テュークリューム(キャットタイム)のレメディ

猫のしろおに続き、よく似た尻尾の長い兄弟猫のシロシマッティが

プチしろおになりつつあります

シロシマッティは、しろちゃんと比べると一回り小さい雄の子猫です

足もちっさくて、かわいい子猫です

性格はちょっと神経質で過敏なところがあるのですが

昨日までそうでもなかったのですが、

今日になると、

しろおと同じようにニャーと合図をして

長い尻尾をクネクネ、小刻みに震わせて、喉を終始鳴らせるようになりました

そして、抱っこしてくれのポーズ

これでは、プチ猫ストーカーになるのも、時間の問題かもしれない・・・・と感じてしまいました

しかし、このシロシマッティは

なんか、本日、どうも肛門の様子がおかしいようで、お尻をあちこちに充てていました

最初は、ウンチをしているのかな???と思っていたのですが

何回もそのしぐさをして、ウンチはしていないので、お腹の調子が良くないのかな~とも思いました

ちょうど、餌を食べに来ていた時に、クネクネするので、

お尻の穴、肛門付近を見てみると、なんか、ちょっとピンク色のものが出ていたので

えっ?これって脱肛、それとも痔?とか色々思ったのですが

一応、そのあたりに親和性の高い手元にあるレメディの

シナバリス(辰砂からできるレメディ)200Cを投与しておきました

明日どうなっているかは分かりませんが

その後、帰ってから、

これよりも最適なあるレメディが思いついたので、マテリアメディカで調べてみました

それが、

テュークリューム(キャットタイムというメディカルハーブからできるレメディ)200Cです

くしくもキャットの文字のつくハーブで、猫の好む香りがするのだそうです

このレメディは、もともと自分に使う為に購入したのですが

当時は、特にヒットすることもなく、出番もなく箱の中に閉まってあったレメディの1つですが

今回のこの子猫のような症状にひょっとしたら良いかもしれません

肛門、直腸、泌尿器、などに親和性があり、
ポリープやギョウチョウ感染による症状などにも考慮に入れられるレメディです

明日も肛門などの調子が悪そうなら、投与してみようと思います

投与後の経過は、またブログにてレポしたいと思います
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