歴史は繰り返される・・・・

専門は世界経済です・・・ではないですが

今日飼料をもってきたおっちゃんとも、世界について語り合いました

だいたい、牛飼いのおっちゃん達とも(いや若手とも)、世界について語る事が多いです

この分野はソーファー(硫黄からできるレメディ)タイプの専門分野です・・・

人生経験も短く、何についても、たいして詳しくないですが、

ワタクシ個人の主要なテーマは世界についてと、人間存在についてです

みなさんこの手の話しには、かなりのってくれるので、手ごたえ感があります

さて、今日も

波長の合わない・・・気が合わない、考えも合わない・・・・

父とも地球の未来について、話していたのですが

まぁ、今までの歴史的経験を踏まえると

「不況」・・・・のしばらく後は、

たいがい「戦争」というパターンを踏んできたのが人類という話になった

そう、今まで、ずっとそういう方向性できているのが人類

もっとも大きくお金が動くのが、戦争だから・・・

小市民には到底理解しがたいけれど、

お金の問題以外にも、世界の中枢にいる人達の中で、多くの意味(思惑)を持っているのが、

たぶん戦争か、なんらかの破壊行為なのだろう・・・

少なくとも数十年前までそうだった
(・・・というか、今もそうかもしれないけれど・・・)

今回、また欧州を背景に、日和見感染症的世界経済の動向が注目されている

さぁ、さて、今回、世界はどうでるのか・・・

表だって世界的な戦争をしないとすれば、

たぶんそれに代わる何かが引き起こされるに違いない・・・と

思わざるをえない・・・・
(・・・・というか、こういう場合、
もう起こっている、起こされている・・・と理解した方が良いのだろうか?)

この世界において、おかしなことなど山ほどあるだろう、どこを向いても問題はある・・・

それが本質的だろうがそうでなかろうが、良いか悪いかをも貫き通して、

現時点において、それは脈々と受け継がれているのだ

ちょうど今NHKの朝の連続テレビ小説の時代背景が、過去の、その時代にあたる・・・

糸ちゃんが新聞に36個ぐらい不況という字を見つけていたその後に
戦争の足音が少しずつ、近づくことになります
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