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あの足の悪かったみらいちゃんの子牛も誕生しました

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台風7号・・・

今度は台風7号ができており、これが、またイヤなコースかな・・・

なんといいますか、今週も、油断ならない状況が続きます

今週、どうなるか・・・

無事であることを祈りたい

最近は、大きな台風でなくても、
壊れかけた台風の雲がかかって大雨になるってパターンだし・・・

海も怖いけど、川も怖い、山も怖い・・・世の中になってきて

さっきも、近所の子とどこに逃げるか、話し合いしてました

大洪水きたら、牛助けられない・・・

今後も、要警戒です

PS 17日、みらいちゃんが、子牛を産みました

今後はNoeinセルフケアルームのブログの方に引き続き書いていきますので、こちらへどうぞ!

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災害の時に持っておきたいエッセンスとレメディー

毎日、九州では大雨が続き、各地の川という川が氾濫しはじめました

来週もまだ雨は続くとのことなので、
最終的にどれだけ被害が拡大してしまうのかは分かりません・・・

先々週の事だったか、我が家の前の川も数時間でおそろしく水量が増えて危険を感じました

災害時に、手元にもっておくと役に立つレメディーとフラワーエッセンスは

ホメオパシーのレメディーは3Aの

アコナイト(ヨウシュトリカブトからできるレメディー)
アーニカ(ウサギ菊からできるレメディー)
アーセニカム(砒素からできるレメディー)

と言われています

上記3つは広範な適応が考えられる上に、
生命の危機が迫っているという場合に、非常に役立つレメディーでもあり、どういう意味においても

使えるレメディーです

それと、フラワーエッセンスでは、

レスキューレメディーやファイブフラワーレメディーと言われているものです
(メーカーで別の呼び名になっています)

これは5つのフラワーエッセンスのコンビネーションですが、フラワーエッセンスではあるのですが
上記のホメオパシーレメディーに近いような広範な適応が考えらるエッセンスです

あと水難の場合、
バッチ博士のフラワーエッセンスの「ミムラス」をもっておくと良いと思います

雨の恐怖や、川、津波の恐怖心などには、ミムラスは考慮に入れられるエッセンスの1つです

この植物はそういった危険な水域に自生する植物ですから、水の恐怖には良いと思います

ワタシもこの間、川が増水をはじめた時に、とったおかげで、けっこう冷静でいられました

あと、避難所暮らしで眠れないという場合などは、

エインズワース社からでている、エマージェンシースプレーは役に立ちます

エインズワース社のものは、
レスキューやファイブフラワーレメディーにさらに3つのエッセンスが加わっているものです

基本の5つに、ミムラス、アスペン、ホワイトチェストナットがプラスされています

恐怖や将来への不安、色々考えてグルグルして眠れない・・・などの場合には、
エマージェンシーの方がより選択しやすいかもしれません

身体がこわばっている、緊張して、こわっている、板の上などで、身体が痛いなどの場合も、
レスキューレメディー、ファイブフラワー、エマージェンシースプレーは、共に役に立ちます

フラワーエッセンスの世界にも、アコナイトやアーニカの花のエッセンスもあり
(ワタシはまだフラワーエッセンスは未経験で、今頼んでいるところです)

場合によっては、それらも役に立つかもしれません

フラワーエッセンスでのアーニカのメッセージは、ショックやトラウマ、痛みや古い想念からの解放
アコナイトは、保護と内面との繋がりなどです

昨今は、上記に加えて、
放射能などの問題が出てきた場合は、この間書いたものなどが挙げられます

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九州は大雨・・・

昨晩から朝にかけて、確かにすごい音で雨が降っていました

今、このあたりは、雨はやんでいますが

周辺の地域は、大変な大雨になっており、被害も相次いでいるようで

まだ、しばらく雨が続くようなので、油断はできません

日本はずっと災害続きですね・・・

次の週とか、次の月には、また別のどこかで、何がしかの災害が続いている状態で

終わりそうにはないですね・・・・

今年も厳しい年になるとは思ってましたが・・・

あぁ、また降ってきました・・・

今TVで出ている場所、白川付近、ワタシが住んでいた場所のそばですね・・・

いつもは静かでいい場所なんですけどね・・・

明日にかけても大雨ということで、我が家も注意しないと

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フラワーエッセンスと放射能のこと

世界のフラワーエッセンスを巡っていると放射能関係のものもあって

以前から色々調べていたのですが

(もちろん、フラワーエッセンスは放射能問題に対する医療の代わりとはなりませんが・・・)

このブログでもかつて紹介した事もある
FES社のヤロースペシャルフォーミュラ

→現在のネーミング、ヤローエンバ イロメンタルソリューションは

チェルノブイリの事故をきっかけにしてうまれたフラワーエッセンスでした

医師でもあった故オーブリーウェストレイク医師が、
フラワーエッセンスを海水にて抽出したものを
放射能汚染の際の自然治療薬として研究していたことが
きっかけとなり、この考え方を共有して

チェルノブイリ事故の際のプラクティショナーの要請に対し、考案されたもののようでした

FESのものは用いられている植物はヤロー(西洋ノコギリソウ)やアーニカ、エキナケアなどです
もっとも最初の頃は海水とヤローの組み合わせだったのだと思います

ヤローのフラワーエッセンスはバッチ博士のフラワーエッセンスにはありませんが

傷つきやすさという側面からもっともよく使われていたフラワーエッセンスだったようです
(ホメオパシーでは、出血の際に考慮に入れられるレメディーです)

それゆえか、
他のメーカーからも、ヤロー&海塩の組み合わせが浄化のエッセンスとして出されています

今回あるメーカーのものが特に目に止まったので、1つだけ頼んでみました

こちらのものは、ヤローと塩の組み合わせにアーモンドのフラワーエッセンス他植物エッセンス、
及びいくつかのジェムエッセンスのコンビネーションのフラワーエッセンスです

内容を見ると特に、免疫系に注目して選ばれているのかな~という感じです

アーモンドのフラワーエッセンスも放射能関係の際に考慮に入れられるエッセンスなのですね

放射能は、DNAを損傷させ、免疫やホルモンにもダメージが及ぶので、
最初に癌という症状ではなく、ちょっと気分が沈むとか、ぼんやりするとか、イライラするとか、
疲れやすいなど、そういう些細なところから、異変が起こってくるのだろうな~と思います

フラワーエッセンスは主に感情レベルへの働きかけを得意としているし
備えあればという思いもあって、購入しておきました

以前、事故が起こった時は、
しばらくしてホメオパシーのソーファー(硫黄からできるレメディ)の1粒で対応し、

またかなりしばらくして、無料でいただいた、
放射能に関連するレメディーを、これまた1粒のみ投与し

そのまま、特に何の対策もせず、ここまできました
FESのフラワーエッセンスは、結局未購入で、迷った末に、

今回別のメーカーのものを試しに頼んでみました

今日も長野で地震が起きましたし・・・・ね・・・

油断はできませんね・・・

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エインズワース社のレメディー達

ファイングラニュールレメディー

英国エインズワース社からホメオパシーのレメディーが届きました

それはいいのですが、こちらの1g瓶の中身のグラニュー糖を
ファイングラニュールにしたのは失敗でした・・・・

グラニュー糖は、粒は小さいですから、赤ちゃんなどに与える際にはとても便利だと思いますが

なんといいますか・・・・

頼んだものは小さすぎました・・・・

しかも、1g瓶にファイングラニュールを入れてみるとは

おそらくこんなに使いにくそうな組み合わせは、滅多にオーダーされないのではないでしょうか?

本来は、キットの小瓶を購入したかったのですが、

エインズワース社は、キットの小瓶を販売せず、
空の瓶だけを売って、詰め替えてもらおうという仕組みのようです
(この部分を訂正します キットの小瓶もちゃんと売ってあります)

そのかわりに、1gのこのサイズなら販売してあるので、購入しました

これほどの小粒ですから、
スプーンにとって、コップの水に入れ、水ポテンシーで投与する方が良いでしょうね・・・

しかし大量にレメディーを購入しておらず、不幸中の幸いでした・・・・

かぼすミラクル

ユズミラクル

この写真では分かりにくいかもしれませんが

このかぼすの木はミラクルが起きたと思います

以前、このブログでも紹介した場所の悪いところに植えたかぼすの木のその後です・・・・

かぼすの苗1
↑この写真は以前の様子

実は以前紹介したその後に、

悪天候の影響か、

次々と新芽は枯れ、そのうち虫の棲みかもできていて、光合成の役割を果たしていたと思われる

僅かに残った葉も落ちてしまいました

結局、棒みたいにして、ただ立っているだけになっていました

この時、棒になるちょっと前に、もう無理だと思うけど、

アーニカ200Cとシミシフーガ200Cにエインズワース社のエマージェンシースプレーを
水ポテンシーにしたものを数日に渡って、振りかけておきましたが

ただ、新芽は出てきそうにありませんでした

生きているのか、それとも、もう死にかけているのか・・・・死んでいるのか

最後の葉が落ちてしまったとき、復活は無理と思っていたので、そのままになっていました

・・・・が

昨日見に行くと、なんとかぼすの新芽がいくつも出ていました

この写真では分かりにくいかもしれませんが、
ただの棒きれのようなかぼすの苗に新しい芽が次々と吹き出していました

奇跡です・・・・

絶対に枯れるというか、無理だと思っていましたから

嬉しいです

このまま元気に成長してくれることを祈ります

もともと場所の悪いところに植えたワタシが悪いんですが、
でも、ようやく、ここで育ってくれそうです

ありがとう、かぼすさん♪

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みっくす戻らず・・・

みっくすが3日前の朝から姿を消しました

いなくなる前の晩、
牛舎のあまてらす母さんの膣脱ベルトのズレを直そうと

その時に、田んぼの脇で、しろちゃんと一緒に、

元気にカエルを捕まえていたのを見たのが最後となりました

今回は、この子が戻ってくるような気がしません

この子を最後に見た時、なんとなく、もう会えなくなるような気が一瞬したのです

でも、きっと大丈夫、いつも次の朝には会えるから・・・・と

そんな風に、自分に言い聞かせたような気がします

この時、なんとはなくの虫の知らせだったのかもしれません・・・・

もともと、みっくすは、急に我が家に何の前触れもなくやってきた子でした

前足は1本折れて、手をブラブラさせて、ギャーギャー鳴いて、玄関の脇にいました

栄養状態も良くなく、目も炎症を引き起こして、ギャーギャー鳴いて、

ワタシとしろちゃんを見るなり、「助けて!助けて!」と言わんばかりに迫ってきていました

2人とも、突然の隣人に驚き、少し動揺しましたが

我が家で飼ってあげる事にしました

しろちゃんも、最初はうっとおしいようで、みっくすの頭を叩いたり、首を絞めたりもしていました

それでも、みっくすは、しろちゃんの事が大好きでした

そんなみっくすの事をいつしか、しろちゃんも大好きになり、とても可愛がるようになりました

いつも2匹は一緒にいる事が多く、「ツインソウル」という表現がぴったりのパートナー関係でした

みっくすは足も悪かったのですが、
それ以外にも色々と普通の猫ちゃんとは違うという事に気づきました

耳も悪く鳴き声もちょっと違っていて、

発育に関しても、普通の大きさとは違い、ワンサイズ小さい猫ちゃんでした

きっと、そういう子だと分かって、母猫もこの子を幼い時に見放したのかもしれません

でも、この子は生きる力の強い子で、ワタシの家にまで辿りつきました

足も2度、傷口から膿み炎症を引き起こしましたが、ホメオパシーやフラワーエッセンスのおかげで

とても順調に治っていました

色んな面で、普通とは違っていたかもしれませんが、

みっくすは、毎日を楽しそうに過ごしていました

ワタシやしろちゃんも見ると、コリー犬のような速さで現れて、

ピョンピョン飛んで、みっくすゴロンを何度もしていました

そんなみっくすが、ある日の朝からいなくなり、

ワタシもしろちゃんも、2人ともすっかり、気分が落ち込みました

しろちゃんも、いなくなった日に、随分鳴いていました

みっくすの世話を焼いたり、この子の面倒を見るのは、2人の生きがいでもありましたが

でも、私達の目の前にあの愛嬌たっぷりのみっくすは戻ってきてくれそうにありません・・・・

色々考えると悲しくてたまりませんが、
生きている間、この子が楽しそうに生きてくれていた思い出が、今のワタシの心の支えです

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今朝は・・・

今朝、牛舎に行ってみると、またもや仰天・・・

あまてらす母さんが、うんうんきばって、膣脱だった

普通膣脱だけだったら、あまり心配しないけど、

今回は、膣脱の膣がかなり、真っ赤になっていた為に動揺してしまった

しかも、こういう時に限って、父はいない・・・・

最近、あまてらす母さんの膣脱の対処は、いつも自分でやっているのだけど

今回はどうかな~???という感じだった

バケツにお湯を汲んで、ハミ出ている膣を洗ってやると、痛がっていたので、

たぶん、かなりの時間きばって、

ウンコとおしっこを出せず、膣をあてこすって、出血していたのだろうと思う

きばりが凄かったので、なかなか入っていかなかったのだけど、なんとか入れて、

その後すぐにレメディーを投与した

膣脱にシーピア(イカの墨からできるレメディ)30C、
カルクフロアー(フッ化カルシウム)12Cからできるレメディ

出血と傷に、アーニカ(ウサギ菊からできるレメディ)200C
べリスペラニス(西洋ヒナギクからできるレメディ)200C、カレンデュラ30C
キク科のレメディを使った

こういうケース、特に粘膜部位の出血に関しては、
アーニカよりも、ベリスペラニスもしくはカレンデュラを使うとよい

一応、あまてらす母さんは膣が出ないように、
膣脱ベルトをしてはいたのだが、ズレてしまって、はみ出たようだった

発見が遅れれば、尿が出ず、

はみ出た膣をあてこすり、バッサリ切って、出血多量で死んでしまうこともある

だから膣脱の母牛がいる場合は、妊娠後期は特に気をつけないといけない

いつも、母さんは、苦しいと助けを求めて鳴く牛で、

膣がハミ出て、尿路を圧迫していると、助けを求めて悲しい声で鳴いていた

そこで、膣を洗って、入れてあげると、その間に、たまっていた尿を一気に放出して

すっきりすると、満足げな顔をするのだ・・・

膣を手でいれている間に、おしっこをするから、かからないよう気をつけないといけないけど

悲しい声で鳴いていた時の様子とは違い、なんとも嬉しそうにしている

あとは、順調に出血や細かな傷が治ってくれるといいと思う

基礎牛である母さんの出産も8月ということで、近くなってきた

あまてらすクンを産んでから、数年間、なんだかんだと乱調気味だったけれども

その状態も、今年、ほぼ完全に克服し回復してきたと思う

あとはなんとか、8月の出産を無事迎えてほしいと願っている

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ちょうど・・・

大飯原子力発電所3号機が再稼働・・・
小沢代表を含めた52人が離党・・・

ワタシは個人的には再稼働は反対だけどね・・・

今まで原子力事情を推進する為に

後出しジャンケンみたいに出してくる色んな隠蔽や改ざんの話とか聞くとね・・・

本当に稼働させないと、電力が足らないのかな???といぶかってしまうよね・・・

今までいつもそうだったけど歴史的に見て、
国策的政策は正しい方向性というよりは、
中長期的に見ると、誤っている・・・というか腐敗の一途を辿るのがパターンのような気がする

国は違うけど、古い昔にローマ帝国も栄えたがゆえに維持しきれなくなって腐敗した

ローマの道は1日にしてならずだけど

その1日も方向性が違うと、違う未来になる訳だ

金の動くところに、この原子力構造が結びついている訳で

だから、もっと欲しいの状態になっている中毒状態では、

仮に非常に命が危うく危険であっても、もっと欲しいを続ける訳だ

中毒している場合、人間は止める事ができず、命さえも、突き破る状態にある

九州は、過去に長崎では原爆、熊本では水俣病という2つの大きな現実を抱えてきた経験がある
(他にもエネルギー資源にまつわる公害病などは各地で数多く経験しているハズだ)

これも国策の末に起こったたとえようのない悲劇だったと思う

偏見も長く続いた・・・いやいまだにそれは終わってはいないと思う

ワタシは、常日頃から力を持った者の方向性(しいてはそれが、大多数が支持する方向性)は

常に危険な方向性を含んでいて

だから歴史的に振りかえると、いつも大多数の何らかの犠牲をはらんできたと思う

今回の場合、稼働するしないに関わらず、地震の多発する国に多くの原子力施設をつくった事は

すでに、ここで生活する以上は、どうやっても、危険からは逃れられない運命にある事を示している

万が一にも、何かが起これば、今度は大多数の難民をうむ事だってあり得ると思っている
特に水の時代は、流動的ゆえの、「移動」というテーマを抱えている

ひょっとしたら、突飛に思えるかもしれないけれど、

果ては地中に棲むのか、それとも、地球飛び出して宇宙か・・・の考えの人もいるかもしれない

つい最近も民間の会社がドッキングに成功した話を聞いて、
たぶん、考えてるハズと思った・・・・

本当は、そういうところではなく、もっとできることがあるのだろうと思うけど

経済界が、経済のシステムで全てを運用しようとする限り、そこが変わりそうにない
小市民が働けば働くほど、そのシステムをつくったところに利潤がいくしくみになっているということで

だからどこまでいっても、ヒエラルキーはピラミッド型にしかならない

金融のシステムは、「金」のないところから、
モノもつくらず汗を流さす生産しないで、「金」をつくる仕事なのだから、
言われてみれば、あぁそうか・・・と思う

うまくつくった、うまく計算したもんだね・・・と感心もする・・・

そしてそのうまくできた箱の中にポーンといれられているのが、アリのような小市民なのだ
(アリには時々だがアメを与えて、頑張らせると良い、褒めると、よく働く)

そりゃ小市民はいつまでたっても「大変だ大変だ・・・・」ってずっと言い続けないといけなくなる訳だ

なんというか、複雑に絡まった糸であるがゆえに、それは容易にほつれてとれる状態にはない

今、確かに時代の転換期に再び入ったと思う

現時点での、確かな答えは誰にも分からないかもしれない

ただ、ワタシは大多数の何気ない日常を奪ってしまうような未来はない方がいいと思っている

PS また雨雲が・・・・

ちょうど前線通過地域・・・危険です・・・

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