まんぷく丸は立ちました

満月丸もとい満福丸(まんぷくまる)は、今朝方立つようになり、
お乳もお腹がまんぷくになるほど飲んでいます

母牛の淀殿の胎盤も、早々に排出され、2頭とも元気にしています

台風17号の影響も心配していましたが、雨風もそれほどなく、牛舎もつかる事はありませんでした

今後日本を横断するようですので、みなさんくれぐれも気をつけて・・・

台風の場合、通り過ぎるのを、耐えしのぐしかありませんが

被害が少ない事を祈るばかりです

まんぷくまるは我が家にとっては、はじめての菊福秀でしたが

温厚で、牛に深みがあります
身体も十分な大きさもあり、フレームが強いです

ワタシは東北の種からのかけあわせの中で、

宮崎から運命の牛がでるような気がしています

我が家では今まで一度も東北の牛の種を入れた事はなかったのですが

この1頭だけを見ても、期待できるとすぐに思いましたから

今後が楽しみな展開になってきましたね。。。

まだ種付けしていない平忠勝も楽しみになってきました

まんぷくまるの写真は、もうすぐUPします

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淀殿の出産2012年

本日朝方から産気づいた淀殿が出産しました

立派な雄産子の満月丸くんが誕生です
満月丸改め、満福丸にしました(まんぷくまる)

血統は岩手の菊福秀×忠富士×上福です
我が家ではじめての東北の種です

どんな子ができるのかな~?と楽しみでもあり、
淀殿のこれまでの相次ぐ子宮などの婦人科系や出産トラブルを考えると心配でもありました

もう予定日を13日も過ぎていた淀殿

もし明日産気づかなければ、注射を打つしかありませんでした

明日は満月・・・・

そして台風17号

非常に微妙なところだし、危険率も高くなる・・・・と思っていました

朝、牛舎に行くと、わずかばかりの出血を確認しました

母牛自体は特にソワソワはしていなかったものの、少し不安が頭をよぎりました

「お父さん、もうすぐ産むからね!」

この時にカーボベージ、アーニカ、シミシフーガ、バッチのレスキューレメディーを投与しておきました

いつものように、聞いているか聞いていないかちょっとよく分からない父でしたが

一応そばで待機しているようでした

その後、父が確認の為、産道に手を入れてみると、おかしい・・・・

これはマズい・・・・

すぐさま獣医に電話しました

すでに胎盤剥離がはじまっている・・・

このパターンは去年、もえひめを出産した時と同じです

子牛の命が危険です

そして次の瞬間、さらに産室を覗いて私達は驚くことになりました

今まで見たこともないような第一破水

これで子宮捻転は逃れたものの、

尿膜が通常の形の尿膜ではなく、真っ赤な液体と、胎盤がついた、長細い尿膜・・・

これを見た私達は、
この時、産子が奇形の可能性があるかもしれない・・・と想像せざるおえませんでした

うーん、やっぱり厳しかったのか・・・

この子に普通の出産は無理だったのか

二産目で、1年間の空胎
卵が数ヶ月の間何回も飛ばない、子宮に問題が・・・
二産目をやっとのことで身ごもるものの、ひどい子宮捻転で立派な産子を死産
三産目、もえひめを胎盤剥離からの異常分娩 
子牛はなんとか助かったものの、胎盤がなかなか排出されず淀殿は産褥熱

そして今回の四産目

ホメオパシーなどを使ってトラブルをうまく切り抜け、無事受胎

妊娠期はいたって順調

そして、臨月

予定日を13日過ぎた今日・・・

またしても、胎盤剥離のうえ、変な尿膜が・・・・

正直、泣きたくなりました

一生懸命この子が頑張ってこれか・・・と

確かにトラブルはあった・・・理由や原因はあるかもしれない

だけど、最後にこれか・・・と・・・

淀殿も、子牛もかわいそうだと思いました

この時点で、父は、淀殿を「もう出そう」と言い出しました

この子、随分頑張ったのに

結局、そう言われてしまうのか・・・

獣医さんの到着まで生まれた時の為、レメディーなど色々準備しました

そして、産道で確認すると、まだかなり奥にいるということでしたが、引き出す事になりました

大きい足です

上の牛飼いさんを呼びに入っている間に、どうやら引き出されたようでした

立派な産子です
奇形でもありませんでした

逆さづりにして、羊水を吐かせていました

しばらく頭をあげることはできませんでしたが、色んなレメディーなどを与えて、
首を上げるようになりました

まだ、立つことはできませんが、異常分娩でもなんとか生まれてきてくれることができました

今後も母子ともに、油断はできませんが

いましばらくは様子見です

満月丸くんの写真は後日UPです

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コップ半分の水

本当に世の中ってスゴイところですよね

自分の視野とか価値観とか世界観以上の事が常にこの世界では絶えず起こっている訳で

よく言われる話に

コップの水がこぼれてしまい半分になったとして

この時に、もう半分も無くなった・・・・と思うのか

まだ半分も残っているのか・・・・と思うのでは、後に大きく違ってくる訳です

見えている現象は、誰から見てもコップ半分の水であっても

思い・・・というか想念は人によって違う訳です

例えば、片足を今日大きな事故で失ってしまった

ここからですが

片足がなくなったのだから、もう生きていてもしょうがない・・・・と思いつづけるのか

まだ残っている片足があるじゃないか・・・・と思えるようになるのかでは、

未来は大きく違います

そして、人によっては100万円を大金に思う人もいれば、

これはハシタガネでしかない人もいます

場合によっては1億でも10億でもハシタガネの人はいます

ワタシは若い頃50万円現金が目の前にあったもんですから、
50万円それなりに大金と思いましたが

そうしたら言われました、これぐらいで大金か・・・と

人によって見えている世界は同じであっても解釈や見え方や思いは様々です

そして、自分の想像以上のことがこの世界では絶えず成立しています

家がないから生きられない

そんなことはありません

お金がないから、ビジネスできない

そういう訳でもありません

ドイツ語できないと、ドイツから輸入できないのか

言語の壁は今となっては低いです

自分ができないと思った瞬間にその人にとってはできないのであって、
そう思っていない人には、常に可能性は残されています

地方在住のアタシがホメオパシーを今から10数年も前に取り入れだした時も

周囲から決して好意的には扱われることはりませんでした

この世界はそういうところなんですよね

自分の固定観念外さない人にはそう見えることでも、

そこに固定観念がない人には、その人には見えないであろう未来がある訳です

Aさんにはできない条件であっても、
Bさんにその条件を与えれば、クリアーすることができる場合もあります

その反対にAさんができることであっても、Bさんにそれを与えたところで難しい事だってあります

本当に人それぞれです

自分がどういう物の見方、
感じ方をしているのかという事で、現実も将来も随分違うものになる訳です

PS 台風17号来そうですね・・・被害が少ない事を祈ります

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ホメオパシーの可能性について



ホメオパシー振興会さんのサイトから此方へたどり着きました

獣医師でもある ジェフジョンソン先生が来日されるようです
ケンブリッジ大学で獣医学を学ばれて、通常の獣医療でなかなか満足行く結果が得られず、
その後にホメオパシーを導入されたようでした

我が家の動物達にも、アロマ、ホメオパシー、
シュスラー塩、フラワーエッセンス、ハーブチンキを用いてきましたが

この数年、様々な状況を抱え、その中で、回復していくこの子達を身近に見てきましたが

本当に素晴らしい日々で、それはまた感動的でもありました

西洋医学をもってして、予後は厳しい、難しいといわれるケースであっても
ホメオパシーやフラワーエッセンスなどの導入することによって

回復に導かれていく様子はこのブログにも記してきました

以前の我が家では、とっくに網の目からこぼれ落ちたであろう子達を拾い上げる事もでき

ホメオパシーを取り入れてしばらくすると、
下痢などによる獣医さんの往診そのものが減り、

今となっては、抗生物質の投与なども、数えるほどとなりました
また仮に投与しても、ホメオパシーなどをつかってできうる限りのケアをしていきます

ホメオパシーなどの場合、ケースごとに臨機応変、
きめ細やかかつ柔軟に対応できるところも、魅力の1つとなっています

要するに症状の変化に応じて、レメディを変えていくことにより、
回復をスムーズに導くことが可能です
(もちろんクラシカルたった1つのレメディだけでも、回復にむかう場合もあります)

この数年我が家の牛達は、
表情、性質、気質、性格、形、毛艶、動き、視線、成長、病気に対する抵抗力etc
実に様々な部分において多大なる変化をしてきました

当初予想しえなかった部分においても、
大きな変化があり、牛舎に穏やかな空気が流れるようになりました

以前、飼い主であるイラチの父の性質が伝染し、常に牛舎はピリピリムード、
下痢での往診の回数は多く、神経質で食の細い子も多くいました
我が家で育成された母牛は大きな身体で前搔きをして危険極まりない牛舎でした

父にとって目の前の牛はただ自分のいう事を聞かない牛達でしかなく、
父は言うことを聞かない牛に、さらにイライラして、
それをまた牛達がキャッチしてさらに暴れるを繰り返し
グルグル循環するその泥沼から到底出る事はできそうにありませんでしたが・・・・

ワタシはこの光景こそが、フツーの牛飼いの世界なのだとばかり思っていました
要するに牛はこういう生き物なのだと・・・

そういう訳で、ワタクシも幼い頃より、ここが非常に居心地が悪かったです
(牛と同じ気持ちです・・・・)

ですので、ジョン先生の言われている飼い主と、牛の関係は非常に重要です

ホメオパシーやフラワーエッセンスは根本からそれを変化させる事が可能です
特に生まれる前、妊娠期、出産、そして生まれてからの対応、成長期と

実に幅広い領域で生命を傍らでフォローしていくことができます

まだまだ日本ではこれらの療法が一般的で馴染み深く、
本当のところがよく知られているという訳ではないかもしれませんが

これからを生きる上には、必要とされるものだと思いますので
今後も末永くブログにて書き綴っていこうと思います

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Homeoforceのレメディー

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頼んでいたホメオパシーレメディーが届きました
Homeoforceさんの7gピルのレメディーです

エインズワース社の7gとビンの大きさほぼ同じぐらいですが、ピルのサイズが若干小さめです
それと1つ1つ受注後に手作りですので、レメディが濡れた感じ、湿った感じになりますが
品質にはまったく問題はありません

こちらのメーカーは島でホメオパシーに情熱を注いでおられるファミリー経営のファーマシーです

発注後今回は7日で到着しました

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メーカーさんからは、到着は10~14日程かかるかもしれませんという事でしたが、早い到着でした

こちらはドイツのDr Rekeweg(レッケベーク博士)も取り扱っているので、
シュスラー塩とシュスラー塩のコンビネーションはこちらのものを扱おうと思ってます
(こちらはピルではなくタブレットになるかなと)

シュスラー塩はホメオパシーとも、フラワーエッセンスとも、アロマセラピーとも相性が良いです

我が家では、実家に帰ってから本格的にシュスラー塩を使うようになったのですが
本当にあらゆる面で活躍することとなり、無くてはならないものになりました

まさか、こんなに使えるとは、・・・・といった感じです

Homeoforceは、ジャージー島という、フランスに限りなく近い、英国王属領地から送られてきます
ジャージー島は、過去にタックスヘイブンだった土地柄、
島ですが、金融業がもっとも盛んで銀行が50ほどもある場所なので、シマはシマでも~です

そしてなんといってもジャージー牛で有名な土地ですね
ジャージー牛とジャージー牛乳大好きなワタシとしては、非常に興味深い場所ですね

英国に住みたいという願望はないものの、この地は、なんとなく、いいね!って思ってしまいました
ジャージー牛の乳でチーズつくったり、
ヨーグルトつくってトマトとジャガイモに塗って食べる

ラベンダー畑もあるじゃ~ん、おぉ最高

・・・と妄想だけが1人高まってしまいましたが・・・

言語は英語ですが、時々、フランス語が混じったりする事があります

もうここはどう見ても場所的にはフランスですしね~

こちらからのホメオパシーレメディーとレッケベーグシュスラー塩の
個人輸入代行のお申し込みをお受けしようと思っています

今のところ料金はHomeoforce7g1400円、レッケベークは1900円
5000円未満ですと、別途送料として500円となる予定です

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不自然さとは

どういう意味においても、不自然さというのは、隠しおおせるものではない

それが何であっても、そこにある種の不自然さがあった場合には、

必ずどこかでどういうカタチかで噴出もしくは表現されるしかない

人は自然には逆らえない

人が気持ちや思考で、それを正論とし、引っ張ったとしても、

それが不自然なものであるなら、なんらかのカタチで解消されないといけない

だから色々事が起こり、それは単なる不幸や不運とは違うもので

起こるにはちゃんとした原因がある

~しなければならないで思った考えや意思、気持ちは、長続きはしない・・・

それが自然なものなら、~しなくても、ちゃんと気持ちも添うというか伴うようにできている

例えば、感謝

感謝・・・

しなければならない

それでは、苦しい・・・

本当に本心から感謝できるのならそれでいい

でも、感謝できないのに、感謝する

それはおかしい

それなら感謝する必要なんてない

人は誰から言われずとも、

本当に感謝できるような接し方を周囲からされていれば、

どんな人間でも、ちゃんと感謝する生き物です

それは人からイチイチ言われてするものでも何でもない

ワタシはアロマやホメオパシーやフラワーエッセンスをやりはじめて

どれだけ、親に感謝できなかったかをぶちまけてきましたが、
(いや親以外に対してもやってきたか・・・)

それをやって本当に良かったと思っているんですよ

これぞ自然の法則です

自然環境に対しても、人間に対しても、不自然さがあったのなら

出さざる負えませんよ

そして、そうしないと、本質的な成長に繋がりません

お互いに傷つきたくないのはヤマヤマかもしれませんが、
そうすればするほど、かえって複雑な事になってしまいます

荒れたものを見て、それをなんとか封じ込めようとするのか、

それとも解放しようとするのか

どっちがより人生を歩く中で、近道なのか・・・ということです

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1つ1つ

フラワーエッセンスは主に感情に着眼している療法ですので

心の問題や感情、成長、人間関係、自己表現に関するエッセンスがたくさんあります

GAIAエッセンスは、特に人から受ける影響、傷つき、カルマの問題、
サイキックアタックまで、幅広い内容で提供されています

あぁ、なんかあの人といると異様に疲れるとかいう場合は

オーストラリアブッシュフラワーのエンジェルソードと
フリンジットバイオレットの組み合わせなども有効です

この組み合わせは、私見ですが、

人だけでなく、ある種の環境や、電磁波を受けての疲れなどにも

良いような気がしています

GAIAのものは、コンビネーションのものは
オーラの保護や、解放、サイキックアタック、カルマ問題、自己破壊など

この世界を生きにくい・・・と感じる人には良いエッセンスがたくさんあります

もちろんエッセンスが問題を直接的に解決するのではなく

自分自身がそれに向き合って解決していくことになるのですが

フラワーエッセンスは、
解決する為に、気づきを与えたり、行動を変えようとするきっかけにはなったりするように思います

なかなか自分の世界にいると、気づきにくいものです

人間は自身が自己主張や自己表現とワンマンの境にさえ気づく事だって難しいのです

そして、本人が自身の中にある自己卑下と

なんとか自己卑下を打開しようとしての行き過ぎた努力と頑張りの境に気づくことだって難しいのです

そう、ホメオパシーもフラワーエッセンスも時間をかけて

そういう事に、1つ1つ気づかせてくれるのです

もちろん一速飛びに気づいたりはしません

人間ですから

1つ1つです

玉ねぎの薄皮をむいていくように、
自分がどれだけ多くの不必要な鎧を自身に身につけてきただろうかと気づくのです

中国問題しかり

経済市場の儲け・・・というか利益追求主義ばかりに力を注ぐのか、

それとも、本当に世界の為に、
いいものを生み出して本質的なものを提供しようとするのかでは

自ずと出来上がるものは違うハズですし、
規模ばかりを大きくする必要性もなくなるハズと思います

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配送の際の梱包について

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海外からの梱包はこんな感じで届きます

小さいものは、プチプチクッションの袋に入っていて、
プチロールでエッセンスやレメディ、精油など巻いて送られてきます

小さなメーカーさんなどは、ほぼプチクッションの袋で送られてきます

少し取引規模の大きい取扱店やメーカーさんになると、少量でもBOXタイプになるようです

住所は宛名ラベルか、手書きです

やはり小さいメーカーさんなどになると、宛名は手書きで書かれるようです

今のところ、未着は1件もなく、破損も1回もありません

日本と比べると、日本の方が丁寧なものが多いので、

大雑把な感じを受ける事もあるかもしれませんが

これは文化の違いですので、ご了承ください

納品書などもキレイに端と端を重ねて4つ折りはありません
(きっと、海外にはそういう習慣がないのでしょう・・・)

手前のイエローのものは、Harebellレメディー、左が、KOBASHIのもの
奥はフラワーエッセンスのBOXです

一番手前真ん中は、
グリーンスターさんというホメオパシーレメディーのメーカーさんのもので

お申し込み予定をしているものです

(注:グリーンスターさんは却下です)

多くが郵便局の普通郵便ポスト投函になりますので、
くれぐれも盗難に気をつけて、取り忘れなどないようお願いします

関税がかかる場合などは郵便局や宅配業者さんの直接の引渡しになると思います

それと、郵便保険はついていないスモールパケット扱いになりますので

そのあたりをご理解のうえ、お申し込みをお願いします

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KOBASHIのアロマセラピー

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英国ATC加盟のKOBASHIのアロマセラピーエッセンシャルオイルとキャリアオイルが届き
こちらにてセラピストアカウントを取得しました

サイトを見た瞬間、考え方が素敵なメーカーでしたので頼んだのですが、

やっぱり香りも生命力に溢れる素晴らしいものでした

Self Healsには書いたのですが、もう1つのメーカーのものが、
難もない代わりに、これといって、引きつけられることもない無難さで

石鹸づくりなどには、良いかもしれないけど、もっと深いところではどうかな~?と思ったもので

探して、ここに辿りつきました

生命力に溢れるメーカーのものは、

植物独特のフレッシュな感覚と、独特の臭みがあります

これは自然界のものに触れてみると分かるのですが

自然界にはある種の癖のようなものがあるのです
(何も抜いてはいない加工しないから、特有の癖があり、それが全体性を表す)

人工香料や大量生産型アロマエッセンシャルオイルには、
このある種のフレッシュ感と癖のようなものがありません

ワタシは農家生まれなのでこのあたりには大変に敏感です

KOBASHIのものは、とても生命力に満ちています

英国のメーカーですがKOBASHIは日系の方がやっておられる訳ではありません

アジアとイギリスのかけはし、
「芳」のロゴは四方八方から良い香りが漂うという意味でつけられています

こちらのメーカーはキャリアオイルの種類も豊富で、日本ではまず聞くこともないオイルもあります

写真のものは、ホホバや、アーモンド、セサミ、
グレープシード、ウィートジャムなどがあらかじめ入ったものになります
(こちらはガラス瓶入りではなく、ブルーの遮光ペットボトル入りになります)

ボディ&フェイスのシャンプーやフローラルウォーター、アロエベラジェルやロールオン
スキンケア、ボディケア、クレイなども多彩に扱っています

メーカーの理念としては、動物実験反対、ベジタリアンの方に対してなども掲げておられます

自社でオーガニックファームを所有し、
化学的な除草剤や殺虫剤などの検出のものは、ただちに取引停止になります

東洋の哲学も一部入っており、ポスターには観音様の写真が・・・

KOBASHIについては来年以降、しばらく先に、ご依頼があれば、お申し込みを受け付けようと思います

アロマエッセンシャルオイルKOBASHIのご購入はこちらから→Orengeleafアロマショップ