今年の種付け

今日やっと2月にありすを出産したきょうこさんの種付けにこぎつけた

最高の発情粘液なので、1回でついてくれる事を願うばかり

美穂国は売れ切れで、勝平正をつけた

きょうこさんは、今回も、なかなか種付けできずに気を揉んだ

どうも青草の時期と重なると手こずる場合が多い

発情がうまく確認できず、

卵がなかなか成長しないよう・・・ということで

注射を打たれたのだが

一応、ここで同時進行でホメオパシーでも対応することにした

まずナックスボミカ30Cを3日に渡って投与

その後シーピア30Cを1週間ほど投与

注射は打ってあったものの、特にそれらしき発情が確認されず、
次回に発情が無かったら再び往診の依頼の予定であった

そして最後に粘液の濁りに対して、
カンサリス(スペイン甲虫からできるレメディ)30Cを3日投与した

すると最終的に投与したカンサリスによって、

青草を食べはじめてから軟便ばかりしていた、きょうこさんの便が固まりだした

餌の割合は、なるべく、良質稲わらロールの量を増やして与えた

そして今回、キレイな発情が確認されるようになった

繁殖農家は種がついてこそなのだけど、

様々な事情から、それがなかなか厳しい事もある

今のところ、我が家は種がつかなくなったと言う事はないけれど

やはり、発情→種付けが上手くできないと、落ち着かない・・・・

今年は、松子姫、きょうこさんと、順調に種付けできているので、

この調子が続く事を祈るが、しかし・・・・

もうそろそろ良質稲わらロールが切れる時期と重なり、どうなることやら・・・・

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スピリットインネイチャーエッセンス

昨日、スピリットインネイチャーエッセンスのデーツ(なつめやしからできるエッセンス)を頼んだ

スピリットインネイチャーエッセンスは、旧名がマスターズエッセンスといって

アメリカのリラデイビー女史によってつくらたフラワーエッセンスで、
バッチフラワーに続く歴史のあるフラワーエッセンスなのだそうだ

こちらは、バッチの38種類と違って、

20種類の果物と野菜という食べ物の花からできるエッセンスで構成されている

この20種類は1920年代アメリカではじめて、

ヨガの講演をしたヨガナンダの示していた食べ物にヒントを得てつくられたらしい

こちらのエッセンスは、1つを選んで投与し、さらに次に必要な時に2つめを選択する

エッセンスの選択方法は、

なんだか、ホメオパシーのクラシカルホメオパシーと似ているかもしれない・・・

スピリットインネイチャーエッセンスは、

赤ちゃんや子供の成長期、アニマルの問題は特に得意なようで、
いくつもの例がとりあげられてあった

赤ちゃんの離乳や、トイレットトレイニング、歯のはえかわし、おむつはずし

動物では隣をつついたりする子の問題、
噛みついたり、イライラしたり、パニックになっている場合など

20種類でうまく、そのステージで抱えるようなあらゆるテーマに対応しているようだった

スピリットインの特徴は、

なんといっても食べ物の花からできているというところだと思うのだけど

食べ物は人や動物の成長と深く関わっているので、

働きかけには頷ける部分も多い

これらのエッセンスの果物や野菜はホメオパシーのレメディーとしても使われていたりもする

デーツを頼んだのは、このエッセンスが血糖というか、
低血糖などの際にも選択されるようなので、試しに頼んでみたのだ

デーツは糖分の豊富な食べ物でミネラルを含み、甘さや柔軟さを表しているのだそうだ

だからマイナス状態だとその逆があらわれて、
イライラしたりして、相手を攻撃したりする、柔軟でない状態に陥ってしまうのです

いやいや、参ります、、、、

スピリットインのエッセンスは他にもワタシの大好きな果実がいくつもある

ココナッツ
(自分はタイ人かと思うほど、ココナッツ好き、市内にいる時は、缶でココナッツミルク購入してた)

オレンジ、パイナップル、バナナ、ブラックベリー、ペア(梨のこと)、あとトマトとかね

・・・・っていうか、結局全部好きな食べ物ですケド・・・(苦笑)

到着したら、使用してみようと思います

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しろちゃんの耳疥癬

しろちゃんが、しばらく前から耳疥癬になっていた

最初にほんのわずかに、耳に炎症を見つけたのだが、対応は後手になっており

その間に疥癬は拡大しているようだった

耳の疥癬といえば、かつて子牛のかっちゃんのケースでも取り上げた

かっちゃんの時もそうだったが、

しろちゃんも同じく根本体質ソーファー(硫黄からできるレメディ)タイプで

サルファ族は皮膚の疾患を抱えやすい、疥癬にもかかりやすい特徴があるようだ

ソーファーは内から外への遠心力が高いので、皮膚に兆候が現れやすい

サルファ族は、見た目にも、他の個体と比べると、

丈夫そうで、身体のバランスもよく非常に栄えて見えるので
(したがって、アニマルの場合は品評会候補にもかかりやすい傾向がある)

皮膚の病気にかかると、なんとも、アンバランスな感じがしてしまうのだけど

ホメオパシーを使って対応すると、時間はかかってもキレイに回復する

今回は対応が遅れた為、特に時間がかかっているのだけど

この数日で、炎症そのものは随分落ち着いてきたように思う

最初にテリリューム(テルルからできるレメディ)200Cを投与していたのだけど

疥癬が拡大していた為か、なかなか回復が見られなかった為、

ここで、ソーファー30C(硫黄からできるレメディ)を投与し、
その後にテリリューム200Cを投与すると改善が見られてきた

毛はまだ生え揃ってないけれど、炎症そのものの赤みは随分軽減された

あと、1カ月~ぐらいすると、キレイになってくれるだろうと思う

テルルはウランに対応する形でつけられた命名で、大地の神を現しており、

実は猛毒なのだが、人体にもごく微量存在する

皮膚と大地とはとても繋がっている存在

ホメオパシーをやるまでは、まさか大地と皮膚が繋がっているとは、思いもよらなかった

もちろん植物と自分達が繋がっているとも気づかなかった

やっぱり、地球誕生46億年は深いね・・・・

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フラワーエッセンス&アロマセラピートリートメント

昨日は、ある時間帯になると雨が小降りになり、我が家の田んぼは事なきをえました

今のところ、雨もやんでいます・・・

さて、ワタシは月に数回、アロマセラピートリートメントを自分でしているのですが

昨晩、このアロマセラピートリートメントに、フラワーエッセンスのトリートメントボトルのものを

数滴ブレンドして、やってみました

すると、非常に身体が緩んでリラックスできました

やっぱり、かのパトリシアデービス(アロマセラピー界の大御所でもある)の言っていたとおり、

フラワーエッセンスとアロマセラピーのコラボは素晴らしいと思いました

アロマセラピーのボディートリートメントに、+αされた心地よさで感動してしまいました

特にこれからの季節は若干、水分が入っている方が、

ベタつき感も緩和され、さっぱりしていて、肌に塗った時に、爽やかです
(ちょっと、オーラソーマみたいでしょうか・・・)

ワタシは、もともとパワー「筋力」が無い人なので、

大型動物の世話とフン掃除っていうのは、

自分の体への負担という意味ではハンパないんですが=肉体疲労

そんな疲労に、フラワーエッセンス&アロマセラピートリートメントは

きっくぅ~っって感じでした

ブレンドはアロマセラピーの方はラベンダーとローズウッドにマカダミアナッツオイルにホホバオイル

フラワーエッセンスは、ミムラス、パイン、エルム、ウィロー(ヤナギからできるエッセンス)、
クラブアップル(ヤマリンゴからできるエッセンス)でした

皮膚のトラブルの際にも使用されることもあるクラブアップルは
アンチエイジングにも、いいんじゃないでしょうか?

肌が滑らかになったような気が・・・・

気のせいかな?

いや、これは気のせいじゃなさそう・・・

これからは、アロマセラピーボディートリートメントではなく

フラワーエッセンス&アロマセラピートリートメントで、日々を乗り切りたいと思います

PS 今日もサイトで調べ物していたら、
そのうち、ジュエリー、しかも結婚指輪のサイトに行きついてしまった・・・

たしかに、ここの指輪を結婚指輪にしたい!!!と思うとおもう・・・

ここで思った・・・

やっぱり、妥協はダメ・・・

自分の描くものがあるのなら、追求するに越したことはない

そのままで素晴らしい、そのままで、美しい・・・

私、脱いでもすごいんです・・・と言えるような清々しさ

自然なものに宿っている本質を引き出すための努力はおしまないという姿勢

一皮むくを飾るということを目的としているような宝石の世界でやったという・・・

フラワーエッセンスをやっていきながら気づくところも一緒のような気がしています

成長するうちにつけられるさまざまなレッテル、日々生きる中で受ける影響から解き放たれ、

他のなにものにもなろうとしない自分ということ

個人輸入代行で扱うエッセンスは、日本では扱ってないものを一部扱うことになると思いますが
ホメオパシーで培った目線で共鳴したものかつ、自らの体験を通して、信頼のおけるものを扱います

ひっそりとした人里離れた自然界の中で精妙なエネルギーと微細なポテンシャルを感じられるような
こだわり抜いたフラワーエッセンスの世界をつくっているつくり手がいます

いずれ紹介できればと思います

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河川の氾濫

ただいま、ワタクシの住んでいる地方は大雨で、アッという間に川が増水しております

このままだと、確実に、我が家の田んぼは、

川に飲み込まれる見込み・・・というか、もう水が入ってきているようです、、、、

恐ろしいです、、、、

わずかな時間に河川が氾濫してくるのです

田植え終わったばかりですが・・・・

梅雨の時期から、田植えの稲が川に飲み込まれるようでは、どうしようもありません・・・・

昨今は、例年、いずれかの地域が、何がしかの自然災害に見舞われ、なんといいますか

落ち着く暇がありませんね・・・・

人間が利便性を追求した結果、

自然災害の規模はそれに比例するかのように大きくなるという循環・・・・

水の時代を象徴しているかのように、水は全てを飲み込み、流していく・・・

それも、ほんのわずかな時間の間に・・・

私達の地域は、深層崩壊の起こりやすい地域、気をつけないと・・・

オークに思う・・・

オークフラワーエッセンスBOX

今度はオークできたフラワーエッセンスBOXです
なかなかないので、探しました

ホメオパシーBOX

最初、この小さなBOXに30mlのフラワーエッセンスを保管しようと思いましたが

ホメオパシーのレメディーを入れる事にしました

こちらは、ポプラとバーチできているようです

バッチ博士のフラワーエッセンスを勉強していて、

木の花からできるエッセンスもあり

その木のもっている魂というか、バイブレーションもまた大事なのだな~と

特に自分自身の疲労に関して、エルム(西洋ニレの木)を通して感じた事は大きかったですね・・・

オークの木は、バッチ博士のフラワーエッセンスの木の中でも

大きいエネルギーをもった木として表現されています

事実、この木は、多くの動物や人間のライフスタイルを養う木です

多くを養い、そして、多くを養うという責務、重責をになっているがゆえの本人の負担

無言のうちに(気づかないうちに)、疲労する・・・

病気になっているというパターンとして表されています

どこかイメージとしては、会社の社長や顧問を思わせるような木です

接待などによって、本人も知らないうちに、肝臓など病むかもしれません

肝臓は沈黙の臓器として有名です

最後まで根をあげないので、病んでいる事が分かりにくい臓器です

現実のオークも忍耐強い木です

私1000年生きる・・・木です

この木の下には水脈があることを教えているのだそうです

水のあるところに生命は宿る

そしてホメオパシーでは、肝疾患、肝腫脹、脾臓腫脹などに選択が考えられ、

第一チャクラと関係のあるレメディーと言われています

やはりすべてがリンクしています・・・

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魚の骨喉に刺さった

お昼に魚の開きを食べていたら、久しぶりに喉に小骨が刺さりました

ご飯をつめこんでゴクンしたり、麦茶をガブ飲みしてみました

何回もやってみましたが・・・・

なかなか取れません

そこで

シリカ30Cを1粒投与してみました

そしたら

すぐにとれました(笑)

えぇーっ!?

こんなに早くとれるものなのか?

たまたまかな?

刺抜きシリカ(二酸化ケイ素からできるレメディ)の異名をもつだけあって、

「それにしても、シリカ・・・いい仕事してますね~」でした

最近・・・というか、ホメオパシーをやりだしてから

滅多な事では、魚の骨が喉に刺さると言う事自体が激減していたのですが

本当に久しぶりに刺さったので、

試してみたら

すぐにとれたんで嬉々としました

PS 今日、PCのエクスプロラーを7から9にアップグレードしたら、本当に速くなって驚いた
実は、このPC、Vistaのままなのだが、(7は購入しているのにアップグレードしていないという)

それでも、9に変えただけで
この高速感・・・・今まで特に不便はないと思ってきたエクスプローラー7の遅さ加減に、
気づかされるハメになってしまった

・・・・ということは、

今年発売予定のウィンドウズ8以降のエクスプローラー、どれほどの高速になるのか?

インターナショナル?

Noeinセルフケアルームで一部インターナショナルなサービスを取り入れるべく
(依頼があった場合のみ、海外から直接お客様にフラワーエッセンス、ホメオパシー他などを配送してもらう為の)

やっと必要にせまられて、今までアレルギーに近かった英語の勉強をば・・・

現在は、以前に比べると翻訳機能も著しく高まっていて、しかもしゃべったりするので、
すっごく勉強する必要性も無くなってきたのかもしれませんが

(この調子なら、ウィンドウズ8以降はアプリ機能?によってもっと賢くなってくれるハズ)

海外のサイトを登録していても、このアレルギーのおかげで、
あまり見る機会もなく・・・ってなりがちでしたが・・・

毎日、毎日インターナショナルサイトを訪問しつづけているうちに、だいぶ理解できるようになりました

さらに、インターナショナルしていると、
これまで日本では知られていないレアなエッセンスもついでに発見し、ある意味驚きました

フラワーエッセンスなのに、まるでホメオパシーのような展開・・・・

やはり、自然療法の本拠地・・・

ジャパンにいたら、知らないままで終わるところだったけど

ネット恐るべし・・・

ある時期まで、為替ってなんやの世界から、日々為替をチェックしたりするのも趣味???になり

以前は、外資系企業のCMサイトにすら

ここ大丈夫なのかな?で、おそるおそる近づく事すらできなかったのですが

なんだろう、分からなくても、

必要にせまられると、分かるようになるもんなんですね・・・

まぁ、これまで、ホメオパシーの時もそうでしたけど、

英語の壁のおかげで、躊躇するような事ありましたけど

やっと、重い腰があがってきたような気がします

PS こちらは今回台風の影響は少なくて済みました
みなさん、呉々も、お気をつけください

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風呂釜焼いた

風呂釜焼いた・・・のは、我が家の祖母です

浴槽、真っ黒です・・・・

いつか、やってくれると思いました

そして、この真っ黒な浴槽に、きっと入り続けなければならないでしょう・・・

すっごい、臭いですケドね

まぁ、家が焼けなくて良かった・・・・

今後も祖母は要注意ですが、本人は懲りた様子はありません

おそらく、また・・・・

何がしか、やってくれると思います

祖母は85歳です

あちこち悪くなると、ホメオパシーを頼ってきます

足が痛い、腰が痛い…とか言うので

ホメオパシーを投与すると、

いつも、復活してしまいます・・・・

そして、やってくれます・・・・

この繰り返しです・・・・

はたして、今後も復活させる方がいいのか、どうなのか・・・・???

真っ黒な浴槽を見て、やや躊躇気味のorengewoodさんです

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雨の中のムーンストーン

ムーンストーン

こちらは今日から本格的な梅雨がはじまりそうです

間違って頼んでいたピーチムーンストーンです

8mm玉なので、小さかったですね

このブレスを分解して、蝋引きコード(マクラメ)という紐を使って、

編み込みブレスっていうのにチャレンジしようと思っているのです

ずっと、ワイヤーにするか、ゴムにするかで悩んでいたのですが

編み込み紐で編むというもの知って

またもや脱線して、今度は蝋引きコードに・・・・

蝋引きコードにも色々あるらしい

天然素材のヘンプリネンコード、ポリエステルでつくられた蝋引きコード

蝋引きコードとは、紐にミツロウを施してある、糸の事らしく丈夫で色んなものをつくれるという

紐にミツロウなんて、なんて素敵な組み合わせ!!!

ミツロウ↓
みつろう

腕の油分とミツロウが合わさって、微妙に肌になじむらしい
しかも、時々、ミツロウを塗ってメンテナンスすることで、風合いを保つのだそうだ

面白い・・・・

できるか分からないけど、やってみたい・・・

蝋が引いてあることで、つくる時も、手を滑りやすくするのだそう・・・

油分となじんで、手が滑りにくい時は、再びミツロウを塗るのだそうだ

それに、糸の始末は、ポリエステルコードの方は火で焼くと、キレイにやきつくらしい
リネンは、燃えてしまう?のかな?よく分からない・・・???

あとは少しサイズの違う天然石を入れるとデザイン的にもよく、できあがるらしい

あぁ・・・・

蝋引きコードで作品をつくる専用の台もあるんだ・・・

そう、こうやって、orengewodさんのジプシーの性格は止まらないのだ・・・

PS なんか、毎年梅雨はきているハズだけど、大雨は怖い・・・・

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ロープは消化される?

そういえば、ロープを飲み込んだありすの事が気になっている方もおわれるのではないでしょうか?

その後も、注意深く観察してきたものの

ロープは出た気配はありませんでした

そこで、今日S先生が来られたので、聞いてみました

「ロープは入ったままなんですか?」

「いいや」

「消化する」

エェーーーーーーーーっ!!!

消化するんだ

スゲェ

今回のようなビニール紐で、腸閉塞を起こさなかったようなケースは、

ちゃんと、消化して、なくなるようでした

さすが、反芻動物・・・・

あぁ、でもそれ聞いて、安心したな・・・

出てこなくても、平気そうにいつもくつろいでいるし、食い込みもいいから

ひょっとして、ホメオパシーっこなので、

消化力強くて、消化してるのかな???なんて思っていたら

本当に消化するらしい

常日頃から、生命力のある消化力の高い子に育てておくことで、危険も回避できるのかもしれない

これが、もし、食い込み力も弱く、消化管も細い子だったら、閉塞して詰まることだってありうる

基礎をしっかりつくっておく事で、トラブルが起こっても、

そこからさらに次のトラブルには発展せず、未然に防げる事もありそうだ

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ジェムエッセンスを探して

世界のフラワーエッセンスの、鉱物からできたジェムエッセンス、ジェムエリキシルを見ていて

あるメーカーに素敵なパワーストンブレスがあったので、

そのうちパワーストーンブレスに目が行きはじめ、

あっ、そうか~、自分でつくればいいんだ。。。と思い

「天然石のバラが連」になったものを買ったつもりが・・・

「ブレスレット」購入・・・・

まさかの・・・・

またもや・・・・

うっかりミス・・・・

自分でつくるつもりが、出来上がり作品購入・・・

なんなんでしょう・・・・

この間は、決済の時の住所、JAPANを押したつもりが、JAMAICA・・・・

近いちゃ、近いですケド、だいぶ、場所が違います・・・・

ちなみに、購入した石は、ピーチムーンストーンです

シラー効果のあるものらしく、色んなカラーのものがあるようで、目に止まりました

ムーンストーンは傷つきやすい石だそうですが、
自浄作用があり、水にも強く、女性性を現しているとか

ホメオパシーではこの石、たしか第二チャクラあたりでしたかね?

組成にカリウム、アルミニウムを含むから、カリ族には親和性は高そうですね・・・

石の質を確かめる為の一連購入のつもりでしたが、仕方ないです

ブレスは次回以降のもので、つくろう

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フラワーエッセンスBOX

フラワーエッセンスBOX

フラワーエッセンスを保存する木製ボックスにも色々なものがあると知りました

ブランデーの時と同じで、フラワーエッセンスBOX探しの旅に出たところ

様々な種類の木でつくられたBOXがある事を知りました

ジャパニーズではおなじみの桐からつくられたものであったり

アメリカのパイン(松)の木からつくられたり、ビーチ(ブナ)の木でつくられたものあるし

エルム、オーク(樫)の木でつくられたものあるし、

他にもオーダー次第で色々ありそうでした

ホメオパシーのBOXの場合は、桜の木ってのもあったような・・・・

どれも試してみたいですけどね、全種類・・・

これを見るだけでも、かなり面白かったです

木製のBOXは、例えば、ホメオパシーやフラワーエッセンス、精油のような

精妙なエネルギーを扱うものの場合

そのツールとBOXとは、とても相性が良さそうです

エッセンスを入れた途端、なんか妙になじみました

自然の波動同士なので、共鳴しているのでしょうか?

ブランデーをオークの樽で寝かせたりもするから、振動数がマッチするのも当たり前かな・・・

人間もそうなのかもしれませんが、新建材などの現代建築物の中で過ごすのに比べて
木でできた家の中では、なんていうか、落ち着き度、癒され感覚がまったく違います

我が家なんて、トイレだけが、数年前、ヒノキ材でリニューアルしたのですが

ここが一番落ち着く部屋みたいになってしまいました・・・・

きっと、それぞれの木の独自の振動数が、生命体に微妙にマッチするんだろうなと思いました

夏場や冬場の温度変化に対しても、中に入っているものの鮮度を保ってくれそうです

それぞれの木で、少しずつ、色々特徴が違ってきそうですが

木製BOXにもハマりそうな予感が・・・・

セルフヒールスでもヒーリングハーブス社の木製フラワーエッセンスBOXを扱っています

世界のフラワーエッセンスご購入はこちら→セルフヒールス

梅雨時期の下痢について

ありすの非常に長引いていた下痢ですが、今日完全に回復したようでした

パイロジェン30C(牛肉などの腐ったものからできるレメディ)
アーセニカム200C(砒素からできるレメディ)
マーキュリーコロシブス200C(塩化第二水銀からできるレメディ)
カーボベージ12C(植物の炭からできるレメディ)
ナックスボミカ30C(西洋マチンシからできるレメディ)
ポドフィラム30C(西洋ハッカクレンからできるレメディ)と

フラワーエッセンスのレスキューレメディを水ポテンシーにして投与しました

ちょうど、同じ時期、ほぼ似たような下痢をしていた、
コスモちゃんの母牛、キャッシーにも同様のものを投与し

だいぶ、回復してきました

この時期になると、梅雨の時期なので、特に子牛は、噴水のような下痢をはじめることがあります

この噴水のような下痢は、激しくなると、便に鮮血が混じり、
そののち、腸壁の一部も出てくるようになります

鮮血を含んだ噴水のような血便の下痢を見ると、
普通の人は、非常にショッキングな光景に映ると思います

ワタシもそうでした・・・・

非常に驚きました

死ぬんじゃないか・・・と思った事もあります

腸壁の一部が出てきたのを見て、

虫なの?なんか、モジャモジャしたものが出てきた、、、といって、うろたえた事もありました

しかし、今は大丈夫です

毎年毎年の事ではあるのですが、この時期の下痢は、対応如何によっては、

非常に長引く事もあり

試行錯誤で、この時期を乗り切ることになります

ホメオパシー及びフラワーエッセンスなどの自然療法を導入する以前の我が家の牛は、

この時期、下痢になり、そのまま克服させきれず、
軟便傾向に移行、小ぶりなまま出荷となる事もありました

おそらく父の養っている時は、ひょっとしたらこういうパターンが、ほとんどだったのかもしれません

そういう訳でしょっちゅう父は、子牛の下痢で獣医さんへの往診を依頼していた記憶があります

伝票を見ると、体重が200キロ前半の子が多く存在していました

なんていうか、ずっと貧相な感じが否めませんでした

そして、ここから脱却することは、当時、残念ながら、できませんでした

現在、そういうケースは、ほとんど無くなってきました

この時期、下痢を長引かせた事があったとしても、軟便のまま、市場に出すと言う事はありません

その為、買われた先の肥育農家さんでも、かなり増体しているのかもしれません

下痢をしても、下痢を上手く自分の力で克服した牛は、
消化力が強く、食いが落ちず、その結果として、フレームが強くなります

繁殖農家では、子牛の下痢への対応は、非常に重要なポイントとなると思いました

フラワーエッセンスで肩が・・・

そういえば、最近、肩があまり痛くなくなった・・・という事にふと気づきました

そして、肩を触ってみると、長い年月ずっと、そこに居座っていたコリコリした固いものが

無くなっていると言う事を発見しました

この左肩にあった、コリコリを押さえると全身に痛みが走り、

悲鳴を上げる程で、このコリコリが神経を圧迫しているのか

首は左には、あまり曲がりませんでした

このコリコリは、実際には日常的に負担がかかると、あらゆる部分に軽い痛みを走らせていました

上は、肩から腕、肩から歯そして、頭頂まで

下は、肩から、腰、そして膝から足へと

痛みが走る度に、スゴイ・・・全身は、やっぱり繋がっているんだ・・・・と思わせました

色んな人が、このコリコリをとろうと押さえたり、
揉んだりするものの、消える気配は一向にありませんでした

ホメオパシーのレメディーやホメオパシーのクリームで対処療法的に対応してきましたが

特に、大きな変化は見られはしませんでした

ところが・・・・

このコリコリに、、まぁ、試しに、フラワーエッセンスのトリートメントボトルをつくったものを

肩や腰などにポイント塗布でもしてみようと、毎晩つけて寝ていたら

消えました・・・

まだ首の突っ張りは、あるものの、あのコリコリが無くなったおかげで、

押しても、飛び上るほどの痛みはありません

あんなに長年、たぶん少なくとも左肩に十数年以上あったと思うコリコリが、消えている事に

ワタシは驚愕しました・・・・(また、大袈裟でしょうか・・・・)

えぇーーーーっ!!!

フラワーエッセンスって、こういう事もあるわけねぇ

今まで、気づかなかった・・・

フラワーエッセンスの場合は、ホメオパシーとは違って、

主に精神や、感情面にフォーカスして、選ばれ、作用する領域も、異なると言われますが、

もちろんメンタルにもフィジカルにも両方働きかけて全体の調和を保つよう働きます

例えば、大怪我をした場合でも、速やかに感情面に働きかける事で

その結果、しいては、傷の回復を高めたりします

最近、怒涛のごとくフラワーエッセンスの情報が、ワタシ自身に流れ込んでいるのですが

やはり、フラワーエッセンスも素晴らしいですね。。。

この1回1回の体験があるから、自然療法が、やめられないのですね・・・(笑)

ちなにみ、使用したエッセンスは、
バッチ博士の38種類の中のミムラス(ミゾホウズキからできるエッセンス)、
セントーリー(ベニバナセンブリからできるエッセンス)
エルム(欧州楡の木からできるエッセンス)、
パイン(アカマツからできるエッセンス)のコンビネーションでした

腸閉塞ではないのだけれど・・・・

相変わらず、ロープは出てきている気配が無い為

今日再び獣医さんに連絡を入れた

U先生の話では、こういうケースは、ただちに開腹手術ではないようだった

ロープは入ったままだが、この先、腸閉塞を引き起こしたり、腸捻転などにならないと

すぐに手術という事になならないようだった

昨日サイトをかなり検索していたけど、犬のケースでも同様の事が書かれてあった

出てこないからといって、ただちにオペではないようで、

異変があって、はじめて、オペの方向性のよう

これがあの工事用のトラロープなどの場合は、ただちに危険なのだが、
あとは様子見で、状況に応じてオペということらしい

今は、ありすが、腸閉塞や腸捻転にならない事を祈るのみだが・・・

どうなるかは分からない・・・・

今後も、ひょっとしたら、どういうカタチかで、
出てくるということも、ありうるのかもしれない・・・が

気をつけて見ているに越した事は無いと思う

腸閉塞や腸捻転は、案外気づいた時には、時はときすでに遅しという状態で、
オペすらも間に合わなかったという事も起こりえると思うし

噴水のような下痢をしている事も先生に伝えたが

おそらく、このロープが原因じゃなくて、別の事と思うということだった

ただ、これも気をつけて見ておく事に越した事はないと思う

一応、腸閉塞、腸捻転、コクシジュームあらゆる事を考慮に入れ

ホメオパシーのレメディーを選択して投与している

一般的なというか、腸閉塞の場合は

ナックスモシャータ(ナツメグからできるレメディ)などが考慮に入れられると思うが

手元にはないので、ナックスボミカ(西洋マチンシからできるレメディ)を選択し

アーセニカム、パイロジェン、ポドフィラムなどとともに投与している

今回は異物が原因の腸閉塞なので、結局詰まったらオペなのだが、
一応考えられることは、やっておかないと・・・

動物の体でも、人間の身体でもよくできていると思う

腸が閉塞されると、詰まるからよじれたり、捻じれたりする

異物を飲み込んだのではなく、

通常の腸閉塞の場合、少し食いどまりした時点で、飼い主がただちに異変に気づいて

ここで、適切なレメディーを投与できれば、ガスなどが放出され、

閉塞も捻転も未然に防ぐことができる可能性もあると思うが

ただ、大抵、残念ながら、人間は、
そのちょっとした異変に気づかず見逃がしてしまうケースの方が多い

今回は、異物を飲みこんでいる為、詰まって閉塞した場合、やむおえないが

もし、そういうケースでない場合は、
日頃からのちょっとした仕草や、様子で、気づいてあげれると良いのだろうと思う

でも今回の件は、私自身がロープの管理をもっと注意すべきだったのだ

本当に出るのかロープ

子牛のありす生後4カ月が、

ビニール素材のたづをつくるロープ紐を誤ってというか遊んで飲み込んでしまった

見つけた時には時既に遅く、
もう数十センチしか出ておらず、捕まえて、取り出す事は不可能だった

見た瞬間、またドッキリして、

父に言うと、

管理が悪いからだと言われて散々でした

そう、もっと注意すべきでした

親牛の柵のところを結んでいたものを奪って飲み込んだのです

昼過ぎになると、なんかおかしい気がして、

獣医さんに電話すると言うと、父から「しなくていい!」とまた怒られて

でも心配で、獣医さんに連絡すると

今日はワタシが小さい頃から知っているU先生

U先生は

大丈夫と思うという話をしてくれた

たぶん出てくると思うって・・・・

でもあの工事用に使う黄色と黒の縞のトラロープは危険

以前3メートル食べた牛がいた話をしてくれて

ちなみに、奥様のパンティーストッキングをたらふく食べていた子の話もしてくれて

それで、結局・・・

「あぁ、あのロープなら数日以内に出てくるから大丈夫だと思うケド・・・」っていう事だった

U先生はユーモアーのある先生だから

パンストの話もウケたと思って安心していたけど

まだ出てこない事に不安になった

とにかく、一応アチコチ見ているけど、たぶんロープは出てきていないと思う

しかし、その割には今のところ元気にしているありす

ロープどこかに詰まって腸閉塞等起こしたら、開腹手術になると思うが

出てくる事を祈っているところ

飲み込んでいる以上、支障が出たら、開腹する以外方法が無い訳で・・・

ロープよ出てきておくれ~

一応異物を遠心力で外に出そうとするシリカ(二酸化ケイ素)も与えていますが、どうでしょうか?

ロープに関しては無意味かな

シリカの場合は、
案外どこかに刺さるような金属なら刺さったものを患部から外に押し出そうとするかもしれないケド・・・

あぁ、、、、

ロープ今までものすごく注意してきたのに

特に我が家は、父がロープすら調達できず、時々トラロープつかって親牛繋ぐ事もあるから

注意してたのに、

うっかりミス・・・

激しく落ち込んだけど

もう起こってしまったものをとやかく言っても仕方ない

出てくれたら一安心だし

開腹になったら、なったで予後順調に回復するよう努めるしかない

とっても順調で立派な雌産子だけに、オペになると、色んな意味で落胆も激しいけど・・・・

でもしょうがない・・・・

牛飼い・・・・

常に何が起こるか分かりません・・・