しろちゃんの傷のその後1

しろちゃん11月

しろちゃん、後ろ姿は、かわいい

しろちゃんどうどうどう

ストーカー行為を度々繰り返すので、首を押さえて写真を撮っている・・・

この間の晩は、ついに風呂場の隙間から覗き見をしていた・・・

しろちゃんの腕の傷

昨日噛まれた傷は、今日になると見た目には、だいぶキレイになっているけど

かなり深い傷・・・・

そこで、昨日のレメディに加えて
カルクソーファー12X ジンカムミュア12Cの傷の治癒や化膿に選択の考えられるレメディをプラスした




順調に治ってくれるといいんだけど・・・

しばらくは時間がかかりそうだ

昨日は出血も見られて赤く、痛々しかったけど、今日になるとキレイにピンク色になった

キク科のレメディを投与すると、次の日の傷の状態は、かなり良くなる

今後はアーニカに変えて、

カレンデュラ、エキナケアのレメディを傷の状態に合わせて使っていこうと思う

昨日、色んなサイトで、見たのだけど、猫はこういった噛み傷から、進行すれば、

膿瘍やフレグモーネ
胸膜炎や猫白血病、猫エイズなどに感染したりすると書かれてあった

用心しないといけない猫の傷・・・・

様子を見ながら、レメディを朝昼晩水ポテンシーにて長期的に投与しようと思う

たぶん大丈夫・・・・だと思うのだけど、

予後、状態が芳しくなければ、獣医さんに診てもらうことにしよう
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