ヴェレダのカレンデュラローション

ヴェレダのカレンデュラローション

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カレンデュラのチンキをベースに水溶性アルコールでつくられています

我が家ではカレンデュラのハーブチンキは必ず置いてあって、
布ナプのつけ置き洗いに数的滴下したり、人間や動物の傷や化膿、
打撲などにクレイと一緒に使ったり

化粧水やシャンプー、ボディシャンプーにも滴下して使ったりしていて大活躍です

他にも火傷の時に精製水などで薄めてスプレーしたり、手作り軟膏などに入れてもOKですね

色んな使い方ができます

ヴェレダのものは、はじめて購入しましたが、50mlで使い勝手もよく気にいっています

日本のカレンデュラチンキタイプより、
ヒリヒリするというか、あまりしみないような気がしますが・・・

適応には、すり傷、切り傷の際のトリートメントにと書いてあります
外用として使うタイプのようです

ヴェレダには色んなカテゴリーの商品がありますが
ヘルス部門の商品が、自然療法のセルフケアに役立つものが揃っています

ヴェレダはスキンケアよりもヘルスケアの商品の方が使いやすいかもしれないですね

ヴェレダの商品は販売する国によって取り扱っている商品が違っていて

アーニカやカレンデュラのローションや

アーニカやカレンデュラのバーム(香油)はUKのショップで扱っているものです

我が家では、カレンデュラを、子牛の鼻が化膿している時に、

1日1回鼻環にシュッとスプレーしながら

化膿などのレメディーを投与すると治りが早くなりますね

カレンデュラは自然の消毒薬とも呼ばれたりする植物で

通常の消毒薬を使って傷を消毒するような場面で、よくカレンデュラを使っています

化膿している場合は、クレイをペーストにしてカレンデュラを使うと、
膿みを吸い取り、傷の治りを早めるので
我が家では子牛にも猫ちゃんにも、使っていました

KOBASHIのエッセンシャルオイルとカレンデュラローション1滴を入れた化粧水を作ったら

お肌も柔らかくなりました~

Sunny remedyでも扱っています

Sunny remedyにてヒリオスホメオパシーレメディキット、ヒリオスOTCシングルレメディー、
ヒーリングハーブス、ネルソン社バッチフラワーレメディ、ヴェレダセルフケア商品のお申し込みができます

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長崎全共健闘!

5年に1度の和牛オリンピック大会の全共の結果ですが

今のところ9部門中、5部門で優等首席、種牛の部では名誉賞の内閣総理大臣賞

おぉ~、みんな頑張ってますね~

我が郡内の牛さんたちは2席になってますね~

口蹄疫の災禍を経験しての、全共ですので、

本当に良く頑張ったな~と思います

口蹄疫の時は、その前の全共で宮崎がチャンピオンになった事も忘れる・・・というか

もう何も考えたくなかったですが

でも、こうして、ここまで辿り着く事ができ、いち牛飼いとして嬉しいですね

今回の全共は、内心厳しいのではないかな・・・と思ったりもしたのですが

素晴らしい結果だと思います

天から見てくれているかな?

当時は種牛を動かした事にも、牛飼いとしての心にも
厳しい意見も相次いだけど、みんなちゃんと約束を果たしたよ

これからも、
今以上に牛を幸せにし、食べてくれる人を真に幸せにできる牛飼いになるにはどうしたらよいのか・・・と
地道に追求しながら、みんなで精進していきたいですね

PS おぉ、V2達成の記事が、やりましたね~
気苦労も耐えなかったと思いますが、
みなさま方、牛さんたちも本当にお疲れ様でした、ゆっくり休んでくださいね!

えっ、勝平正 2000万円越えですか・・・いやびっくりしました
いずれにしても、関係者の皆様方、本当に心よりおめでとうございます
この子が口蹄疫の時、忠富士といて助かったのは、やはり、必然だったのですね~

クレイ歯磨き粉を手作りでつくる

あぁ、またクレイ歯磨き粉がなくなるよ・・・・次頼まなきゃな・・・と思っていたのですが

そうか、つくればいいんだと思い

レシピを探すと、すぐに見つかりました

クレイ大さじ2~3杯
ミントのフローラルウォーターもしくは、精製水 少々
グリセリン 少々
エッセンシャルオイル ティツリーやペパーミントなど

これにプラス塩が入っていたりするようですね

つくって1週間以内に使ってくださいとあります

以前は、歯磨き粉もずっと何年も手作りしてきました

その時はミネラル塩、五香紛、グリセリン、ミントの精油などを使ってつくっていました
手作り石鹸の前京さん(前田京子さん)のレシピをもとにつくっていました

でも、いつの間にか、市販の炭ミネラルシリーズの歯磨き粉や
クレイの歯磨き粉を使うようになって

手作りからは遠ざかっていました

しかし、これからKOBASHIのクレイもフローラルウォーターも
エッセンシャルオイルも手に入るし

再び経済的にもエコな手作りにしてみようと思いました

クレイは汚れを吸着することで、歯磨き粉として機能します

我が家ではクレイは無くてはならないものになっています

上記のクレイ歯磨き粉レシピにフラワーエッセンスを入れてつくってみるのも乙ですね

早速、今日から試しにやってみます

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歯磨き粉リキッドタイプをホワイトカオリンでつくってみたら、これはイケると今後愛用です

カオリン
キパワーソルト
グリセリン
オーガニックコニャック
精製水の代わりに天然水
GAIAフラワーエッセンス アーモンド&ヤロークリアウォーター1滴
エッセンシャルオイルのペパーミント1滴でつくりました

歯磨き粉はペースト状ってイメージありますが、液体でも充分OKでした
ソルトとグリセリンが入っているので、適度に鹸化している為か、わずかに泡が立ちます

おぉ、そうだホメオパシー愛用者の人はティツリーとかミントは
歯磨き粉にタブーってイメージあるかと思いますが、濃度をかなり低くする事で大丈夫だと思います

ワタシの経験では今まで、
エッセンシャルオイルがホメオパシーをやるにあたってマイナスに働いた事はないですね
神経質になる必要はないと思います

ただ市販の歯磨き粉の刺激の強いものなどは、注意した方が良いような気はします
なにしろ、舌まで痺れる、ビリビリする程の刺激の強さですから
影響があるかもしれません

PS 気になっていた長崎全共(5年に1回の和牛のオリンピック)

どうでしょうか?

宮崎、けっこう上位に食い込んでいるのでしょうか?

宮日の速報ちょっと見ましたけど

3区、2区、9区は優等首席、我が郡内の牛さんも2席になっている イエーイ!!!

あぁ~、最後どうなるんでしょうねぇ

バナジナイトのジェムエッセンス

今回はもう1つのブログにバナジナイトのジェムエッセンスについて書いています
ぜひ読んでみてくださいね~

そういえば、バナジウムのレメディーってあったよね~って思った人

そうです

バナジウムはバナジナイトの鉱石にちなんでつけられた名前です

フラワーエッセンスの世界には、ジェムエッセンスという鉱石のエッセンスがあるのですね~

なかなかこれがマニアックに素晴らしいものなので、
今後もビシバシ紹介していきたいと思います

やはりストーンにはパワーがある

ブログから来年メルマガ発行になるかな?

Take it easyで、 ぼちぼち行きます

マニアのみなさまよろしくね♪

GAIAエッセンスについて(フラワーエッセンス)

GAIAエッセンスは、
イギリスデボンのキャシーウェルクマン女史がプロデュースしているフラワーエッセンスメーカーです
過去、生物科学の分野で学位をとって働いておられた経験をお持ちの方です

小麦アレルギーの治療法を見出しているときに、
補完療法を知って、この道に入ることを決意されたようでした

レインボーハウスではフラワーエッセンス以外にも、
クリスタル、アロマやリフレクソロジー、インディアンヘッドマッサージ、
レイキなどさまざまな療法を組みあせてセラピストとして提供されています

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フラワーエッセンスとジェムエッセンスのコンビネーション

バッチ博士の38種類

イギリスのカントリーガーデンエッセンス
ハワイの花々からできるハワイアンエッセンス
豊富な種類の単品のジェムエッセンス(鉱石、パワーストーンからできるエッセンス)

そして目的や状態に合わせたコンビネーションフラワーエッセンスも多く

ビンは目立たないかもしれませんが、とてもパワフルなエッセンスです

こちらのものは、特にホメオパシーの要素をあちこちに感じるようなエッセンス展開になっています
(サルファーやシリカなどもありますしパッシフローラなども・・・)

注意書きですが

なるべく食事の際にはとらないようにして、食事前後30分ほどおいてください

自分で組み合わせてドーセージボトルをつくる際は、
刺激作用のあるエッセンスと、沈静作用のあるエッセンスを同時に組み合わせないようにして
同じ目的や作用をもつもの同士を組み合わせるようにしてください

使用量は2時間から4時間おきに、2~5エッセンスドロップをとってください
(この量や間隔は自身で調節していってください)

12エッセンスドロップをスプレーボトルに入れて周囲にスプレーすることができます

あとは、通常のフラワーエッセンスの使い方と同様です

GAIAのものは興味深いエッセンスが非常に多いのが特徴です

アーモンド&ヤローエッセンスをはじめて使って、とても良かった為

GAIAエッセンスのファンになってしまいました

これからも色々試して、こちらのブログにUPしていきたいと思います

GAIAエッセンスにご興味のある方はブログのフォームよりお気軽にお問い合わせください。

久しぶりに

ワタシ、自然療法などをやりだして
以前好んで聞いていたような音楽をまったく聞かなくなったのですが

そういえば、最初にCDを買ったのがこのバンド、グラスバレーのものでした



この曲を下宿で大音量でかけていたのですから、
周囲のみなさんはほんと大迷惑だったと思います、、、、

今のワタシなら言うよね~

「ちょっとうるさい!」って

大音量期が確か数年はあったですよね・・・

今にして思うと、どこかで抑圧を解消しようとしていた訳ですよね
あの大酒のみも

当時はね~

こういうビジュアル系のはしりというか、結核マヤズム的なバンド大好きでね~(笑)
その後、恋愛にまでこの傾向を引きずったと思いますね~

でも今では絶対にありえないですね・・・

最初に買ったCDがグラスバレーって渋い、渋すぎると思います



Noeinセルフケアルームでも
ヒーリングハーブス社、イエローラベルのネルソン社どちらもお申し込みいただけます
ヒリオス社レメディーディスペンサータイプ、18レメディキットとキットの小瓶、
ヴェレダのメディスンも扱っています

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ヒーリングハーブスエマージェンシースプレー

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こちらはヒーリングハーブス社のエマージェンシースプレー25mlです
(ガラス瓶ではなくPETタイプなので割れません)

日本では、ヒーリングハーブス社のスプレータイプはほとんど見ることはないと思いますが
(たま~に、ヤフオクで扱っていることもあります)

あるんですよ~

エマージェンシースプレーとは緊急用という意味です

でも中身はバッチのレスキューレメディでもあるファイブフラワーレメディーと一緒です

ようするにスプレータイプになっているってだけです

リピーターさんなら分かると思うけど、
実はこのスプレータイプになっているっていうのは、けっこう重要なポイントなんですよね

だって、目の前で緊急事態や緊張が起こった時には、
いちいち、あのガラス瓶のスポイト式を正常に扱っていられないほど気が動転することもあります

そんな訳で、スプレータイプは大変重宝します

シュッーとすれば終わりなので
使いやすいのですよね

例えば、ペットなどのアニマルさん達にも、

直接鼻や口にシュッとやらなくても

周囲にスプレーすることで
その微細なエネルギーを嗅覚から伝達できるようになっています

我が家では、本年フラワーエッセンスを勉強するにあたって
ヒーリングハーブス社のものをセットで使いはじめたのですが

よく知られているイエローラベルのネルソン社のものとなんら変わりはありませんでした

動物にも人間にも、植物にも、農産物にも使えるので、フルで活躍中です
(水ポテンシーをつくる時は、必ずといっていいほど、このフラワーエッセンスを使っています)

ちなみに、今年のコメつくりの稲苗に元気が無かったので
ホメオパシーレメディーと一緒に使ったところ

なんと米の味が数段あがりました

おいしくなって◎です

フラワーエッセンスもた~くさんありますが

でも、基本この1つだけを持っていても、充分に活用できるということです

今年、祖母が腰を痛めたときも、このエッセンスとクリームを一緒に塗ったりもしました

植物が傷ついた時、出産前の母牛にも、生まれた子牛にも、元気のないヒヨコちゃんや猫ちゃん
歯が痛い時、緊張する時、気が動転するような時などなど

色んな場面で使えます

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やっぱりスゴイ、ホメオパシー

今日久しぶりに偶然ある方に会いました

そして、また思いました

やっぱり、ホメオパシースゴイ!!!

今まで、動物達に使ってきて、
本当にホメオパシーってスゴイいな~と、いつも思ってきましたが

やはり人間の赤ちゃんや子供さんの場合でも、同じようにスゴイのだなと思います

特に赤ちゃんやお子さんは、成長期という大事な時間(とき)を過ごしていますから

この時期にホメオパシーを使っていくことは
大人が色々な問題に対してホメオパシーを使って変化するという以上に

特別な意味があります

我が家のアニマルでもそうですが

誕生してスタートラインから生命の危険があった場合でも

それを日々の中で見事にクリアーしていくというか、
包括しながらも、健やかに成長していく姿は

見ていて感動ものなのですが

これが、人間のお子さんでも、そういうプロセスを辿っていくところに

なんと言いますか感慨深いものがありますね

先天的というハードルであっても、これほど、健やかに成長していくのですね

ノープロブレム、本当に素晴らしい成長です

ワタシの友人の赤ちゃんでもそうです

周囲が心配する云々以上に、

本人の中にはどういう状況下であっても、「輝き」がちゃんと秘められているのです

それをホメオパシーなどの自然療法は
無理やりではなく実にナチュラルに導き出すことができます

だから過去に大事があったことさえも、感じさせないほど、成長も自然なのです

そして、オマケつき

ホメパシーで育った子は周囲も閉口してしまうほど、
自己主張が強かったり、元気が良かったりします

どうでしょう

別の意味で、面倒くさくなるでしょうか・・・

育てるにあたって・・・(苦笑)

でもね~

これが元気になった証拠なんですよ~

いい子でなくなるのがホメオパシー

そのものの本質が出るのがホメオパシーなんですよ

右にならったりしませんね~

この子達の将来がとっても楽しみです

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やっぱりヒリオス

Noeinセルフケアルームでは
Homeoforceのレメディーを扱おうと思っていたのですが

やはり、スタンダードなヒリオスのセルフケアレベルのレメディーを扱う事にしようと思います
OTCの7gディスペンサータイプと

ヒリオスディスペンサー


18レメディーキットとそのバイアル2g

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ヒリオスクリーム5種類
ヒリオスクリーム3

Homeoforceはお問い合わせに応じる形にするかなと
どうしようか思案中です

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これからの予定

お申し込み受付のカートの構想を何回もやり直して

結局、それぞれを別々のサイトで運営することにします

アロマセラピー
フラワーエッセンス
ホメオパシーの3つに分けて

アロマセラピーのKOBASHIをOrenge Leaf
フラワーエッセンスをSelf Heals 
ホメオパシーのHomeoforceをNoeinセルフケアルームにて受付することにしようと考えています

本当は1つで全部を出したいのですが、ちょっと難しいですね・・・

HomeoforceではドイツのDr Reckewegのシュスラー塩も取り扱っています
Homeoforceのレメディーは7g1400円
Dr Reckewegは1900円になるかと思います
あとカレンデュラのローションなどは、2500円
5000円未満は送料として500円加算されます

ただいまセルフケアの自然療法及びフラワーエッセンスの簡易サイト製作中→Noeinセルフケアルーム

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ビジネスは競争?

最近ずっとある方のブログを読ませていただいています

以前も、サイトをチラッと通りすぎたことはあったんですが、
当時は胡散臭い・・・と思って、詳しく読むこともなかったのですが

調べ物で検索をしていたら

再度引っかかったようで、読み進めるとなんかけっこう面白いし、
若いのによく気づいているな~って感心して読むようになりました

色々共感する部分も多いのですが

でも、やっぱりビジネスは競争っていう概念は
次元があがってきている現在にまでこれを持ち込むのはどうかな?と思ってしまうところなんですよね・・・
(基本的にはこの競争概念が世界のほとんどを支配していると言ってもいいぐらいのものかもしれませんが)

競争に勝たないと、ビジネスは成功しないのでしょうかね?

なんか違う気がしますけどね

この概念の人は戦士というか武士というか・・・

戦いに勝利しないとビジネスどころか、

人生にも負ける、しいては=「死」につながるのかもしれませんが

どうなんでしょうね・・・

本当のところはどうなのかと思うんですよね・・・

ワタシは思うに

これからは、いかに他者より抜きんで優れるかを目指すより、

ちゃんとしたことをコツコツちゃんとしていきさえすれば

競争して他に勝つよりも、
自然な感じで何かが成立=成り立つのではないかなと思うのですが・・・

個人的な見解で恐縮ですが、

概念というかポイントを「競争」にもってくると、

視野が狭くなるような気がしますし、

競争すると人間や社会ばかりをみるようになります、

その結果

奥底にあるその本質や、もっと広い世界を見ようとしなくなったりするので

本当にいいものができあがらなくなると思うのですが

どうでしょうか

少なくともうちの牛はこの競争概念から出たことによって、安定してきた気がしますが・・・
(前職でも、競争を意識しなかった時、自然体で売り上げがもっとも伸びたのではなかったかな・・・)

競争競争って言っていると疲労が激しくなると思います

成長もするかもしれないけど、燃え尽きも早い・・・みたいな・・・

個人的には、せっかくあるそのものがもっている自由度の高さのようなものが

目先の競争で損なわれるような気がして、

なんかもったいないと思ってしまうのでしょうかね・・・

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KOBASHIについて

KOBASHIは1985年にLynda Ballardによって設立され、
Lynda BallardとScott Ballardによって運営されています

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適正価格で最高のエッセンシャルオイルを供給することを目指してつくられました

KOBASHI製品の品質は高く、誇りをもって商品の供給が行われています

主に、世界のセラピストやクリニック、病院へ提供されています

環境保護、動物実験反対、自社にてオーガニックガーデン及びオーガニックファームの所有
ビーガン、ベジタリアンの方などに対しても配慮のある製品づくりをしています

エクセターの独立した研究所にてテストされ、
除草剤や殺虫剤などの化学物質が検出されれば取引停止となります

自社では太陽光パネルなども設置、ペットボトルなども環境へ配慮したものを取り入れ、
持続可能社会及び自然環境へも積極的に取り組まれています

KOBASHIのエッセンシャルオイルは

やはり香りに生命力を感じるところがその主たる特徴だと思います

今まで、色んなメーカーのものを使ってきましたが

一応すべて自然界から育まれるものではある訳ですが

「生命力溢れる」となってきますと、

正直ちょっと・・・・と疑問符に思えるようなものもありました

KOBASHIのものは、蓋を開けた瞬間、それが確かに感じとることができるものだった為

これを扱いたいと思いKOBASHIへの登録をすぐに決心しました

なかなかこれだ!と思うものに巡りあう機会というのは、

人生でそうそうないことのように思いますが
素敵なエッセンシャルオイルに巡りあったな~と思っています

数日前、ローズオットーや
今や絶滅危惧種に近い状態となっているサンダルウッドなども届いたのですが
どれも、香りが素晴らしく大切に使おうと改めて思いました

アロマセラピーの世界を知って16~7年経ちますが

この間に、やはり精油の供給が厳しくなっている品種もあり、

KOBASHIでは残念ながら人気の高いローズウッドは扱ってはいませんし
(この精油、ワタシがもっとも大好きなエッセンシャルオイルの1つです)

サンダルウッドも2008年のものを使っています
こちらが在庫切れになった場合、次の供給は厳しくなると予想されます

サンダルウッドも10数年前、ワタシにはなくてはならないものでした

当時、病院に行っても行っても治らない膀胱炎で悲鳴をあげていた時、

このサンダルウッドで足浴して、足先から身体を温めて痛みを軽減させていました

(最終的にこの膀胱炎、その後ホメオパシーに出会って、高熱が出た後、治ってしまいましたが・・・)

どれも貴重な精油の供給が現実的に難しくなってきているようです

あとKOBASHIではキャリアオイルやベース基材なども充実しています
フランキンセンスのハイドロラット、フラワーウォーターもあるのですよ、珍しいです
(個人輸入代行ですので、ご使用に関しては、原則個人使用、自己責任になりますのでご注意ください)

これからワタクシも色々と体験しコチラのブログにてレポしていきたいと思います

KOBASHで身も心も潤いたいと思います

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今日から稲刈り

今日から稲刈りでした

1つの田んぼは終わりました

3軒でやっていくので、今しばらくかかります

今年我が家の稲苗は、ちょっと言うならモヤシのような貧弱な苗でした・・・

あの太陽シートをはがした時の、苗を見て

果たして今年無事収穫までこぎつけるのか・・・どうか・・・・不安が頭をよぎりました

今年は、ダイナミック牛フンの力も及ばず・・・か・・・

そりゃね~、人間側の下準備がそもそも悪かったよね~

まぁ、しかし、ここからでも、復活はありえるかもしれないと思い

ワタクシせっせとフラワーエッセンス&ホメオパシーのレメディーを水ポテンシーにして

田んぼに毎日ジョウロで撒いたよ

そのせいかいどうか分からないけど

あの貧相なモヤシのような稲苗で挑んだ今年の米つくり・・・

今年の方が、去年よりよくできちゃったよ

マジで復活したよ

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あっ、農作業で疲れちゃったんで、写真UPは後日です↑

やっぱりね~、諦めちゃダメ

それでも、できることはあるんだから~♪です

PS 英国ATC加盟KOBASHIとのファーストトレードが終わり、
これで、英国直輸入エッセンシャルオイルを扱うことができるようになりました

ファーマーズ目線で選んだKOBASHIアロマブランド

環境保護、動物実験反対、自社オーガニックファーム、オーガニックガーデン所有、
「生命力」を大切にした製品づくりをされています

基本的には代行がメインになるかと思いますが
アロマセラピーなどに、興味のある方は来年チェックしてみたくださいね

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母の聴神経腫瘍

母の聴神経腫瘍についてのレメディー投与覚書

母の腫瘍が見つかって、2年目、来年3年目になる

見つかった時にはすでに30mm、3cmほどであった

この間、MRIの検査が3~4回程度なされた

1回目大学病院を紹介されて、しばらくのちの検査の際には、
腫瘍は拡大していなかった為様子見となった

そして今年に入り、先生が代わり、腫瘍がわずかに大きくなっている事もあって

今なら間に合うので、

オペか放射線療法のいずれかを治療として検討しても良いのではないかとの提案となっている

最初に腫瘍が見つかった時

プランボンアイオダム200Cを数回投与
エメラルド200Cを数回投与で様子を見た結果、ほとんど腫瘍の大きさは変化がなかった

その後、積極的にホメオパシーを取り入れようとしない母ゆえ

特に何もしてこなかった

そして今年春、オペを検討された方が・・・・という話になってきており

急遽7月からホメオパシーをやるようになった
フラワーエッセンスは5月頃から開始した

7月からやっても、10月のMRIまで時間がなく、できることが限られており、
ここで変化を期待する方が厳しいと感じていた

時間がないまでも、考えられる事はやっておかないとと思い
プランボンアイオダム、シリカ、アメジスト、ジンカムサルファ、バリュータアイオダム
エスーザなどを200Cでそれぞれ数回ずつリピートし与えた

今回の検査ではわずかに腫瘍が大きくなっている事が分かった
しかし、少し水がたまっているとの春先の指摘は今回は無かった

とにかく、母も、以前からもっと素直にホメオパシーを取り入れてくれたら良かったのだが

「したくない」と言うので、したくないのに、やってもどうしようもない為

放置してきたが

結局、自分に風向きが悪くなると、急に不安になるらしく騒ぎだしたりするので、
こっちも困ってしまう

ましてや先生の手術を受けた後、想像がつくのだが、
こんなハズではと言い出すのが分かっているので、また困るのである

弟もまったくそうだった

父が母は家族までも巻き込む傾向があるので、疲れる・・・と言うのも無理はない

ようするにリスクが分かっていることを賢くないので安易に受け入れて、
(人さま、世間さまのいいなりになり=本質を見極めきれずだから「先生」などの権威に弱いのだ)
(ワタシからしたら、どんなにオエライ先生でもただの人でしかないのだが・・・)

結果的にそのリスクを受けとめきれない性質なのだろうと思う

さて、今後、どうなるかは分からないけれど、できうることをやっていかないといけないが

エメラルドのジェムエッセンスなども用いつつ

ルータ
カルカーブ
カルクフォス
などを考慮に入れつつ、次の通院に備えようと思う

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放射線治療

最近まで、放射線治療の事は頭になかった

なぜなら最初のM先生は、放射線の話は積極的にされることはなかったし

それは、母の腫瘍が放射線を適用しても、難しいサイズになっている為

最初から、その話はあまりされなかったのだろうと思う

しかし先生が代わったことにより、オペがどうしても嫌なら、

選択肢に放射線もありますよという話になったようだった

熊本には、調べたところによると、最先端の放射線治療器が置かれている施設がある

そこに紹介状を書きますということだった

母の適用は定位放射線治療というもので

これにも機器が複数あって

ガンマーナイフ

サイバーナイフ

ノバリス ノバリスTxとあり

熊本はいち地方県でありながら、
もっとも最新鋭のサイバーナイフとノバリス、ノバリスTxが揃えてあります

ノバリスに関しては、この機器は、まだ全国でもそれほど数が多くはありません

以前ワタシは高度医療か何かのTVでこの機器を見たことがあります
近未来医療みたいなカタチで紹介されていたと思います

ほとんど痛みがなく、副作用も低く、高い放射線をピンポイントに打つことができ

放射線は他の正常細胞にも影響を及ぼすのですが、それをかなり抑制できる優れた
コンピュター制御による、ハイテク医療機器です

しかし、いかにハイテクとはいえ、放射線ですから、リスクはあります

2つのリスクを考慮に入れた時には、

オペより放射線だと思いますが

ワタシはなるべくなら、今しばらくMRIによる経過観察の方が良いのではないかと思います

ただ、放射線適用もギリギリラインでしょうから
病院側としては、なるべくなら・・・・という感じでしょうね・・・

難しいところですが、今度はワタシが大学病院に行って説明を聞き
自分の考えを伝えてこようと思います

何もしなくても10%は自然退縮もする訳ですから、
あながち取り組め無い事がない訳ではありません

ホメオパシーの考えでは、
腫瘍は、自分を守ろうと思ってできたものであって

戦わなければならない敵と一方的に言い切ることができません

これらと戦う方がベストでないこともあります

ましてや良性腫瘍で、まだ脳幹を圧迫していません

まぁ、でもこれが成長し、脳幹を圧迫した時では遅いんですということなのでしょうが
(しかし、母も60を越え、脳幹を圧迫する時期は死期や寿命と自然に重なる可能性もある訳で)

その前にオペをして、こんなハズでは・・・もありますから

ここは慎重に行かないといけません

先生は治療をしたとしても、生活を支えてくれる訳ではありません
仮にその場で「医学的」に手術や治療が成功したとしても、

その後の「人生」までもは先生にも分からないのです

それをワタシは弟の一連の件で見てきましたから・・・
(もちろん、母の場合と一概に同一視はできませんが)

私達患者の立場ではそれこそ「ライフそのもの」がかかっているのです

病気と闘って勝利することを目指してきた現代医療ですが
それにより、複雑化し、より難しくしてきた現実も、またあります

その両面性を考慮したうえで、最善を尽くさないといけません

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セカンドオピニオン

以前から脳外科医の澤村先生のサイトは母の脳内腫瘍の病気を知る為に拝見していたサイトです

澤村先生は、脳外科の世界でも著名な先生で、
2000症例以上の脳腫瘍のオペの経験がある方です

先生のサイトで、聴神経腫瘍を調べますと

この腫瘍についてと考えられる対応、治療についてなどが書かれてあります

脳外科の先生のサイトを見て回りますと

この病気は、良性の腫瘍の中でも極めて難しい症例であることが伺えます

手術にも、大きく差が出るといいます

最悪の事態も予測しておかないといけません

澤村先生はこの病気に関しては

良性でもあり、手術も難しく、術後に大きく差がでる可能性があることから

オペは慎重であるべきだとの見解です

オペよりも、ぎりぎり3~4cmまでなら、放射線治療の方が良好な可能性もある

と書かれてあります

さらに、この腫瘍は年齢が高くなると、
何もしない場合でも自然退縮が10%の割合で起こり得る可能性もあるともありました

主治医であるK大学病院の先生のお話では、無くなることはない・・・と言われていますが

でも、絶対にないとは言い切れないのです

ワタシはオペよりも放射線だと思いますし

放射線よりも

可能性があるのなら、
経過観察をしばらく続けてみる方がいいのではないかと思っています

オペをした場合の方がかなりリスクが高いと思います

昨晩、この先生のサイトを印刷して母に見せ、
この先生のセカンドオピニオンをまずはメールで受けてみたらと言いました

最後に決めるのはもちろん自分ですし、家族ですが、
手術一点張りではなく他に聞いておいた方がいいこともあります

母はシロウトのいう事は聞きたくないタチですが、
それなりの先生の説得力のある助言は耳に入れようとします

そこで、もうこれは澤村先生しかいないと感じ、
昨晩ゴチャゴチャ言わずに、コピーを見せました

すると、少しだけ、空気穴はできたかもしれません

今後、先生にセカンドオピニオンをまずはメールで受けてみようと思います

メモ 4月から比べるとわずかに大きくなっている母の聴神経腫瘍ですが
4月の時点で、周囲にわずかな水が見られたものが、今回は指摘がまったくなかった

・・・ということは、水は引いている可能性がある

レメディはプランボンアイオダム200C バリュータアイオダム200C ジンカムサルファ200C
エスーザ200C シリカ30C バリュータカーブ200C カルカーブ30C、アメジスト200C

フラワーエッセンスは
ヒーリングハーブスのウォルナット、レッドチェストナット、チェストナットバッド
ヒマラヤンのグラガクリスタルのブレンド

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母の脳内腫瘍

今日父が母の脳内腫瘍の件で大学病院に行ってきました

4~7月あたりに

先生からはもちろん手術を勧められている訳ですから、特に話の内容に変化は無かったようでした

腫瘍は4月よりほんのわずかに大きくなっているということでした

母にホメオパシーやフラワーエッセンスをやりだしたのも、最近の事ですから

腫瘍に変化はあまりになったのも仕方の無い事だと思います

腫瘍は3センチということで、「オペするなら今じゃないと」ということが病院側の説明です

ワタシや父は手術には賛成ではありませんが

母は元ナースだったこともあって、先生が言っているなら

「今やらないと」とそれを繰り返して言うので、

「じゃあ、もうやれば!」という気持ちになってきました

ワタシからすると、死んだ弟も母もそっくりで、

もうこれ以上ワタシがどうこう言っても

本人の運命を変える事はできないと思います

2人とも手術前は威勢が良いです

しかし亡くなった弟はオペ後、急速に萎えました

母は脳の手術ですから、もっと急速に萎える事は予想されます
母の腫瘍は良性ではありますが、良性腫瘍の中でも、もっとも難しい腫瘍ですから

オペの場合、さまざまな事が予測されます

調べたところによると、予後悪い場合は、死亡

後遺症もけっこう書かれてあり、
専門医の先生でもオペは慎重に考慮すべきだと書いてあるものもありました

こういうことも母には伝えましたが

本人は、先生の言う「しないことのリスク」の方が上回っており

本人がしたいという意向なので、どうしようもありません

こういう場合は、いつかは人間は死ぬんだという事で割り切ったらいいのでしょうか?

ワタシも弟の件もあって、もうなんていうか

不幸には慣れている・・・ところもあるのか

昔ほどの動揺がなく、「そう言うなら仕方ないかもしれない」

とどこかで抵抗するより諦めモードです

自分の人生はどうにかできても、人の人生までどうこうすることはできません

それがこの世界です

母は基本一方方向からしか、物事が見えません

本当はこの世界にはあらゆる選択肢と助言も存在しているのですが

ただ、こういう母のようなタイプはそこまで行き着かないし、

残念ながら周波数の切り替えもできませんし

自分を変化させてまで、なにがしかの行動に移すのは、もっと大変なんです

要するに大多数がある方向性に走っているのに、
手綱を反対にしてまで別の道を歩むことができない人ということ

もうこうなってくると、なるようにしかなっていきません

実際にオペをして、母は自分で何かを感じとるしかないのでしょう

そしてその母を見て、ワタシはまた何かを得るのだと思います

メモ カルクカーブ・・・今調べて出てきたレメディ 

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父の血糖値

今日父が特定検診に病院に行きました

そうしたら、血糖値が

さささささ・・・・下がっていました

今まで血糖値上がったことはあっても下がった事はありませんが

下がっていました

中性脂肪などはあがっていましたが
(そりゃ、父のような不摂生では仕方ないと言えるでしょう・・・)

しかし、おおむね、他の面などは以前よりも良好になっていました

本人が特に気をつけていないのに

この結果とは・・・

これは、ひょっとしてフラワーエッセンスのおかげもあるかな・・・・

最近、父にずっと

ヒーリングハーブス社のファイブフラワーエッセンスと
血糖で有名なスピリットインネイチャーエッセンスのデーツ
体内の炎症を考慮に入れたフィンドホーンエッセンスのウォータークレスをブレンドして

1日2回ほど飲み物に入れて与えていました

事の発端は、父の歯が痛いからはじまり

ファイブフラワーエッセンスを与えたところ、
膿瘍が爆発してラクになったことがはじまりです

いや~、結果が良かったもんですから

お調子にのっていたので、すかさず注意しておきました

くれぐれも、自分の生活態度には気をつけてもらいたいですね

それにしても、やはりスピリットインネイチャーのデーツは素晴らしいですね

鶏さんの弱った子をつついていたのも、すぐに改善されましたし

フラワーエッセンスって、ホメオパシーと違って、
変化が穏やかなのもいいですね~

父は以前より、仕事をよくするようになった気もしますし、(いや気のせいか・・・?)
常にイライラしていないような気もします

血液にもその変化が現れているのかもしれませんね・・・

いや色々興味深いです

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まんぷくまるです

しろちゃん休憩中1

少々お待ちください・・・・・








しろちゃん休憩中3

少々お待ちください・・・・












しろちゃん休憩中2

少々お待ちください・・・・・・












まんぷくまるだよ2まんぷくまるだよ1

まんぷくまるだす

血統は菊福秀×忠富士

まんず、はらさすいたで、ちちさのんでからにしてけろ

本日はこれまで!

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ヒーリングハーブスのフラワーエッセンスディプロマ

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二ールズヤードで学んでいたヒーリングハーブス社より、 ディプロマが届きました

今年は、たぶん、自然災害が多くなるハズと感じていたので

川側に住んでいるワタシは最短の6ヶ月で修了する為、かなり急いでしまいました

今回、このバッチの38種類からワタシのフラワーエッセンスの旅は始まったのですが

自分にとって、「今」だからこそ学んで良かったのだな~と思いました

今年は、随分このフラワーエッセンスに色々と助けられたんじゃないかな~と思います

海外とのやりとりをするようになったのも

このフラワーエッセンスがきっかけですものね・・・

今まで、どこかで言語の壁が立ちはだかっていたような気がするんですが

それもフラワーエッセンスのおかげでごく自然に開いたような気がします

自分の方向性を海外に向けてみようとは強くは思ってなかったですから

ただ今年、やってみて、本当に良かったと思いました

これからいずれにしても試行錯誤はするでしょうけど、きっかけとしては良かったかなと思います

この数年はホメオパシーに夢中になっていた為、
自分自身に対してはフラワーエッセンスともアロマとも少し距離があった訳ですが

今回英国でセラピスト登録したことによって、また近くなりました

やはりワタシは
アロマも、ホメオパシーもフラワーエッセンスもハーブもどれも大好きなのですね

やっとスタートラインなので1歩1歩です

まだまだ旅は続きます

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