シエルの目のその後

シエルの目は、今日になって、かなり良くなってきています

眼球と、まぶたの裏って言うんですかね、そこに出血が見られましたが

キレイになるには、まだ日にちがかかると思いますが、予後は良好です

最初に投与していたリーダム(アメリカンローズマリーからできるレメディ)、
出血の際のキク科のレメディに加え

昨日のシムフィツム(ヒレハリソウからできるレメディ)や、
エイピス(ミツバチからできるレメディ)等が功を奏したと思われますが

父は食塩水で良くなったと言っています

ちなみに、ふじこちゃんは、雨の中どこから抜け出たのか、大脱走でした

それにつられて他の子牛も走ってしまい、畜舎の柵にぶち当たるところでした

やはり、ふじこちゃん、この子は油断のならない子です

今後も要注意人物です

PS シムフィツムというレメディは、骨折の際、
整復後の骨つぎを促進させるレメディで有名ですが
(シムフィツムという言葉の由来は、一緒につなげるという意味らしい・・)

目の外傷、目を強く打った時の痛みなどにも用いることができます

ホメオパシーの場合、1つは多くを含み(包括存在)、
多くの中にあって1つの重要な意味をもっていることがあるので

そのあたりも、非常に奥深い療法だといえると思います
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