アロマセラピーも心に

ワタシがホメオパシーを最初の頃に取り入れはじめた頃
アロマセラピーの精油にホメオパシー治療をする際禁忌になるものが多くあることや

ホメオパシーのセミナーもしくはホメオパスの先生方からも、
あまり他の療法との併用は歓迎されないようなそういうお話もよく聞いてました

パトリシアデービスの著書アロマセラピー辞典にも
その注意書きっていうのはあったんですよね~

でもその著書には併用してどちらの療法も損なわず良好だというケースを
経験しているとも書かれていました

ワタシも特にあまり神経質にならずに、
その時々に応じて精油を使い分けたり併用したり、
もちろん他を使わずレメディだけ投与することもあります

その時の感覚で臨機応変に使い分けをしています

これは以前にワタシがホメオパスの先生に書いた手紙の中に

アロマセラピーのエッセンシャルオイルは「揮発性」があります

これは少し「心」と似ていると思うのですと書きました

揮発性というのは、常温で液体が気体になることを言うようです

ようするに消えてなくなるような感じが精油の特性にあるのです

心もまた似たようなものだな~と。。。

色んな思いが巡っては消え、巡っては消えしますよね
精油もとんで揮発して消えていくことがあります

そういう部分が物質量をもたないホメオパシーとどこか通じます

だからきっとエッセンシャルオイルも心に深く働きかけができるのだと思いますと書きました

似たものが似たものを癒すということ・・・

心に似ている精油の働き

この世界のものはそのままであるなら全て匂いを持つといいます、
匂いはある種の表現です

何らかの匂いのあるものを人間も動物も食べて生活しています
そして植物にも動物にも匂いがあります

こうやって見ていくと、
人間の心もまたどこかで「匂い」とも関係があるのだと思います

オーラソーマは視覚的なところからも心に入っていくこともでき、
エッセンシャルオイルは嗅覚と言う部分からこころに入っていくこともできる

最近牛舎では
ラベンダー、スウィートオレンジ、ローズウッド、時にローズのブレンドの香りが漂ってます

風に揺られて漂ってくるほのかな香りが、みんな大好きなのです

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カラーのリラックス効果



調べてみたら
自然療法のハーブ療法、アロマセラピー、フラワーレメディ、オーラソーマ共に
ホメオパシーと深い関わり合いにある療法でした

オーラソーマは
その色から何かを感じることができるということも魅力だと思います

ヨーロッパでは、カラーフィルターなどによって色光線をあてたりして、
体の新陳代謝を高めたりなんてそんなことを普通にっていうか、
ごく自然にそんな方法もセラピーの1つとして取り入れられていることも以前は全く知りませんでした

確かに日本の病院で皮膚科に通っていた時にはあれは赤外線ですかね~?
なんかそういったものをあてられて治療をした覚えはあるんですよね・・・

色のちからもあなどれないですね

色って結局は光の波長のようで、
1つの色は1つの決まった波長をもっているそうです

オーラソーマの本を読んでいたら
プライマリーカラー、
イエロー、ブルー、レッドこの原色3色が全ての色をつくると書いてありました

なるほど~

ようするにこの地球世界で、見てみると

イエローは光を表し、ブルーは深い海、
そしてレッドは、地球の中身溶岩系の赤ですよね~

この3色から色が生まれているっていうのも、分からないでもないです

以前にも書いたんですけど、2月から
ワタシは今オーラソーマの10番の行って木を抱きなさいのグリーンと

オーラソーマポマンダーのエメラルドグリーンを使っています

ポマンダーには49種類のハーブと
鉱石のエネルギーや香りが入っており体の表面3~5cmの電磁場に
働きかけるそうです

どちらも夜寝る前に使っているんですが、
これを使いだしてから、なんかよく眠れる気がするのです

グリーンの色はブルーとイエローの組み合わせでできます

イエローの光線と深い海のブルーから大地のグリーンが出来上がった

そのグリーンは人をリラックスさせてくれます

部屋の中に緑が少しあるだけで、癒された気持にもなりますしね

オーラソーマボトルのグリーンのリラックス効果が
眠気を誘うのかなんか分かりませんが、これを使うと緩む気がするから不思議なんです

緑は大地と空の中間にあって、
空にも大地にも向って開いているのでバランスの色とも言われているようです

だから心臓と深い結びつきがある、
そのあたりのチャクラの色でもあります

ホメオパシーでもグリーンの色をしたエメラルドのレメディがありますが
やっぱり心臓や心に働きかけをするレメディですもんね

もう10番のビンの中身は空っぽになりそうです
1番ボトル同様なかなかグリーンも気に入りました

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珍家族の晩餐

数日前の夕食に魚のこのしろ寿司が出てきました

祖母がその日の昼買ってきていたものです

さて、このこのしろ体長はそうですね~

15cm~17cmはあったと思いますよ

このこのしろ寿司どうやって出てきたと思います~?

この魚丸ごと切り分けもナシで1匹ずつ皿にのって出てきたんですよ

みなさんいいですか、頭の中で想像してみてください

顔のついたこのしろ寿司が、そのまま皿に1匹ずつもられていたんですよ

母またまたまたやってくれましたよ・・・

えぇ~!!これ、このまま食えってか!?

普通の人だったら絶対切り分けて出すと思うんですよ

ところが魚の姿のまま1匹ずつ出てきて

「どうやって食べろって言うの?」って聞いたら

「このまま食べるに決まってるジャン」ですって

母そのまま丸ごと1匹かぶりつきでした

「えっ!?アナタ、キャット?どちらの野良?っていうか、ドラ猫?」

まさにその魚まるごとに、かぶりつく姿はドラ猫いや化け猫か
(いや猫娘ならぬ猫ばばあ)そのものでした

「もぉ~、この人、ありえん・・・・」

普通、コレ切り分けると思うよ~・・・

しかもこの寿司、このしろだけに骨があるので、

魚の真ん中あたりをかぶりついて食べている姿を見たら、
母がケダモノにしか見えませんでした(笑)

母はまず、中身の白飯のすし飯だけを食べて、
そのあと外側の魚だけ1匹にかぶりついてました

しかもこのしろを食した後、

「ほ~ら食べられるじゃ~ん!!」とか言って鼻息も荒かったです

いやコ・ワ・イ~、我が家には妖怪が棲んでるよ

はぁ~っ、妖怪屋敷のようなオンボロやに、妖怪みたいな住人が・・・(汗)

もう実話のゲゲゲの鬼太郎の世界ですよ(本当にシャレにならない・・・)

恐るべしハイエナ一家・・・・

畑で採れる野菜の数々も、
そして山菜もアッという間に無くなりますからねぇ

ちょっと山から下りてきた動物たちのようですよ

これもね~、みなさん、もしよかったら

あの以前に書いたイノシシの掘ったタケノコのお話と一緒に

一応もののけ姫の別バージョンのお話の中に入れておいてください
でもどっちかというと妖怪系?かもしれないんで、鬼太郎の方かな~(笑)

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癒しの世界も

これはね~、何の世界でも変わらないことなのかもしれませんが

癒しの世界セラピーの世界も、なんていうんでしょうか

2つって厳密に2つとか言えませんけど、
その人の数だけのって言う方が近いんでしょうけど

セラピストさんの方というかみる側の人が中心になってしまっていて、
クライアントさん患者さんの方を向いていないって
そういう感覚を受けることってあります

これは思うんですけど、案外ね~、
内心何者にかなりたいっていう強い欲求を持っているタイプが
こういう業界に目をつけて入ってきていらっしゃる場合があるからだろうと思うんです

だから癒しとは実は遠い、自己実現型、自己啓発系の方がセラピストさんというか

そういった方達が提供側についていることが多いんじゃないかな~と感じます

ワタシもね~、ホメオパシー治療後は
腹を割ってというか人間の本質とか本音とかって大事だな~と思うんで

そういった言葉にだしてないことばを聞くよう心がけてきたところ

意外に多かったのが「何者にかならんとする欲求」をもった人達です

これをもっておられる方が非常に多かったです

これは自分もそうだったから分かるんですけどね~

人間の内面には野心というかそういう大胆なことではなくても

自分を超えて、何かを目指すもしくは名をあげるとか色々あるんだな~と思いました

でもきっとクライアントさんからすれば、
そういった心っていうのは癒しからは遠いですよね~

(もともと疲れて訪れているのに、かえって疲れます)

きっともっと心の大きな器の方にみてもらいたいと、
言わずともそう思いながら岐路につくこともあるかもしれません

実際そう思う事も多かったですからね~

自分の自己中心性っていうのは、誰にとっても強いものです

客観性っていっても、自分でそういう存在性をもっている、
もしくはそういう在り方をしている場合

自身でもそれが普通になっていて、気づかないですからね~

このあたりがやっかいかな~と思うんです

そういう意味ではこれは一生が気づきのプロセスでしょうね・・・

あっこれも自分に引き付けていたのかとか、
このことも自分に引き付けようとしていたのかって

これはドンドン内観していくと気づくことも多いですものね

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ホメオパシーと歯磨き粉

ナスジェットブラック(チューブ)ナスジェットブラック(チューブ)
(2004/07/26)
不明

商品詳細を見る


ホメオパシー療法の注意書きで
ミント系の強い歯磨き粉は使わないで下さいというのがあります

レメディの精妙なエネルギーの伝達にミントは刺激が強いのかもしれません

緊急の場合は、そんなことを言っていられないし、
それほど神経質にならなくていいのかな~と思いますが

ホメオパシーの会社ではホメオパシーのレメディを使っている時でも
安心な歯磨き粉の販売をしてあります

でもワタシはまだ購入したことはないんです
(ホメオパシーのマウスウオッシュは購入したことありますが)

一時期はミネラル塩の天然塩にグリセリンやエッセンシャルオイル
ウーシャンファン(これは中華の香辛料)を使ったりして手作りしていたこともあります

歯磨き粉のことはそのレメディ云々とは別にしても
その成分のことでは色んなことがアチコチで言われていると思います

危ない化粧品のシリーズの本なんかにも載ってましたかね

ホメオパシーではフッ素のことなんかも言われてますしね~

実際、市販の一般的なメーカーの歯磨き粉はとても刺激が強すぎます

なんか舌の味蕾の細胞とか破壊されそうなほどのミントの刺激ですよね・・・

う~っ、プルプル

味覚まで変になりそう

それで、けっこう色んなメーカーの自然派と呼ばれる歯磨き粉をジプシーしたりもするんですが

そこで最近はコレになりました

ナスジェットブラック

ナスの黒焼きが入ってます

この歯磨き粉の中にも、メントールは入っているのですが、
天然塩の味でほとんどわからないくらい穏やかです

炭は汚れを吸着する力があるので、
天然系の歯磨き粉の中では炭入りのものはお気に入りです

炭入り歯磨き粉の中にもミントの味の強いものがありますが、これはそれがなくって

しかも天然塩が入っているので、唾液が出て虫歯予防にもなるんじゃないですかね~

小さい時からコレ使っていればよかったかも(苦笑)

ちなみに、この歯磨き粉を使用していてレメディが効かないとかっていうことは

一切ございませんでした

これはワタシで実証済みでございます

それなんで、
最近ホメオパシー仲間の方にも頼まれて購入したばかりなんです(笑)

以前は薬局の隅とかに置いてあるのを見ては、
「こんなの誰が買うのかな~流行らん」なーんて思ってましたが、
自分がファンになるとは・・・(笑)

ナスの黒焼きは今でもイカスです☆

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腰痛のレメディ



以前にも書きましたがワタシは腰痛持ちです

転んで尾てい骨を強打してからです

この時にはホメオパシーやアロマセラピーなどを総動員して対処しました

アーニカの30Cのレメディ
ハイペリカムの200C
ラストックス30C
ルータ30C他

アロマセラピーのセントジョンズワート(西洋オトギリソウの)浸出オイル
アーニカ他植物入りのジェル
必要に応じてアロマセラピーのエッセンシャルオイルのトリートメント

など思いつくままにやってみました

こういうことをやったおかげで、
きっと何もしないでいた痛みよりも十分に回復したと思うんです

ところが、重いものを日々持ちあげないといけない
我が家の牛のフン掃除なんかをすると、
やっぱり著しく冬場あたりになると痛みが酷くなり
状態が悪くなっていました

それでもオーラソーマのブルーの1番ボトルを塗ると
痛みが緩んで寝ることはできるようになるので、
去年から疲れて痛みのある時に気にいって使っていましたが

また最近も復活
どうやっても痛みがとれない状況になってきていました

そこでオーラソーマのボトルとホメオパシークリームのアーニカなんかを
使っていたのですが、ある晩寝ていてもひどく痛むので

そうだ先月に購入した、キットのアーニカの200Cを使ってみよう~と思って

1粒とって寝ました

そしたら、それが良かったみたいで随分ラクになりました

今までアーニカの30Cばかり使っていて、
先月までアーニカの200Cのレメディは手元に持っていなかったんです

だから試したこともなかったのですが

今回この感覚にまたホメオパシーの凄さを垣間見た気がしました

30Cと200Cのポテンシーの違いで、
こんなにもラクになる感覚が違うのか~と思って、また少し驚きました

もちろん腰痛そのものは無くなった訳ではないのですが
次の日の腰の痛みが昨晩と違っていたので、ちょっと感激してしまいました

ホメオパシーでの驚きって、
こういうちょっとしたことの積み重ねで感じますね。。。

30Cでやってるから、
まぁこのくらいまでしかできないんだろうな~な~んて思うのですが

ある時ふと試したことで違いが分かることがありますね

今までの経験上ポテンシー200Cのいざという時のヒットの仕方は
人間動物限らず、速やかですね

子牛の下血の時も、それは感じました

朝まで酷かったのに、昼過ぎには、下血がしなくなりましたもんね~

こういうことを見るたび、ホメオパシーの不思議に興味が湧きます

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イグナシアのレメディ




ホメオパシーのレメディにイグナシア(イグナシア豆からできるレメディ)のレメディがあります

この豆の名前もイエズス会の創設者の名前がつけられているから、
ちょっと聖なる系の豆ではあるんですよね

このレメディはホメオパシー界の中でも有名で、
悲しみの際に投与するといいと言われているものです

失恋した時、失恋の悲しみを引きづっている時とか、愛するペットが亡くなった時、
人が亡くなった時、急な悲しみの訪れた時によいと言われています

このレメディはワタシにとっても思い出深いレメディではあるんです

もともと最初にホメオパシーのパンフレットを見ていて

1番目に目に止まったのがこのイグナシアのレメディでした

当時イグナシアに近い症状像をもっていた為、
すぐに目にとまりこのレメディの30Cを購入しました

当時は毎日よく泣いたような気がします

そしてその後クラシカルホメオパスの先生に診ていただいた時には

イグナシアの1Mが出てました
(やっぱり、自分の見立てと先生も同じか・・・・と思って:笑)

ワタシはここからさらに急速に癒されたような気がします
もちろんこのレメディを投与された後も、よくムカシの事を思っては泣きました

失恋して傷ついた心も含めて、これでもか!!これでもか!!という程
泣いて泣いて泣く事で、癒されていった気がします

それからも度々元彼と色んなことがあって喧嘩してイライラした時、
30Cのレメディをその晩1粒とっていました

すると、必ず大泣きして、でもそれから寝て、
次の日にはすっかり元気になっているんですよね

だからぜひそういう「急な」悲しみとか言い争いとかした時は、
これを取って大泣きすると、スッキリするんだと思うんですよ

後々まで引きずることがなくなるんだと思います

それでね、ただ3年前、急に弟が亡くなってしばらくたって、これを試したんですけど、
でもちょっとこれは癒されるのは難しいな~と内心感じていたんです

イグナシアってそういう時いいはずだけどな~と思いつつ

あとでイグナシアのレメディの説明を見ていたら

実はこのレメディは「悲しみ」に深く作用するレメディではないって記述を最近発見したんです

あぁ~、やっぱりか・・・と思って

自分の感覚が違っていた訳じゃないんだな~と思いました

だからイグナシアは「急な悲しみ」ですね、こういったことにはとても効果があるんです

(失恋だとか喧嘩だとかにはとてもいいんだと思います:経験談)

ただ深い悲しみにはこのレメディは難しいんです

そういう場合はネイチュミュア(天然塩からできるレメディ)
他のレメディが考えられるようです

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電磁波のレメディ

ワタシは以前にも書いたんですけど、電磁波の影響を受けやすいタイプです

これも体質というか、サセプタビリティ感受性だと思うんですけど

電磁波や電気などに影響を受けやすい、
そういったものに触れ続けるととても疲れやすいタイプです

これもですね~、我が家の家族で観察して分かったことですが

母親は電気にある程度強いタイプです

父親が電気に弱いタイプです

父は非常にあらゆるものの影響を受けやすい、疲れやすいタイプです
本人いわく電気を通しやすい身体と言っています(苦笑)

電気を伝達しやすい身体なんでしょうね~
そして、それを放電できないというか、だから疲れやすいんだと思うんです

この父と母の体質の違いの傾向は
電気に限らずですけど、これは最初からの遺伝的なもの(マヤズムの影響)
それから体質的なミネラルの量とか歯の治療の影響などから

そういった相違があるのかな~と思います

歯の治療の金属によってそれが電波を受け取るアンテナのようにしてはたらくため
電気というか電磁波の影響を受けやすいこともあるようです

もともと体質的に強いタイプは骨や歯の状態が強いことがあります

それに比べて体質的に虚弱が見られる人は歯や骨が弱い傾向があります
だからよく歯の治療をしているため、余計に電波の影響を受けやすいのかもしれません

ワタシがそうですけどね・・・(汗)

そこで対策として、土に触れたり自然に触れたり、入浴に色んな自然素材を入れたりして
放電!?をすることで、疲れを抜こうとしたりしています

これは去年の夏のことですが、
そんな電磁波の影響を受けやすいワタシはこのブログを日々書いている最中

あまりのきつさにぶっ倒れそうになっていました

(あんまりキツイからもうブログ辞めようと思ってましたからね・・・)

それまで、
なるべく電気モノに触れてきてなかったワタシには負荷がかかりすぎたのかもしれません

そこで、ホメオパシージャパンに電話をして

電磁波系のレメディを買ってみようと、はじめて思ったんです

ホメジャさんから出ている電磁波レメディは3種類のものが1セットになっているものですが

一応1本ずつバラで購入していこうと思い、1本だけ頼みました

それがRX Elec(アールエックスエレックですね)
複合ホメオパシーのレメディですね

このレメディを夜3日ばかりとってみました

そしたらそれからが、だいぶよくなりました

それまで電磁波のレメディとかってどんなもんかいな???って思ってましたけど
ワタシはこの1本で、なんとなくその良さを体感したのでした

あとの2本はまだ試していないので、いずれは・・・と思ってます

電磁波とか電波、電気って目に見えないだけに
なんとも言いようがないんじゃないかって思いますけど、
確かに自身ではこの影響を強く受けるのは感覚的に分かります

もちろん体質的に電気に影響をあまり受けない
最初から強い我が家の母みたいなタイプもいますけどそうじゃない人もいますから

このあたりも自分に合わせて対策を立てないとですね~と思います

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show offレメディ

show offというのは他人に見せびらかすという意味なんですね~

今回のレメディはこの見せびらかしタイプのレメディです(苦笑)

この見せびらかしの代表的なレメディがソーファー(硫黄からできるレメディ)と
ライコポディウム(ヒカゲノカズラからできるレメディ)だそうです

これらを見抜くのには手間がかからないかもしれません
実際この見せびらかしの傾向は子供の時から顕著に現われています

そうです、よくある子供のおもちゃの見せびらかしです

ここからこの子の特性がうかがわれます
こういった子が大人になるとひじょうに今度はキャリアにこだわってきます

キャリアを見せびらかすということです

これはすなはち地位や肩書などの傘下を好む傾向として現れるのです

基本的に人間は何かをもつことなどは

ここは特に人にまで見せびらかさなくてもいいところなんです

ところが、「ほら見て見ていいでしょう?」となると、
ここは行き過ぎた生命の傾向とみなすことができます

ただこんなことがありました、こういうことしてましただけでいいんです

自慢しなくてもいい

自慢したいからそうなりたい、
憧れられたいからそうなる、そうなりたいになってくると

ここに行くと人間の「虚栄の傾向」を垣間見ることになります

さて、この見せびらかしのレメディの

ソーファーとライコポディウムの違いは

ソーファーは自分に自信を持っているがゆえに自慢をするんですが

それに比べてライコポディウムは自信のなさから、
それを隠さんが為に自慢をするようです

それゆえ、ライコポディウムは傘下、
例えば国家的な職業(公務員とか)とか資格などにこだわって獲得していきます

ようするに自分だけの力では不足であるがゆえに
(何かに依るとういか)

何かを身につけなければという観念に支配されます

これはなんだか日本人的な考え方のような気がします

実際に日本の古い昔の神話ともライコポディウムは関係があります

何かに依らないと自信を保てない、キャリア志向
そして性格的にも偏ったというか意地悪であるとも言われます

(職業では一般的に聖域的と言われるような特権をもった職業群もその1つの現れです)

これならば、
権力の傘下のもと自分の傲慢さを充分に発揮できると思っているからです

外観からは想像をしえない自信の無さを隠しています
自信がないゆえ権力を身にまとうのです

それに比べてソーファーは大胆です
なにをも持っていなくても、生来の自信を身のうちに持っています

人に対する手助けも、人目に目立つ形で入っていきます
好機をうかがい手助けをして、ほめそやされるのを好みます

この2つのレメディもまた色んな意味で重要なレメディで
特に幼い頃より、この傾向は顕著に垣間見えますので、掴みやすいかと思います

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こっこっ腰が・・・



最近牛のフンの片づけで、腰痛が勃発

ワタシの腰っていったいどうなっているんだろうか?と思わないでもないですけど

腰痛って大変ですね~

以前は父が腰痛で亡くなった弟もやっぱりそうで、母もそうなっていた頃

ワタシはなんともなくって

みんな何言ってるのかな?って思ってましたが・・・・

でもなって分かった

本当に痛いし大変

職業柄、腰痛があっても、無理するなとか言われても

目の前にフンがあるのに、やらないなんてありえないしね

やらないと毎日ドンドン溜まっていくだけだしね・・・・(汗)

ワタシの腰痛はやっぱり、
以前ブログにも書いた腰強打事件から発生をしたと思うんですけど

やっぱり腰とかって脊髄ですか、その1回の衝撃が命とりなんでしょうね~

ここの背骨のラインは大事です

折れるかと思われるほどの強打でしたからね~

それから色んなことやったんですけどね・・・
(でも持病と化してしまったようです)

そこで最近もお世話になっているのが、
オーラソーマのボトルの1番フィジカルレスキュー

頼りになります~

これで夜は寝れます

このボトルの中にはあのアーニカも入っているし
塗った瞬間カラダがゆるくなる感と痛みがスッと楽になる感じが好き

去年出会ってからオーラソーマの1番ボトルは手放せません
カモミールやラベンダーも入ってます

香りも好き~、使用感もパシャパシャしていてべたつかず肌に馴染みやすいです

そんな訳で青のボトルは腰痛持ちのワタシには手放せないですワ

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ワンコに伝染

ワタシと母は基本的に毎日のように喧嘩!?
というか言い争い(いやレクレーションとも呼ばれている・・・)
をしています(笑)

なんていっても、我が母は兵隊の魂ですから(戦い事を自ら勃発させます)

そして本日も朝っぱちから、ある事で喧嘩になりました

ワタクシはホメオパシー治療後、
怒りを感じた時はその場で出す性格になりました

これはホメオパシーで抑圧がいけないからといって
心がけてそうなったのではなく、自然に気づいたらそうなっていたんです

以前はこういった場合はたいてい言わずに我慢して
抑圧が鬱積し時に癇癪を起こすといった父似の性質を受け継いでしまっていました

ところが治療後はそこが改善されて、
その場で感情の抑圧を解消するようになり
癇癪を起すという事が、もうね・・・とっても少なくなったんです(笑)

そういうこともあって、
ワタシの中からカラダが猛烈に痛む全身痛が無くなったと思うんですよ

最初のホメオパスの先生に診てもらうまでは、
カラダが痛くて仕方ありませんでした

要するにその場その場の強い憤りを抑え込んだため
鬱積された感情が自身の体を蝕んだ状態になっていたんでしょうね~

それはさておきですね
本日の喧嘩は、我が家のポメラニワンコの専用バケツに
(おトイレットをふきふきした、オシッコバケツです)

ワタシの化粧品全部が落ちたことから端を発しました

この時、母があやまってくれたら、ワタシも爆発はしなかったんです

ちなみにワタシは化粧品を大事に使っていたんですが

実際化粧品のことというのはどうでも良かった訳です
ただあやまってくれたらよかったんです

ところが一切謝らなかったので怒り心頭に達しました

いつも母はどんなに自分に非があっても、あやまることはしないからです

そしてひとしきり裏で怒っていたら

我が家のポメラニワンコも裏に来たんです

母もワタシの怒りにカンカンになって、どこかに去っていきました

そこでワタシと婆やで怒りながら化粧品を袋に入れていたら

ポメラニワンコにも怒りが伝染したらしく

落ちてポロポロになっていた化粧品の一部を
ポリポリ食べながら、あわや婆やに噛みつく勢いでした

いやこの光景があまりにもおかしかったです

orengewoodの怒りがナゼかワンコに伝染し、
婆やに被害がいくとは・・・(苦笑)

ワタシの怒りをワンコが受取り、ワンコが怒りだしたという・・・

いや~、ちょっとウケました

こういうことなんでしょうね~

親と子の関係って

もし子供がワタシにいたら、
たぶんその子がワンコと同じように怒ったんでしょうね~

ワタシが母や婆やに怒っていると、我が家のワンコは
よく母や婆やに怒ったりしているんです

う~ん、これはミラー本当に鏡の世界ですね

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腸内細菌!?

本日も子牛クン達をエッセンシャルオイルを垂らした、
蒸しタオルで体をふきふきしてあげました

ブラッシングは毎日やります
子牛もマッサージというかトリートメントされるのが大好きですね~

それにしても我が家の子達の食いっぷりは特筆すべきものがあります

1年中食欲の秋ですねぇ

以前、自然療法を取り入れる前の子達は必ず残してたんですよね

小食という訳ではないんだけど、それでもよく残してました
特に風邪を引いたりした前後とかね~

ところが今ではどうでしょう

全部いただきマンモス

残すことがほとんど無いです

完食

それゆえ、体も必然的にそれまでの子牛よりダイナミックに育っています

しかも小さな子牛でさえも、

えっ君そんな小さいのにちょっと食べ過ぎじゃないの?というくらい、よく食べます
それにお乳もたっぷり飲んで口の周りがいつも白い(笑)

おじちゃん達や獣医さんからもデカイいと言われる

以前はこのくらいの小さな子牛で
これほどの食いっぷりをみせる子はいなかったと思うんですよね

こうやって小さい時からホメオパシーをやっている子は

食欲が旺盛です

これは人間のお子さんも一緒なんじゃないでしょうかね~?

それでも動物の子供の方が人間より分かりやすくでるかな~と思うんですが

あるホメオパシーの辞典を読んでいたら

ホメオパシーのレメディを投与後、
腸内細菌に変化があったと書いてある記述を見つけました

畜産農家ではこの「腸内細菌」というものを、とても大切に考えられているらしく

父に餌をやる際、以前エライ怒られたこともありました

腸内細菌の活動が体重の増減にかかわるからです

それで、ワタシは考えたんですけど、
ホメオを導入してからの子牛の成長ぶりの著しさは、
この腸内細菌の活動を活発化させているんではなかろうか?と思いました

ちなみにワタクシもホメオパシーを導入後、太りました(笑)

ワタクシも腸内細菌に変化があったのかしら???

さらには我が家のポメラニワンコもホメレメディ投与後にダイナミックになりました

ワンコの腸内細菌にも変化ありかしら・・・

そろって、みんなが大きくなってしまいました(笑)

由井先生のセミナーでホメオパシーをやりながら育った子は
大きくなるってのは耳にしてたんですけど

そうか~、腸内細菌の変化もありなんだろうな~と、本を眺めながら思ったんでした

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レメディの投与の工夫

本日は昨日の雨から一転して雪の1日です、寒い~

しばらく暖かい日が続いて、急に雪になったりするとかえって寒く感じます

それに風も強くって、ウ~っ、プルプルプル、さぶい

さて今日の記事はレメディの投与の覚書なんですけど

ホメオパシーのレメディの投与の仕方は

ホメオパスの先生にかかって診てもらうような場合は、

そのレメディの投与の順番とか実はとてもよく考えられて投与されているんです

もちろんそんなこと私たち、患者側は知らないですよね

ホメオパシーの場合は、こういったレメディの投与の順番とかが
その後の経過や変化に影響を与えるようです

でもセルフケアで普通に私達が使う分にはそういったことは分かりませんから

一応その時の症状像に最も近そうなものを選んで投与をします

急性の症状、例えば下痢や嘔吐、風邪などは

慣れれば使いこなせるようになってくると思います

今回は子牛の下痢の覚書ですが

これは最近何回も書きましたが、アーニカとカモミールを使いました

急性の症状の時は、色んな意味で特徴を掴みやすいと思います

どんな感じで下痢するのかとか、
どんな色の鼻水を垂らすのかとかだいたい一目で分かりますよね

それとこういった症状像を引き起こしている時には
それと同時に人間動物限らず、精神的な落ち着きのなさも示すので
どんな風な精神や心をその時にもっているのか探るんです

ホメオパシーのレメディをヒットさせるための勉強には
最初の1歩としてとてもやりやすいんです

今回風邪から複数の子牛が下痢をはじめました
同じような時期に同じような症状を呈していました

こういった時、私達畜産農家はたいてい、
放っておいて下痢がおさまるのを待ちます

どうしても状態が著しく悪い時か、
品評会、セリ市の間近な時だけ獣医さんを呼びますが

そんな時もホメオパシーを使うと速やかに回復します

ところがです、やっぱりやってみると速やかに回復しないものも時にはいます

多くの動物を飼っていたり、
お子さんの多いところなんかやってみるとそういうことがあると思います

それで投与の仕方に工夫をします
ホメオパシーの場合は、みんなに同じレメディを投与するのではなく
その症状像に最も近いものを選び出すのが原則なので

風邪といっても、みんなに同じものを投与するわけではないのですが

こういった急性期の症状そして同時期に似たような症状をみんなが呈する場合は

同じようなレメディを投与してヒットする場合もあります

でもね~、
やっぱりここからがセルフケアでも色々工夫しないといけないところですよね

どうしても個体差があって治癒の遅い子がでてくるんですよね

1頭だけやっぱ下痢っぱなしの子がいました
この子はオスで、他の子に比べるといつも治癒が遅いのです

最初にアーニカ200C&バッチのレスキューレメディの水ポテンシーの投与
2日やりました、でも変化なし

次にアーニカ30C&バッチのレスキューレメディの水ポテンシーの投与
2日やりました、でも変化なし

さらにカモミール30C&レスキューレメディの水ポテンシーの3日投与
やや少し軟便に変化、でもあまり変化はなし

それでここで軟便に変化したからな~と思って

もう1回戻ってアーニカ200C&バッチのレスキューレメディの水ポテンシーの投与
2日やりました、そしたら見事克服でした

こうやっていったん別のレメディをやって、
元のものに戻ったりして克服することもあります

ホメオパスの先生に電話相談したりすると、事故で怪我をした時なんか
交互にリピートして下さいって言われることもありますけど

そういった色んな工夫をするのがホメオパシーです

同じものを面々と治癒が進んでないような時に普通の薬のように
ずっとやり続けたりっていうこともホメオパシーの場合はしないですね~

あくまでも、
その時の状況や精神状況をよんでレメディを投与する工夫が必要になります

当たり前のことだけど、生体は人間も動物も

常に刻々と状況が変化する生きものですから

そこをよんで切り替えたり色々してみるといいんですよね

頭の切り替えの早い人というか雰囲気や感覚をサッとよむ人は
こういったレメディの選択や切り替えリピートの回数なんかも年月がたつほど
掴んでくるかな~と思います

ホメオパシーの場合、最初の頃は、このあたりがすごく苦労するところです

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雨の日

最近とういか去年の秋口からですね~
このあたりはずっと雨が多いです

今日も1日中雨です

田んぼも雨降りのおかげで、
田植え間近の田んぼかと思われるほど水が溜まっています

こんな状況がうれしいのはおたまじゃくしかな~♪

雨と言えば、以前はこの「雨」が大嫌いだった頃があります

雨に濡れるのが嫌いだった時期もあります

雨が降ると何のヤル気も起きず、寝たいと思って過ごしていた時期もあります

ちなみに友達との約束も雨というだけで、
「今日雨降るから、やめた~」なんて身勝手なことも言ってました

雨になると、とにかくダルい、ダルすぎたんです

ちなみに、中学校の時のテニスのスパルタコーチのおかげで

雨降りの時も、外で練習のこともありましたね

ラケットも飛んでも、関係なしだったですよ~

こっちは本当に雨に濡れるのが爽快とか思ってないからですね~

雨に濡れるのが嫌いなんだから、酷い目にあったな~って思ってました

ホメオパシーでも
雨を嫌うというレメディタイプにラケシス(蛇からできるレメディ)があります

ワタシも特にこのレメディをとってからというのではないのですが
確かにホメオパシー治療後に雨に対する嫌悪感が減ったことに後で気づきました

牛の作業で、外で作業することもあるけど
雨に降られてもあまり嫌でない自分に気づきましたからね

以前はずぶ濡れになるとか、そんな環境好んでませんでしたが

今は家族に色々言われてもずぶ濡れになってやることもあります
かっぱなんかいらん!って思うこともあったりして・・・

こういう変化が不思議ですよね~

今も好んで雨降りがいいなんて思うわけではなくって、
やっぱり晴れが好きなんですけど、でも前よりキライじゃないかもな~って思います

子牛達の為にも、本当は晴れてくれるといいんだけど

子牛の運動場が、田んぼみたいに水浸しです

外で走りたそうにしているのにな~って思います
(ちなみにワタシの布団も干せなくって困ってます)

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命日

カラー1

昨日は弟の3回忌と曽祖母の17回忌でした

お坊さんも言われたとおり、
弟と曽祖母は生きた時間の長さという意味では対照的でした

美人薄命というか弟は女性ではなかったのですが
亡くなった時、どこからかそんな声が聞こえてきたのを思い出します

弟はどこか女性的なところを感じさせるようなところがあり、
生前は女の子のお友達の方が多かったのかな~と思わないでもなかったです

弟のお友達の多くは弟のことを本当によく観察しており
亡くなってみんなと話しましたが、とても驚きました

弟の同級生が親しい子達と連れだって、命日にお花をもってきてくれることがあります
その花束が、いつも弟の雰囲気そのものなのです

弟の同級生の女の子の中でMちゃんという子がいるのですが、
彼女は特に弟と親しくしていたこともあり、
弟の雰囲気そのもののお花をもってきてくれるのには、
今もなぜか弟とどこかでこの子達とは通じているのだな~と思います

写真の花束もそうです

弟はこんな感じだったな~と思います

弟が亡くなって、3年目を迎えて自分の心の中で整理のついたことはあるだろうか?と
振りかえってみても、まだまだこれは時間のかかることなのかもしれない・・・と

正直そう思います

亡くなってから、小さい頃から姉弟でつまらない意地を張ってきたことには
随分気づきました

弟の方が両親からの愛情も、先生方からの愛情も
人からの愛情も多かったことに嫉妬していた時間が多くありました

つまらないことに時間を割いてきたと思います

そういうことに気づいたのはホメオパシーをやりはじめてからです

やっと何かそういうところの捉われから少しずつ解放されつつあったところに

急にこんなことになって、
いったい何の為にこんなにも気づくのが遅れたのかと思って後悔されました

人に対して内心、それを羨ましがったり、嫉妬したりっていうことは
インナーチャイルド、心の中の子供の心が癒されてないからだと思いました

失って気づいてもいいけれど
でも失わなくてもこういう何気ないこと気づけるんですけどね・・・

きょうだい間での、
どっちが思われているかとかどっちが上かみたいなそういう思いって

本当に些細なことなんですよね

どうでもいいことというか・・・

でもそれが大きな山みたいにして、自分の心に塞がっていることもあったりして

自分はそんなツマラナイ心をもったまま、大人になってきていたんですよね

弟の事は大好きだったんだけど、どこかでそういう心にも支配されていたな~と

人間って家族だったら、ゴチャゴチャ言わずに
ただ助けあったらいいんじゃないのって思うのに
そんなことすら血が繋がってても、ままならないことありますからね・・・

それにしても、幾度見てもキレイなお花です

ホメオパシーなどをやっていても、
実際に気持ちを整理していくには時間のかかるものなのだな~と思いました

3年たっても、どうだろう?と思う事はたくさんありますが
それでも1日1日を大切に生きれるといいな~と思っています

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命とゆかりのある

過去にワタシの勤めていた会社のデスクに飾る花を何にしようかな~と選んでいると

菊にしようとした経緯のある我が母です

えっ!?菊って、お仏壇に飾るのではないの?
ちょっとちょっと、それはないんじゃないの?
チーン・・・という気がしてしまったのですが

菊というと、延命菊とか長命菊なんて名前のものありますし

食用にもされてるし、
家紋もあったりと、
ムカシっから生活全般に取り入れられてきた感ありの植物だな~と
思うんですよね~

それでホメオパシーのレメディにもアーニカやカモミールなど
キク科のレメディは幾つもあって

実際これらのレメディは、とても役に立ってくれているレメディなんです

動物、人間を問わず、なんか「命」と深い結びつきのある種なのだな~と思います

冬から我が家の子牛も色々下痢や風邪などを引き起こしてきましたが

使ったのはキク科のアーニカとカモミールのレメディです

アーニカで芳しくない場合は
第二候補としてカモミールを投与したら、これがヒットしてくれました

キク科の生命力は育てててもスゴイといつも思っているけど
やっぱり、使ってみてもヒットしたら、そういう印象を受けますね~

動物の場合はしゃべれないから、余計に分からないことも多いけど

もう緊急事態で動物の調子が悪くどうしていいか判断に困る時は、
アーニカのレメディとバッチ博士のレスキューレメディの投与をしてます

この方法で幾度か動物のミラクルを見てきました

菊のお花が仏壇に飾られる意味というか
なんかそれはレメディのヒットの様子を見ていても、よく分かる気がします

他にもキク科のレメディを見ているとその素材となる植物が
現代医学の方でHIVなどの治療薬としても使われているものあるようでした

やっぱり命とゆかりのある植物の姿が見えてきます

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無理しない

例えばなんですけど、
ホメオパシーの場合レメディを投与したとして、もしそれがヒットした場合

色んなことが起こると思うんですよね

本格的にホメオパスの先生に診ていただいた場合は、
もっとそういうことが起こる可能性が高いですよね

その色々なことが好転反応かそうでないのかの判断は、
自身で掴みきれない時は、ホメオパスの先生に聞くのが一番だと思うんです

それでも、やっていると「自身については」
なんとなく分かってくることも、経験から学んでいくとあると思うんですね

それで、やっぱりホメオパシーというのは、
同種のレメディによって、揺さぶり
今のままの安定はちょっと違いますよ~ということを
お知らせするようなものだから

今ある自身のバランスを崩すということがその療法の特徴としてあるのですよね

だからある意味では今までの生き方を否定とまではいかなくても

ちょっと生き方、物の見方や考え方嗜好などの変化が訪れてくると思います

それによって生活のスタイルも大幅に変わったりとか、色々あります

ただそうやって変化していくには、
色んな激震が自分に訪れてかなり不安になったりも実際多いと思います

それで、そういう時は、無理をしないでラクにするのが一番だと思うんですね

とにかく自分を自由にしてあげるというか

色んな症状がはじまったりもしますし、感情の発散や爆発を伴う事もありますし

人によって色んな出方、出し方ありますから

でもこれが、ワタシもそうだったんですけど、周りの家族とか友人とかその他を含めて

その起こっていること(本人が吐き出しているもの)を理解できないことが
ほとんどで、孤立する傾向も出てきます

今はね、こうやってネットもあるし、ホメオパシーを取り入れている人も増えてきたので
少しはいいと思うんですよ

でもワタシの時は、まるで難しい段階にありました

そんな中でも根気よくワタシの事を理解しようと努力してくれる人もいましたけど

ほとんどが不可解に思っていたと思うんですよね(今もそうかもしれないけど・・・)

それでもそのうち、ワタシの周りには取り入れて生活する人がでてきはじめたので
今は話せる人が身近にいるんですけどね~

ワタシは自分が経験して辿っているので、
ホメオパシーを取り入れた人が

なんか色んなことを言い出しても、あぁ~、なるほど・・・と思うんです

でも経験もない人はたぶん分からないというか、理解に苦しむと思うんです
(それにほとんどの人が自分の見る目というか自分のものさしで人を捉えますからね)

だからプロセスとして色んなこと起こるんですけど、
でもそれが周りからはそういう風に思えないというか

このあたりはもう経験しかないんですけどね

少しずつでも、こういったことに理解が深まるといいな~と思います

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頭痛ってばさ

aaaaaaaaaa~、頭が痛いです

久しぶりに頭痛がします。。。。

う~ん、やっぱり頭痛がする日は、記事も書けないですねぇ

昨年はじゃなくて、その前の年は本当に頭痛に悩まされて、
去年、セルフケアでホメオパシーレメディを投与した結果

ほとんど頭痛がなくなったんだけど、ごく稀にやっぱり痛いことありますね

一応これから、ユズピール&気パワーソルト入りのお風呂に入って

アロマシャンプーをして、
うしろ首元あたりを温めたいと思います←これで治ることもある

ユズピールの代わりに、グレープフルーツのエッセンシャルオイルをお風呂に入れて
つかるっていうのも頭痛の時、よくやる方法です

うしろ首をそのグレープフルーツ入りのお湯であたためても、
頭痛が緩和されることがよくあります

頭痛はラベンダーは吐き気を催したので、
頭痛にはグレープフルーツにしてます

それでも、痛い時には、
このあとホメオパシーレメディのアーセニカム30Cを投与するっていうのが
いつもの方法です

いつもこのあと好転反応を起こして頭痛が治まるか

もしくはそのまま寝て、次の朝治っていることが多いですね

とにかくこれから、お風呂に入ってまいります

そして寝ます

みなさんおやすみなさい。。。

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脳の中に刻まれたもの

ワタシタチは考える生き物だけれども、
最初から自分の中にあるものを客観視できるほどの術を持たないことが多い

自分がどういうものの見方をする人間かとういうことが
疑うことなく自然になっていることもある

だからこそ、人の無礼や態度に敏感なこともあるし、
人に言わないまでも何か考え方の一部を強要することもある

そしてそれが自分たちの姿なんだけど、それを客観視するまでにはならなくて
感情をぶちまけて、それで終わってしまうこともある

自分がどういう存在なのか気づかずに・・・

私達の脳には爬虫類の脳があるといいます

爬虫類の脳は全ての脊髄動物に共通の脳だという

爬虫類脳は生命の本能的な部分に直結しているらしい

爬虫類のレメディで思い出すのはヘビのレメディだけど、
やっぱりこのレメディタイプも人間の本能的な欲求が強いことで有名です

ヘビのレメディでラケシスというレメディがあります
ラケシスはおしゃべりで、頭の回転が速く、よく遊び、
よく働くというエネルギッシュなタイプです

自分の目的の達成願望は強いですよね~
蛇蝎とか狡猾とかって、ラケシスから生まれたような言葉ですね

束縛されることをきらい、自分を締め付けるような襟の詰まったような服は苦手です

これはヘビの特徴を人間の中によく現わしていると思います

おしゃべりはヘビの二枚舌

ゆるい服は、脱皮するヘビの姿、きつい服はきれません、
私、脱皮しますんで・・・です

ヘビの舌は先っぽを見ると二股に分かれてますからね

ここが二枚舌の本能ですよね
あっちにはこういい、こっちにはこういう

(めぐりめぐって、
アラなんか話がオカシイぞとみんな思っているんだけど、言わないだけだったりして)

そしてそれで、
万事上手くいっていると思うのは爬虫類脳の特性かもしれないですよね

意外にそれは動物的すぎているんだけど、
でも最も気づかないのがそれをやっている人間なのかもしれません

こうやってみていくと人間って色んな動物の特徴をもっているんですよね~

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慣れること

この間、TVでイルカの調教の様子が出ていました

調教のことはなんの動物でも気になるのでよく見ます

イルカはその愛らしい姿もさることながら、頭がいい動物で有名ですよね

ワタシもイルカは大好きですっていうか動物全般的に好きなんですけど

何回かイルカとシャチですかねぇ、ショーは見に行ったことがあります

当たり前のように、水かぶりました

本当によく訓練されていて、スゴイな~と、つくづく思いましたけど

それにやっぱり動物を飼っていると分かるけど
その人のことを心から信頼していないと、飽きたり、プイするんですよね

動物とはいえ、人間の子供と同じですよね

それともともとの、その子の性格的なというか、個性というのもありますよね

最初から慣れる子、時間がかかる子、なかなか難しい子色んな子がいます

これも人間と同じだと思います

それでその子達を育てる時に、ムカシはポイントが分からなかったんですけど
最近は少しずつポイントが分かるようになってきました

以前のワタシだと、分からなくてイライラしたと思うんですよね

でもやっぱりその子、その子の特性があって、

その子に応じてやってあげた方が上手くいくな~と、
それはたぶんどの生命体も一緒だと思うんです

イルカの調教では、2頭が同じ時期に海から水族館に来たんだけど、
一方は数か月でデビューできたけど、一方は2年に近くなるのに、
まだ外に出ることも難しい段階で、でもやっと門を通ったんですよね

調教の方も言われてたけど、
こういう慎重な子は覚えると逆に確実性が高いと言われていたけど

これは子牛でも一緒なんですよね

なんでこんなにびくついて時間もかかるのかと思っても
結局その子が一番気づいたらよく覚えて、素直によくやってくれる

単純に子供の時覚えの早い子は
その分ただ要領いいだけなのかな~と思わないでもないけど(笑)

でも本当にそれぞれに特性があるのだから、
長い目で見てあげるといいな~と思いました

すぐに、いい感じになれないけど、
5年後10年後30年後、分からないってことたくさんあります

もちろんすぐに頭角を現すタイプもいるけど、
そうではないけどジワジワ来ていることもあるので、

こういうことが育てるっていうか教えるとかいうこととも同じで
面白いところなのかな~と思います

これは動物、人間に限らずですね・・・・

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とっておきの

本日は、子牛2頭の品評会でした

はぁ~、疲れました

今回はじめて、ワタシの方が子牛の品評会デビューをしました

いつもは父が引っ張って立っていて、その後ろで助手だったのですが
今回2頭ということで、ワタシが1人で立って、綱持ちをすることになりました

それにしても、また我が家の母やってくれました
今回ワタシが1人で立つにあたっても、後ろで助手ぐらいしていいものの

またどこかに消えていなくなってしまいました

でた落ち着きのない子!?というか落ち着きのない母親!!

もぉ~、肝心な時にこの人はいなくなるんだよね

まただよ・・・(汗)

いつもこうなんですよね~

よその奥さん達はいそいそと牛について
ブラシをかけたりなんたりして頑張られてますけど

母いつも、どこ吹く風~♪

たいてい、子供みたいにあちこちちょろちょろしてるんですよね
(まぁ、いいでしょう・・・いつものことですから・・・)

動物の品評会に行くとわかりますけど、
こういった時は、ピカピカの牛がキレイに立って並ぶんですよね

1頭の子牛に熱心なところは家族何人もついて、
ブラシをかけたり磨かれたり足を並べたりされるんですよ

キレイに立たせるって、これって実際けっこう難しいんですよ

多くの人がいる中、色々触られたりするし、
子牛とはいえ何百キロもありますからね

そんな中で大人しく立っていることって、
すごく動物にとっては忍耐のいることなんです

しかも出したり引っ張り出されたりしますしね

それにワタシは初デビュ~ということで、どうなることか!?と
ある知人のおじさんに漏らしたりしていましたが

でもちょっとクラクラしながら、
おじさま方に冷やかされながら、なんとか無事終了してきました
(別の意味で、子牛よりも目立ってしまったかもしれませんが:苦笑)

今回ワタシは何の練習もないまま、いきなりデビュ~してしまい
分からないまま、人真似をして子牛の顔をぐいぐい上に引っ張ったりして

審査員の人から、「下げて下げて」って言われて「あっ、ハイ」みたいな(汗)

足も揃えないといけない、しかも横にあたって、ヘンな方に動いたりするし
しまいには最後、手がわなわな震えてきましたよ

でも初デビュ~にしては?、なんとか上手くいったようで、
おじさま方に褒められて???無事生還することができました

それにしても、本日も我が母、全く動きが読めませんでした

そしてかえってみると腰は痛い足は痛い、ぐったりなのでした

そうそんなぐったりんこの疲れた日に、
お風呂上りに使うのがオーラソーマの1番フィジカルレスキューです

このブルーが体に効く~って感触で、大好きです
いつも品評会後に気にいって、使っています

これからお風呂に入ってお世話になります

今日はこれで、よく寝れそうです。。。

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地球は1つ

つくづくこれも最近思うことだけど、地球は1つで全体なんだなってこと

この世界の人口が今どれくらいでしょうかね?
だいぶいると思うんですけど、この全体で1つで回っているんだなってこと

だから人の興味や対象、そして能力やなんかがそれぞれに、
ちょっとずつ違うと思うんですよね

それによって、何かが循環できるようになっているのかな~と思います

好き嫌いやできるできない、やるやらないあって当然

例えば石が宝石として、そして職業としてしても成立しみんなを養っているとして

そこまでの道のりには色んな職種が存在していると思います

ます石をみつける専門の人

それを掘る人

そしてその原石を買う人

それを磨く人

デザインする人

それを卸したりする人

それを買いたい人

また売りたい人etc

たぶん石ということを見ただけでも、多くの人が存在しないと成立しません

みんながキラキラしたものばかりを欲しがる立場ではなくって
そりゃ原石を採掘したり加工する人もいてくれてるわけですよね

そうやってみていくと人の個性もよく分かる気がします

地球は1つで全体なんだ

たぶん、ばらばらの個性は全体が成立するためにある地球意志みたいなものかもしれない

牛という職業だけみても、それを元としても多くの職業が実際存在していますしね

えっ!?そんな職業もあるのですねとか

えっ!?そんな物もあったのですね?って世界中を見渡したらキリないかもしれない

何が目にとまるのか、それぞれバラバラでも世界は1つでまわっているんだ

こんなものに誰が目を止めているのかっていう

道端の小さな見逃しがちな昆虫を日々観察する仕事をしている人だっている

本当に多様性をもたせて私達は存在しているんだな~と思います

自分たちの心を大切にそこに向かっていく

みんなが同じじゃなくっていいんですよって

それだけで宇宙的な領域に入っているのかもしれないですよね

それぞれが自分を大切にしてたらそれでいいじゃない
それ以上でも以下でもない

そのままでいいって、地球も喜んでいるんだし

人間には矛盾も多いかもしれない、でもそれも全体で1つなのかもしれない

神様が「種」に多様性を求めたことと同じ理由かもしれないですよね

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時間とともに

ホメオパシーをやっていると時間の感覚とかっていうのが
不思議とあんまりなくなってくるような気がします

ただ時間が流れていくだけ・・・

ある本に色んなことから解き放たれて最終的には仕事だとかなんだとか
人間の生活で必須の要素からも執着しなくなるみたいな事が書かれていました

確かにそういうところがあるような気がします

自然とそんな感覚に突入しているような気がします

以前は色んな思考が色々色々制限していて、
それが自分を苦しめてきたような気がします

でもホメオパシーをやっていった結果、そこから随分自由になってきたように思います

時間は自分たちを制限はしていません

ただ流れているだけ

早くしないと、時ばかりが過ぎるよなんて少しも制限なんてしていません

それをやるのは人間の考えだけです

どこまでいっても時間はただ流れているだけです

寿命をもちしかも色んな不必要な殻をつけてきた人間は
色んな制限や決まり、ルールをつくってきます

確かにそれが現実をもっとリアルなものにしていくかもしれません

でももう一方で、そんな小さな世界だけに人間は生きているのではありません

大きな生命の流れにのって循環もしていると思ったら?

そう思ったら、ただ時間が流れていることは自然なこと

時間ばかりに追われることなく、愉しむこともできる

歳をとることに気をとられないっていうか、それってどうでもいいことじゃない?

どんな時間も自分と共に流れている

どんな自分も赦すことができる

つまずいたっていいじゃないか人間だもの・・・by 相田みつをさんの言葉の断片のように

自分に優しく生きることもできる

どんな時もあるし、どんな私だっていじゃないと思って

ナチュラリズム♪の時間を過ごす

はる、なつ、あき、ふゆそれぞれの季節の姿を見とりながら
ただ時間とともに人と共に、動物と共に、お星さまとともに、ただ流れればいいんじゃない

それが自然なことで自身を潤しい気持にさせてくれるような気がするんですよね

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最高のヘナ染め

さて、ワタクシ以前にも書きましたように
髪はロハスでヘナ染めにしております

あれからも、もっとよく染まるには
どうしたらいいか試行錯誤しておりました

そして色々考えてやった結果、最高のレシピができましたので(笑)
ここに記しておこうと思います

この方法でやれば、どなたもたぶん失敗しないハズです

まずヘナ染めをやる時はシャンプーからが大事です

そこでワタシがお薦めするのが
コチラのアミノ酸ベースのオールインワンタイプです
このシャンプーは、シルク配合です←ここがポイント
シルクはタンパク質なので、染まりやすいのです

アスール ヘアシャンプーRa 200ml

azul(アスール)

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そしてこのシャンプーにちょっとだけこちらを入れてシャンプーしてください

マジックソープ ベビーマイルド 236ml



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これは髪がアルカリ性に傾いた方がよく染まりやすいので

そしてあの楽天市場で購入したイナズヘナ
ここのヘナが鮮度もよく、粘りがいいので気にいってます

イナズヘナにコーヒーを少々入れてお湯で溶き

そこに産みたて卵を投入してまぜまぜ

そしてワインビネガーをさらに少々

さらにここがポイントです

ユズの汁を少々入れます(ユズがない時はレモンでもOKよ!)
すっぱい柑橘のエキスを入れてね

これでまぜまぜして、そのまま半日ぐらいおいておくとよいですね
朝つくってお昼ぐらいまで、ボールの中でそのままで・・・

そしてシャンプーした頭に、ヘナをぬたくりつけて40分ほど

その後お湯で洗い流して、終わり
この時キレイにしようと思って、シャンプーはしてはだめですよ~

1日2日空気と触れてもっと色が入ります

こ・れ・で、
最高のヘナ染め&トリートメント効果抜群のツヤ髪ができあがるハズです

このレシピが今のところ最高のレシピですね

まずトリートメント効果が、抜群です

素晴らしい☆

これでやりさえすれば、ヘナ染めは染まりにくいなんてありえません(笑)

染める時は満遍なく髪中にヘナをいきわたらせてくださいね~

これであなたもヘナ美人

機会があったらやってみてくださ~い

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ワタシはイカれす

ホメオパシーのレメディにイカの墨からできるレメディがあります

シーピアやセピアという名で呼ばれるそのレメディ

数日前から30Cを水ポテンシーで投与したみました
昨日で2日目でしたが、昨晩トイレに幾度が起こされました

ホメオパシーのレメディが作用すると
尿や糞便とうの排泄作用に変化があることは多くあります

これは普通にハーブティーやハーブチンキなどをとっても
同じようなことがよく起こりますよね

それにアロマセラピートリートメント後もそういうことがあるかな

イカの墨といえば、イカスミパスタは有名ですよね

そういえば、イカスミパンってのもありましたね

ワタシも数えるほどしか食べた事はありませんイカスミですが、

このイカスミ、シーピアのレメディは主に婦人科系ホルモン系などに親和性が高いようです

何人もの子育てが大変で
日々忙しくしゃかしゃかと仕事をこなしながらもぐったりしたような女性

キャリアでガンガン働くんだけれど、燃え尽き症候群みたいな人にいいようです

鼻のあたりに鞍型のシミをつくるとも言われます

働いて働いて、いつも働きまくって、でも内心我が身ラクにならずみたいなタイプですね

そういうタイプにいいみたいです

もともとこのシーピアのレメディははハーネマンの知人の女性画家が
イカスミの絵筆を舐めて調子を崩したことから発見されたらしいですけど

その以前でしょうか、いつ頃か忘れてしまいましたが、
イカスミもやっぱり薬として用いられていたんですよね

イカスミは黒い→だからペストの為の治療薬
(ペストにかかると黒っぽくなる)みたいなものに使われていたとかって聞いたことがあります

シーピアは子宮、卵巣、膣、肛門部位などと親和性が高く、
月経前症候群などにも用いられるようです

ワタシはちょっと気になる痒み症状に投与してみたのですが、
尿量は増えましたが、主訴の変化はありませんね~

でも女性ホルモンに働きかけのあるレメディなので、
ちょっとずつ女の子らしくなるといいですね(苦笑)

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