しろちゃんは戻ってきませんが

残念ながら、しろちゃんは戻ってはきません・・・・

一度、捕まえられたと思って警戒しています

うえ猫なので、なかなか我が家に懐くというのは、難しいかもしれません

もともと捕まえる前までは、けっこう遊びにきていて、しろちゃんには、触ることもできたのです

上のお宅から頂いた、キャットフードを時々与えて、仲良くするという事になりました

そういえば、最近の事ですが、
うえ猫の茶色ミィが、足を蛇に噛まれてようで、後ろ足を腫らして引きずっていました

気づいた時には、やややつれ気味でもあり、

そこで、最初に

ラケシス30C(ブッシュマスターという毒蛇の毒からできるレメディ)


リーダム30C(アメリカンローズマリーからできるレメディ)


エキナケア30C(エキナセアからできるレメディ)の3つを

コンビネーションの水ポテンシーにして2日与えました

その後

アーニカ30C(うさぎ菊からできるレメディ)

カルクソーファー(硫化カルシウムからできるレメディ)12Cの2つを


同じく水ポテンシーにして、ヨーグルトに垂らして数日与えました

すると、腫れも随分と引いて、足を引っ張る事も減り、やつれからも解放されたようでした

茶色ミィは、いつものように、ありがとう、ありがとうと言ってお礼をして帰りました

蛇は、マムシに噛まれたのでしょうか?
この子が噛まれてすぐに、我が家のすぐそばで、草刈り機にマムシがかかって死んでいました

それとも、ヤマガサか?

田舎の猫は、時々、蛇に噛まれて、腫らしていることがあります

蛇に噛まれた際には、
ラケシス(スルクク=アメリカンブッシュマスターという毒蛇からできるレメディ)など

蛇毒からつくられたレメディを最初の投与に思いつきますが

リーダムやエキナケアも昆虫からの刺傷、
動物からの噛み傷の際にも使え、田舎での生活では幅の広いレメディです

ホメオパシーは、人間にも動物にも田舎では大活躍です
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