はなんだかこういった部落の集まりも正直相当苦手だったんです

ホメオパシー治療をしてそういうことって
減っていったんですが、弟が亡くなって、またそんな気分になっていました

でもまた本来の自分を少しずつですが、取り戻しているかなぁ~と思います

それで思えばワタシはホメオパシー治療後に
人と人との本当の繋がりを感じるようになったタイプで
それまでの人と人とのつながりが仲良しの延長線上にあるってことに気づく事が
できませんでした

もちろんその時は、それが精いっぱいの自分だったのです、
表面的だなんて心の底から気づくこともありませんでした

でもこの10数年色んな出来事の中それに気づく事になったのですけれど

そういう意味では色んな不運な出来事がすごく意味があったのかな~と
今さらながらそう思います

どんどやなんかでもそうですが、人と人との交流の中でいつも思うのは

どんな人も人と人とは繋がっているのだな~とそういうことに改めて気づくんです

若い時は誰しも自己中心的で、
言わば不幸に遭えば悲劇のヒロインのようになってしまうこともあります

孤独を抱え、不幸の中にただ1人という・・・
そんな感覚に捉われることもあります

ちなみに私はそういうことをすぐに思うような人間でした
弟が亡くなってもそんな気分になってしまいました

でも実際はそうではなかったりもするものですよね
自分で勝手にそういう世界観をつくってしまっていることもある

そういうことに人の中にあって心を開くと
自身の至らなさっていうか視野の狭さによく気づくようになるな~と思いました

生きているうえでは、人は色んな出来事に遭遇します

もちろん何かが起こった時、その時最初っから、
冷静で理性的になることはほとんど不可能な気もします
(悲劇のヒロインになっていいというか、そういう時期もあっていいと思います)

それでもふとした折に、こうやって気づけるようなことがあると
やっぱり人間っていいものなのだなぁ~と思うことができて

そういうことが本当に心の中に何か灯りをともすのかな~と

竹が燃えている火をみながらそういう風に思った今日なのでした

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風邪に・・・

ホメオパシーでは風邪やインフルエンザのレメディというのは複数あります

インフルエンザイナムというレメディやオシロコシナム

このあたりはあれこれ考えるのが煩わしいというか、
どれを投与していいか分からないときなどは
分かりやすいレメディなのかもしれません

ワタシは10年ほどホメオパシーレメディを使ってきたいますが
この2つのレメディとも予防としても使ったことはありませんし、
実際に風邪やインフルエンザ様の症状が出た際にも、これらを使ったことはなく

いつもその症状像に注目して、その時に必要なレメディを投与しています

昨日、牛舎で、生まれて日があまりたってない子牛の1頭が
母牛に左後ろ足を、強く踏まれたようで、足も腫れて、痛そうにしていました

朝、父が獣医師さんに連絡したようでしたが、
獣医さんの処置が終わった後、しばらくしてアーニカ30Cとバッチのレスキューレメディを

ブルー遮光瓶に入れて、よく振ったものを数滴鼻先に投与しておきましたら

もう元気そうにピョンピョンしているようでした

そうこのアーニカ&レスキューレメディの水ポテンシーブレンド

実は子牛くん達の風邪にもよくヒットしてくれたようでした

12月に入って急に寒くなったり温かくなったり温度差が激しくなると

牛舎の中でも、風邪が流行ります

我が家の子牛クン達も次々に下痢や鼻水、咳などの症状を呈していました

その中でも品評会行きの子牛クンだけは獣医さんを呼んだのですけれど

あとは、自然治癒に任せることも多いのです

それで、まぁものは試しにアーニカブレンドを1日1回数滴投与していましたら

全員がすっかり克服したようで、元気モリモリのようです

風邪にアーニカっていうことも、あまり考えたこともなかったのですが
子牛クン達には良かったようでした

以前友達も風邪の初期にアーニカを投与したお話を聞いたこともあったのですが
意外ですけれど、風邪にも良かったようでした

やっぱりアーニカのレメディはどんな時も心強いですね~

特に動物クン達のミラクルは、
このアーニカで幾度となく見てきたな~と、しみじみです

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オードトワレをつくる

アロマテラピーで心と身体にもうれしい私だけの香りをつくるアロマテラピーで心と身体にもうれしい私だけの香りをつくる
(1998/11)
鈴木 理恵

商品詳細を見る


アロマセラピーを取り入れ出した最初の頃に買った本ですね~

これは今でも大切にしている本です

これは精油のブレンドで自分の香水やオードトワレ、コロンをつくろうというもの

アロマセラピー初心者はこういったものの方がかえってとっつきやすいし楽しいですよね~

一時期と言うか、この本を買って以来、ずっと手作りのオードトワレをつくっていました

それまでは、脇のスプレーでも何でも
普通に市販の人工的な香りのものを買ってそれをバンバンつかってましたね(笑)

でも自然な香りのアロマセラピーに変えたら、人工の香りでは頭クラクラ目まいがするし

二度とそういうものには戻れそうにもありませんけれど

何といっても香りで大のお気に入りのブレンドは

カンキツ系数種とローズウッドのブレンドです

これが一番のお気に入りで、今でもずっと愛用はこのブレンドですね

冬場はスウィートオレンジとベルガモットとローズウッド

夏場はレモン、ベルガモットとローズウッド

光感作があるので、日光にあたらない部分にスプレーしてます

う~ん、いい香り~♪

1月13日は子牛がまたまた生まれまして

その時のブレンドはスウィートオレンジ&ラベンダー&ローマンカモミールでした

元気なメスの赤ちゃん子牛

産まれてしばらくしてから、ぴょんぴょん跳ねて元気百倍でした(笑)

子牛も母牛も大好きなアロマセラピー

これからも1年みんなで香りも楽しモゥ~

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信じ込みの怖さ

今年はワタシ9番がテーマボトルでした

ハートの中のハート・・・ということで、このブログもさらに去年に増して
内面に焦点をあてることになるかと思いますので、ちょっと内容的に重たくなる
部分が多くなるかもしれませんが、参考程度に読んでいただければ幸いです

ホメオパシーは人間追及というか生命追及をとても深くやる療法です

特に人間の隠された部分とか、そういった側面にはとても注意深く観察されていて
ここで書ききれないこと、表現しづらいことはたくさんあります

大胆に書こうと思えば、もっと切り込めますが
う~ん、なかなかこのあたりがこのブログでは難しいところですよね・・・

でもセミナーや勉強会、本格的に勉強されている方は
このあたりは大切なことだし、場合によってはセッションで聞かれますよね

聞かれなくても既に見抜かれていることもあるので
イチイチ聞かれないかもしれないけど・・・(苦笑)

全体的に見てどうなのかっていうことが、とても大切ですし

人間は色んな思い込みや信じ込みもしています

本当のところはどうなのか知らずに受け入れていることも多くあります

最初の1歩を違う風に教えられていたらどうなのかな?って
思う事もたくさんあります

予防接種は、毒性を弱めた病原体を抗原として用い、抗体をつくらせ
これが免疫となって病気を防ぐと言われて教えられたような気もしますが

抗体=免疫とは必ずしもイコールの関係になるわけではないと

最初から教えられていたらどうなんでしょうか?

予防接種は病院に行けば、ほんのわずかで終わるようなそんなものですから
特にあれこれ考えずに、簡単に受けることも可能ですけれど

そもそも何で、そんなに病気を恐れるんですかね?
(いや、分かります、ワタシもそうでしたから・・・)

でも予防接種するくらいなら、一般の人でもセミナーに通って
ホメオパシーでできることなんてたくさんありますけどね~

「水の時代」になってまで、ホメオパシー愛用者としては
なんか流行らないことをやっているような気がしてしょうがないですけど

例えば、薬のカプセルタイプや錠剤タイプを飲むとか・・・
あれ見ただけでも、喉詰まりそうですけどねぇ

よく昔、頑張って飲んでたな~と思って、懐かしいですけれど

しかもあの粉薬も、苦くて飲みづらいし、
むせかえしそうじゃないですか?

実際むせかえしてましたけど・・・

ホメオパシーじゃ、どれもありえない

だって味もかけらもないし、小さい玉だし、時には水ポテンシーで
舌下に数滴でもOKだし

(まぁ無味無臭で、だから効きそうな説得力がないのかな~?)

政治でも主流の価値観でも、時代や現実より
いつも取り組みとしては十数年遅れているような気がするんですよね~

う~ん、このあたりは人間の信じ込みというか思い込みの強さが
とてもキーポイントになると思うんですよね。。。

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子供の時のカンはあたる

ホメオパシーをずっとやっていると、いかに自然なことが大切なことかな~と思います

これほど時代が日々進んでいっても、自然なこと

子供から大人になるにつれて、色んなものが周りについてくることがあります

大人になるほど強引に何かを得ることもあります

でもホメオパシーをずっとやっていると、
得ることってそんな大事なことなのかな~?と

そんな気分にどんどんなってきます

そして大人の社会といいますか、今の社会の現実が
その強引さのもとに別に正しいわけでもなんでもないのに
正当化されている部分もたくさんあって

それに必死になってついていくほどのものでもないな~と思ったら、
ストレスが激減しました(笑)

ホメオパシーのレメディでカシノシンは(癌からできるレメディ)は

「時代のレメディ」とも呼ばれています

現実の世界の時代のエネルギーがカシノシンっていうことは・・・

このカシノシンのレメディ像は、

それこそ限界まで頑張る、限界まで努力する心、傷つきやすさや感情の抑圧

抑圧の為、時に感情の爆発を伴う

ストレス軽減の為の旅行願望などなど色んなエネルギーをもっています
(ガン細胞は体内の中で転移性をもっているということと類似性があります)

心の中で求めることは、それこそ人生そのものと、生老病死と深くかかわっています

人間っていうのは繋がりのある物語と言うか旅の中にあります

それで、その繋がりのある物語と言うか旅の中で

かえって、子供の時の感性や感覚の方が本質に沿っていると思うことが多いです

子供を見ていると、
面白くなさそうな顔というか、
キラキラさをちょっと失うのが学校に行きだしてからです

このあたりから、色んないらないものがつきだしたりもします

それによって、
かえって本質的なことを見失ってしまうことがあるのかな~と思います

思いのほか表面上明るくしているのに関わらず
本当に心をわって話したら、抱えているものの深さはいったい何なのでしょうか・・・

このギャップっていうのはなんなのでしょうか?

そう思った時に、
やはりそのギャップはどこかでなにかを抑圧しねじまげ

社会に対して、世間に対して、
限界まで努力し頑張りぬこうとするようなそんな切ない心を
抱えたまま生きているからではないでしょうか?

ワタシはホメオパシーをやって、本当にラクになることが多くありました

もちろん途中の好転反応はキツイですけれど、でも生きることはラクになります

多くのことを本心から話せて受け入れてもらえるようなそんな場でもありました

ただ元気な姿だけを見て、
そのまま深い洞察もないまま何かを受け入れてても何も変わりません

そこに何を抱え、そして何を外界に対してすり合わせしてきたのか

ホメオパシーをやりだして、求めていたものは
子供の時に感性や「カン」で思っていたことと同じだった

それが分かった時に、いかに大人になるにつれ要らないものが自分を取り囲んでいるのか
といったことに気づくようにもなるのだなぁ~とそんな風にも思えました

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体ボキボキ体操



本日も雪の1日となりました

決まって雪の降る夜は、腰が痛くなります

ワタシは以前尾てい骨強打事件に遭い、
それ以来、腰は冬場になると痛くなります

もちろんこの尾てい骨強打事件の際には
ホメオパシーなどを含めて知っていたのでありとあらゆることを試みました

それでも、やっぱりこうやって、究極寒くなると痛みがでるのですよね

この尾てい骨強打事件も自分は前々から自身で予言!?していたんですよね

・・・というのは、この尾てい骨強打事件のそもそもの犯人は
我が家の聞きわけのないアーセニカム婆やが、
やってくれたことに端を発していました

我が家のアーセニカム婆やは、
何しろ全体的に物事の理解ができる人ではないのですよね

それで後先考えずに色んなものを再利用してしまうのですね

再利用というのはいい発想かもしれませんが、それは環境と状況によりますから
そのあたりを考えてくれると助かるのですが、それがないので、やってしまいました

婆や作「畑の土の上の道に、バスマットを敷くです」

これはワタシが相当、注意したんです

こういう人工的なものを土の上に引いたらダメだよというのに、

「草が生えんけんいいでしょうが!!」って言ってきかないんですよ

もうこういうのが家族って大変ですね

そしたら、案の上、ひどい雨上がりの次の日に、
ワタシがネギをとって包丁を握っていた時に、表面張力っていうんですか
それで滑って大胆に手もつけずに転んでから、それ以来です
(包丁が刺さらなかっただけでも、良しとすればよかったのだろうか・・・)

だ・か・ら~、言ったでしょう!!(怒)

もちろん、婆やはその日、「本日の説教部屋行き」になりました

さんざんお説教をしましたが、それでも懲りた様子は少しもありませんでした
さすが、自分は絶対悪くない人、アーセニカムです

(自己保身で最後まで完全に守り通す技を長年つちかっている我が婆や)

それ以来、腰痛持ちとなったワタシ

この寒い夜に、痛みに悶えつつ、オーラソーマのアーニカの入った1番ボトルを塗り塗り
布団の中で、高校からやっている骨ボキボキ体操をやってみましたら
それが効いたらしく、そのまま寝たようでした

そうこの骨ボキボキ体操、高校の時からやっているのですが
その時新体操を習い事としてやっていた友達のマネです

いきなり、寮のワタシの部屋でかわいい顔をしてベットの上で
全身の骨をバキボキやりだしたから、ワタシびっくりしてしまったんですよね

これは身体の骨をあちこち鳴らすんですが、
鳴らすというか体の骨をエックスに引っ張って動かす感じですね

そうすると、それまで流れなかったものが
体にス~っと通っていくようになる感じがあるので
とても好きで高校から夜寝る前とか、ずっとやってます

腰も以前はバキボキやれてたのに、この強打事件よりできなくなりました

それで、今回は、その上の方の骨をバキボキやったら、
それから緩んでラクになって眠ったようでした

今腰の悪い人は多いと思うんですけれど、冬場って特に身にこたえますね

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不思議なこと

ワタシはこの十数年間、
実は実家の田舎と地方の市内を行ったり来たりしています

まぁ、今回はというか弟が亡くなるまでは、
今度は実家に帰る気がなかったのですが
それは田舎が嫌いだからとかではありませんでした

ムカシは田舎大嫌いで高校から出たのですが、
大人になってモロ調子を悪くして挫折したタチなので、
それから意識が変化していきました

それでも市内で過ごす時は、もちろん1人暮らしなので
その時その時で随分お世話になった人達がいるんですよね

20代の最初の頃に知り合った人たちには
おんぶに抱っこだったような気がします

今では会う事もなくなってしまっているのですが、
随分かわいがってもらっていたのだと思います

そしてホメオパシー治療をはじめて出会った人たち

ここから色んなことが変化していったような気がします

確かに出会いとしては変わりはないのですけれど
でもやっぱり色んなことがかわったような気がしました

まず知らない人というか、ほぼ初対面の人から親切を受けることが
とても多かったのですよね

1人暮らしですから、親切を受けるということは、
ヘンな話、もう生活そのものがたすかるんですよね

ワタシは、ホメオパシー治療をする前は、
心の中でいつも人が助けてくれることを願ってばかりいたんです
あぁ、こういうところは父親の血族ゆずりでした(トホホ・・・)

でも、ホメオパシー治療後は、
自分でなんとかしようといつも心の中で思ってました

そうしたら、
なんとありがたいことに色んな人が色んなことを助けてくれるのです
本当に驚きました、こんなことがあるのだろうか???と
やっぱりホメオパシーって、スゴイなぁ~と・・・つくづく感心しました

ワタシは人の中に生きてはじめて
「生きている」「生かされている」という実感をしたような気がしました

仕事が遅くなってお弁当を買いにいけば、
これはサービスですからといって、いつも他のおかずも入れてくださる
居酒屋に友達と言っても、「これは店長からの差し入れでございます」って1皿
えっ?オレンジっち知り合い?って友達に言われても全く知らない人だったり

お肉やさんに行っても、コロッケ屋さんのおじさんも
なにか心使いを入れてくださって・・・(涙)

不動産屋さんにも歯医者さんにもホメオパスの先生にも
そこで知り合った方々、そのまた繋がりのある方々どれだけも親切にしてくださって
そう警察の方にも、そう美容師の方たちにもお世話になりました
一度はカットがご厚意のくじ引きにより無料に

とにかくほぼ初対面の人達でしたからね。。。

いや~、ホメオパシーはそういうことを含めて不思議な療法なんですョ

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雪の1日

今日は昨晩からでしょうか、数センチ雪が降り一面が銀世界です

雪が降る日よりも、雪の降る前日の方が寒いですよね~
だから昨晩寒かったハズなんだ

でも去年から今年にかけては、
そういえばまだ湯たんぽもの出番なしでも平気ですね

冷え症だと、この季節も大変だと思うのですが、
寒くても随分ラクにはなりましたね~

末端の冷えは、なかなか大変です
ワタシは末端が冷える時は、しょっちゅう色んな調子が悪くなっていました

でも冷えが改善されると同時に、その不調も改善されていきました

冷えって色んなことを教えてくれてますね

去年から今年にかけて実家に戻ったおかげで、食生活に彩りができ
それが冷え症の改善にも繋がったように思います

美味しい季節季節のものをいただき
まるでふゆ冬眠するかの動物のようでした(笑)

去年は秋口先まで、
ずっとホメオパシー治療による好転反応の下痢が続いていました

正直こんなんで大丈夫なのかな~???っと思う事もありましたが

冬に入る前ぐらいからグッと少なくなって、体がガッチリしてきたのが分かります

それまでは一応食べるんですが、
全部出る感じで、食べても食べても身になってないんですよね
それに食欲も今ほどなかったようにも思います

でもそれがなくなってきた頃には食欲も増しだしたんです

不思議ですね~

ホメオパシー治療をはじめると、
こういうことが最初というか何年たってもかなり理解に苦しむんです

決まって治療をはじめると、色んな症状がはじまって調子が悪くなりますからね~

元気になりたくてはじめたのに、調子が悪くなるなんて・・・って普通思いますよね

こういうところはホメオパスさんと連帯しておくと、安心なんです
(それでも度々、ホメオパスの先生を疑ってしまうこともありますけれど・・・)

もう心配でたまらない方は
最初からお医者さまでホメオパスの先生を探されるといいかな~と思います

今日は大好きなカレーでしばし温まりたいと思います

そうだカレーに焼き肉のたれや←色んなもの入れられる方いらっしゃいますけど、
これは1本に色んなもの入ってますからおススメなんですよ~

ショウガを砂糖で煮て乾燥させて砂糖をまぶしたものを入れたり
ローレルを乾燥させたものを入れるのは我が家の定番です

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気の循環

ちょっと、これはスピリチュアリティーの高いお話になるでしょうか

陰陽五行のもくかどごんすい→木火土金水

これはそれぞれにエネルギーが充満していると思いますけれど

これは本当に個々が大切なんですよね

もともとこの5要素は「古代生活」に欠かせない要素のもの
民用五材に基づいたそうなんです

だから実際には古代からの生活必需品を示しているんですね

まずは、ここが大事なんです

人間っていうのは歴史的な年月を経て生活を営んできた生き物で
この民用五材とは細胞レベルで親和性が高いのです

もし自身が疲れた時、もしくは病気の時、気を病んだとき
ぜひこれらを生活に取り入れてみてください

きっと疲れがかなりとれてくると思いますよ

木を燃やし火を起こした水なんて最高→これってお湯ですね

このお湯をいい土でつくった焼き物「器」に注いで、色んな午後お茶も素敵です

要するに薪を割って焚いたお風呂は疲れが抜群にとれますし

木を炭化させた炭を起こして火をつくり、これで調理した食べ物も最高
焼き物やスープをつくってもいいですね~

実際に火を使って料理をするってことも大切なんです
この火そのものにエネルギーがありますから

時々素足で「土」を踏む
素足で田植えなんていうのもいいですよね
これも体の疲れがとれる感じがします

暑い日は木陰で大地に寝転ぶといいですね~

それ無理だったらクレイを使ってもいいかも~
泥風呂もいいですよね~

たまった気を抜くためにやるんです

そして金はかねというより、むしろ鉱石
今クリスタルやパワーストーンは大ブームだし簡単に手元に置ける
それにオーラソーマもホメオパシーにも鉱物系はあるし、以前より身近かも

鉱物系は中に溜まったものを排泄してくれるし・・・
ホメオパシーでも石英からできるシリカは排泄の為につかわれるんですよね~

そして水

いい水。。。活きた水を飲む事はこれは大事ですね

特に加工していない湧水は最高
時々は湧水に行きましょう

それにいい水をいい火で沸かすっていうのも大切

木火土金水のいずれでも、
それにこれらが組み合わさってできるものは癒し効果はより強力です

この民用5材を日常生活に取り入れてみる

それだけでも、実は体も心も細胞レベルで癒されるものなんですよね~

本物の実物5材のエネルギーは素晴らしいです

人間はもともと古代からあるものと親和性が高いんです

自身に気が抜けているような時、
ぜひやってみてください気が入ってきますので、おススメなんですよ。。。

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今年のボトル

オーラソーマのリーディングで今年のボトルを調べました

コチラでリーディングできます

ワタシは今年は9番のボトルで参考ボトルが18番でした

今年のボトルは去年から分かっていたんですが、
今年に入ってきて、確かに9番の風というか雰囲気を感じています

ハートの中のハートと言われるボトルのターコイズとグリーンの組み合わせです

オーラソーマのテーマボトルを調べると
毎年確かにそうなっているのがスゴイんですよね

あぁ~、なるほどねぇ~といつも頷くばかりです

弟の亡くなった時が7番ゲッセマネの園

ゲッセマネはキリストが最後の祈りをささげた場所だそうで
今から起こることを既に前もって予感しており、実際にそれが起こっても
なおその起こった出来事をも包括し信頼することなんですよね

まさにワタシがそうだったですからね・・・

そして去年8番アヌビス

ハートに光をあて、信頼するということ
確かにワタシは去年そうする必要があったんですよね~

混乱していましたから、
どうしても外側ではなく焦点を自分のハートに向ける必要がありました

そして今年9番なんかわかるわ~、この流れ・・・

う~ん、数秘は深いですよね。。。

ちなみに自分のネームでもリーディングできるので調べたら

1番と10番や9番もでましたね

ワタシはバースデーボトルも1と10なんですよね

名前からも、バースデーからも
ブルー系とグリーンばっか出てくるんですよ

もうその色ばっかりでてくる

なんか分かるわ~(笑)

他の知人で調べたら色々カラフルに出てきたんですが

あぁ、ナゼか分かる、その人確かに多彩なんですよね

それでこのブログからバースデーボトルも調べたら
モロ当たりって言ってましたからね・・・(笑)

ブルー系やグリーンって

結局自分の気づきをもって他者とコミュニュケーションするブルー

自然を愛し自然体が好きなグリーン

こればっか出てるってそうだろうなぁ~と(苦笑)

その魂に異存なしですわ・・・

魂からそこに親和性が高いのが分かる~(笑)

う~ん、宇宙の波動って、スゴイですよね

こうやって全てのものに
満遍なく何かしら人それぞれに多様な才能や感受性を持たせて
全体で1つの流れになるよう地球社会を保たせようとしているんだから

宇宙の力って、人には及ばないわ~と感嘆してしまいます

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おめでたいことに

おめでたいことに、新年早々かわいいメスの子牛が生まれました

同じ日に生まれる予定日を抱えた母牛が2頭いたのですが

そのうちの1頭が昨晩、私達家族が寝ている間に、ひっそりと産んだようでした

エライ、えらいぞお母さんと子牛!

この母牛は実は初産でしたから、随分心配していたんです
お腹も初産にしては、とても大きくなってましたしね。。。

牛の場合も、人間と同じく初産は慎重になります
初産は難しい場合が多いですから・・・

それでも、こうして誰の介助もなく生んだなんて素晴らしい

今回もバッチフラワーレメディの
レスキューレメディを出産予定日ぐらいから毎日与えていました

やっぱりこれをやっているお母さんは子牛を産むのが上手です

きっと自然なリズムにそってるんでしょうね~

改めてこの小瓶の自然界のエネルギーに感謝ですね~

ホメオパシーも出産には強い味方だと思うのですが

牛さんの場合は安定した母牛の場合は、
今のところレスキューレメディでも充分だなぁという気がしています

生まれた子牛も元気がよくぴょんぴょんとび跳ねて
とび跳ねすぎて、別のお母さん牛の産室で今朝見つかったという・・・(汗)

こちらのお母さん牛が優しいお母さん牛だったので良かったですけれど

産まれてすぐから、やんちゃ魂です(笑)

牛舎の中はエッセンシャルオイルのオレンジスウィートとラベンダーと
フランキンセンスとティツリーの香りを漂わせています

う~ん、いい香り。。。

今は冬場で自然界には香りの乏しい季節ではあるんですが
こうやって香りを漂わせておくと、なんだか寒い冬でも優しい気分にみんながなれるようです

我が家の牛さんはオレンジースウィートとラベンダーの香りは特に好きみたい

ほのかに風に吹かれて牛舎を巡る香り

これからまたどうぞよろしく子牛さんです

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リズム調整作用

ホメオパシーをセルフケアでやったり、
もしくはホメオパスの先生にかかって診てもらって治療を
受けて、長年たつと、
不思議と色んなリズムが整っていることに気づく事が多くなります

生理の周期だったり、食欲や睡眠の質など
色んなことの中身が整ってくるのがとてもよく分かります

もちろんホメオパシーだけでなく、
他にも全体的に気をつけたところはたくさんあります

睡眠の質というのは、ワタシの場合治療後、
好転反応等を経て劇的に高まりました

深い眠りにおちているのが、ある時期から
朝起きる時にとてもよく分かるようになりました

ただし弟が亡くなってから、そうですね~、
ほぼ1年あまりこの睡眠の質が下がりましたが
最近また高まってきたような気がします

いくらホメオパシーをやっていても、
急な肉親の死などではワタシの場合影響を受けたようでした

でも人によっては、それほど影響を受けない方もおられるとは思いますが・・・

幼い頃からというか生まれてこの方、
自分がリズム障害のようなものになっているとは
ホメオパシーをやるまで気づかなかったですね~

ホメオパシー療法をやって深い眠りにつくようになって
幼い頃からの睡眠の質とあまりに違っていたので驚いたんです

ワタシは20数年来というかほぼ30年に近いほど、
あまりにも浅い眠りだったんだな~と思ってかなりショックを受けました

小さい時から一応寝ていると思ったけど、
本当に眠れてはいなかったんだと思って軽いめまいが・・・
(この表現は多少大袈裟ですけれど、ちょっとそんな感じがしたんです)

それぐらい眠りの深さについては変化しました

それに食欲ですね
子供の頃は、非常に好き嫌いが激しく、

思春期以降は食べる時と食べない時の極端な差が激しく、
一定することがありませんでしたがこれも整うようになりました

生理の周期もこれまたヒドイことになっていたのですが
これも、治療後極端なことには一度もなったことがありません

(ただし周期は整ったものの、痛みについては改善の余地がまだあるな~と思います)

ホメオパシー治療は動物、
人間限らず何かしらリズムを整えることに優れた療法だと思いました

それにワタシのリズムが整わなかったことには深い理由もあるようでした

ワタシは以前にも書いたのですが、出産時、帝王切開で生まれました

この時の薬剤麻酔などそれらの影響もひどく受けていたのだとよく分かりました
ホメオパシーでは
オピューム(ケシからできるレメディ)などの投与で随分変化があったからです

生まれた時からリズムが狂っていたなんてと思いましたが・・・

オピュームのレメディ像とともに、具体的な症例が載せてあり
その赤ちゃんの様子が子供の時のワタシにそっくり

寝てばかりいて、母乳もあまり飲めないようなそんな赤ちゃん

そう子供の頃から昼も夜もなく寝てもなんだか疲れがとれず、眠かった理由は
眠りが浅かったからなんですね~

食欲がなかったのも、そういうことと繋がっていたのかもしれません

産まれて生きているからっていって、寝て食べて起きてるからっていって
それが本来の姿なのか本来のリズムに沿っているのかどうかって分からないんですよね

ちゃんとした治療法と出会って改善された時、はじめてわかることもある

それでも今眠れて食べられるようになってそれだけでも感謝です

きっとここに行きつかなければ、
ずっと睡眠もよくとれず、色んな生活のリズムはバラバラで
苦しい思いをしていたかもしれないし、
そう思ったら、自然療法に本当に感謝ですね~

大地のエネルギーをいただきいつか土に帰る生き物の私達
何かが狂っても、きっと自然界のパワーは全てを受け入れる器をもっている

ちょっとだけ、そのエネルギーを借りて、
元気になれたらそれが本当に自然なことだろうと思います

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活力を生かすには

新年は丑年ということで、
ちょっと畜産農家の我が家にとってはおめでたい気がしています

1月の初セリの前に、メス牛の品評会があるのですが、
ダイエットが大丈夫かなと思っていたぶ~ちゃんですが、
これにも出れることになりました

今回のぶ~ちゃん、久々に父のお気に入り牛となり、
いつも父につきまとわれた為なんと同性であるワタシのことを、
やや疎ましく思っているような気がするのは気のせいでしょうか・・・(笑)

それにしても、ホメオパシーを父に内緒で取り入れた子牛クン達の発育ぶりは
やっぱり驚異的なものがありますね

とにかくダイナミックさが際立ってます

食欲には相当働きかけが深い療法なんでしょうね~

以前は我が父が我が家のちょっと品評会にかかりそうな牛を指さして
いい牛だろ~?ってワタシに言うんですが、

一緒に品評会に行くよその牛をトラックに連れてきているのを見てワタシがっかり

我が家の牛、小さいし、よその牛にあるようなパンチにかける

だから品評会に出ても、どこか活力が低く、訴えかけが足りず、
セリ市に出しても、やっぱりそんな評価なのですよね

(あぁ~、残念賞です)

そして、市が終わったあと、父はいつも責任逃れの発言
(自分のやり方のせいではなく、安く買った母牛の責任にいつもされていた)

う~ん、色々足りない理由は分かっているんだけど~・・・・

それで、こっそりホメオパシーを水ポテンシーで随時投与しましたら

この半年だけでも、結果を出してくるんですよね~

まさか、こんなことがあるのか!?
(やった本人が多少びっくりしているゾ)

ダイナミックさが今までの我が家の牛と比べても圧倒的に違いますし
だから見に来る人が、びっくりされるんですよね~

月齢における体重増加が非常に順調なんですよね

やっぱり動物は素直な生き物だから見ていて恩恵を受けやすいってよく分かります

我が家のポメラニワンコもひどい咳をしていたのが
ドイツマリエン薬局のレメディ、チュバキライナム(結核からできるレメディ)12Dと
カルクフルオル12Xのレメディの投与で、すこぶる元気になりましたからね~

症状だけをヤバいものというか悪いものという見方しかできないんだったら、
この時点で普通の方なら獣医さんに連れていかれて
注射をされるかお薬をもらって帰られるかもしれませんが

ワタシは夜も寝られないようなひどい咳をしていても、
それは出す必要があって出しているのだからと思いました

症状は悪者ではないということ
セルフケアでホメオパシーを取り入れていると、
症状が起こった時、ただ慌てたりしない心ができてきます

命には活力があって、活力があるからこそ色んな症状を引き起こします

それを止めることだけが急務ではなく、
流れているのだから後ろから背中を押してあげること

そういったことをホメオパシーは可能な限りできるんだと思うんです

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時代の流れ

水の時代というのは本当に流れも速く
目に見えなかったようなあらゆることを早い段階で
浮かびあがらせるようなそんなところがあるかもしれません

でもそれは、きっと本質に戻る為の気づきのようなものだろうと思います

ホメオパシーと水との関係性は深く
そしてこの療法は流れに逆らうことをしません

自分が今もっている症状と類似性のある症状を引き起こす物質を投与します

症状を止めるものを与えるのではなく症状を引き起こすものを投与する

流れをさらに加速させるようなものを投与することによって
その状態からの回復を目指します

流れには逆らわない

流れには逆らえない

今だかつて、
歴史的に流れに逆らってまで運命を生きた人は誰もいないのかもしれません

人間や動物はいつもその時代に翻弄され、
それでもその時代を受け入れ絶滅する種があっても命を繋げてきました

全てを受け入れる時、
たぶん抵抗するよりも流れに沿う方がエネルギーは流れやすいのですよね

抵抗をして流れを止めて、何かを防ごうとしてその場では仮に防げたとしても

それって本当にこの世界から何かが消えたこととは違いますよね

そこでは目の前で確かに何かが消えたようになっているかもしれないけれど

しかし、それは消えうせているのではなく隠れて分からなくなっているだけだと・・・

そして将来的に気づかせの為、流れるものは流れるため
もっと大きな気づかせの波を起こすということ・・・

今まではというかこれからも
何かをその場で分からなくさせる方法がいいのか
それとも流れるものはさらに流れさせておくのか

何かしらの手段を取る時に、その根底にはどちらのエネルギーがよく生きているのか
それって見極めておかないいといけないレベルに今あるんでしょうかね・・・

ワタシはずっと根柢にそんなエネルギーが生きていることも知らなかったですけれど

流れって本当に大切なものなんですよね

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今年もです

さて今年も新年早々母は

地デジのことを、ちでじではなく、ジデジと言ってました

たぶんこの調子じゃ、一生「ちでじ」って言えないと思います

ちでじのことをジデジというと本当に痔もちみたいな雰囲気がたっぷりですね

それにDNAのことですが、DMAということがほとんどの我が母です

DNAがなんのことかナースをしていたにも関わらず分からないみたいですね

う~ん、さすがorengewoodの母親ですね(苦笑)

ちなみに、お正月で見ていた新春お笑い番組の
客席に若い人があまり見当たらなかったので

「あぁ~、ここにも若い人あんまりおらんわ」

「若い人どこに言ってるんだろう?」とかってワタシが言ったら

母曰く

「たぶん土の中やろ」って言いました~

「えぇぇぇぇぇぇぇ~っ、
土の中ってもぐらじゃないのに土の中ってどういうこと~??????」って

ワタシ言いました

もうこのあたりで、真剣に想像する方がどうなのかな・・・・、ワタシも・・・・

まぁ今年も相変わらずですよね

だってサ、ワタシ頭悪いのしょうがないよね~

これDMA(DNA)じゃないんですか!?

自然療法的には
ローズマリとか月桂樹でつくった冠とか
頭にはめたら2人ともちょこっとは冴えるかもしれませんけどね~

どうでしょうねぇ?(どこからか、期待できないって聞こえてきそう・・・)

あっ、それと今年の1番面白いと思った新春漫才は
ワタシの中では次長課長でした

ロシアからきたカルピンがやっぱ最高でした(爆笑)

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明けましておめでとうございます

新年あけましておめでとうございます

月並みですが今年もどうぞよろしくお願いいたします

我が家は相変わらずの毎日でして、お正月とはいえお休みはありません~
動物が相手の職業は皆さんそうですよね~

でも動物たちみんなが幸せそうにしている姿を見るのが
なんだか日々の喜びなんですよね

ただお休みは無いものの、
お正月らしいご馳走が並びやや食べ過ぎた感ありです

こんな時はいつもハーブティーを飲むと体がスッキリした感じになるのですが
あろうことか今年年末前までにハーブティーを飲んでしまっていました

なので、手元に1つもハーブティーがないのです

これは困った

・・・ということで、代役のユズシロップを水に溶かして飲んでいます
(これ、つくっておいて良かったわ)

これを飲むだけでも、随分違いますね~

いつもは食べ過ぎの時は、レモングラスやローズヒップあたりの
酸味がややきいたものを飲むとすっきりした感があって好きなんですが

それらを切らしている時は、
カンキツ類のレモンやユズを生で絞って飲んだりとか
炭酸で割って飲んだりとか、
もしくはそれらの果実をシロップやハチミツ漬けをつくっておいて
水と割ってのんだりすると随分スッキリとするもんなんです

年末年始の食べ過ぎなんかにもとても役に立つんですよ~

やっぱりね、食べ過ぎると体も心もだるくなるんで、
こんな時ほど自然の薬箱大活躍なんですよね

本日は年末にいただいた
とびっきり新鮮な車エビと牡蠣をつかってフライをつくろうと思います
ムカシは活きたエビを見るだけで、

「こんなのもらっても、これどうするの~」

「どうしていいかわからないよ~(泣)」と言っているようなタイプでしたが

変われば変わるもんですね・・・

自然界のダイナミックなエネルギーを、これからいただきたいと思います

あっ、ちなみに年末に書いたワイン足浴のお話は
足浴用のお湯に入れてつかってくださいね~、薄めて使ってくださいね。。。

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