ニゴのその後

シロシマッティこと、しろお二号(通称ニゴ)

今日、ニゴのお尻を確認したところ、

昨日よりも、違和感がないようで

しきりにお尻をアチコチに当てるということはしないようになりました

シナバリス200Cの1回の投与ですが、かなりラクになったようです

今日、4匹の子猫それぞれのレメディタイプを考えてみたのですが

ウチ猫のしろちゃんは、ソーファーですね(硫黄からできるレメディタイプ)

きょうだいの中で、真っ先にワタシに慣れ、
身体も大きく、知能も高いので、他の子にはない行動が多くみられ自我も強いです

だから、アピール度の高さは、子猫たちの中で一番で

見ようによっては、図々しく見えもするのが、ソーファーの特徴です

うえ猫のニゴは一番小さい子ですが
この子はフォスフォラス(リンからできるレメディタイプ)です
神経質で過敏なところがありますが、姿が愛らしく、やはり人懐っこいところがあります

しろちゃんに比べると、アピッても、控えめで、だから、それがまたかわいいのですね~

最近、しろお2号として、しろちゃんとコンビの時もあります

うえ猫シマッティこと、しまちゃんは、雌の子猫で、最初は痩せこけてガツガツしていましたが

最近は、丸っこいかわいい猫になってきました

しろちゃんが最初の頃、よく一緒に連れてきていたのが、しまちゃんでした

しまちゃんは、けっこう食いしん坊です
餌を食べる時も、唸って食べているところを見れば、
案外カルカーブ(牡蠣の殻からできるレメディタイプ)なのかもしれません

慣れそうで慣れない、大食漢のカルカーブ
でも、心を開いた人には、人一倍人懐っこいのがカルカーブです

そして、最後に、うえ猫、ミケッティ、この子も雌猫です

ミケッティはすぐに分かりました、ポースティラ(西洋オキナグサからできるレメディ)です

女性に多いと言われる、ポースティラ
人に対しての警戒感は人一倍強くどこか依存的で頼りない感じがするけれど、
きっと母になったら根性を見せるであろうことが窺われるレメディタイプです

母猫にゃんさんぐんの産んだ子猫達は
それぞれバラエティーに富んで成長しており、今後どういう風な展開になっていくのか

手出しはほどほどに、見守っていこうと思います

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