しろちゃんの傷その後2

しろお長靴ストーかー

しろお汚れたワタシの長靴にもストーカー行為を繰り返している模様・・・・

長靴をスメールして、クンクンした後、すりすりしている

しろおアタック

あんまりしつこいので、しろおアタック

動物虐待ではないので、ご安心を・・・

しろちゃんの腕の傷
昨日の傷の様子はこの写真↑

しろおの怪我3日目

しかし、レメディ投与後3日目の今日には、このように治っています

スゴイ回復力です

まるでトカゲの尻尾のような回復ぶり・・・

このようにホメオパシーを投与した子達は、のきなみ傷の治癒は早い傾向があります

結局、今回はレメディを変更する前に回復に向かっており

使ったレメディは

アーニカ(ウサギ菊からできるレメディ)200C
リーダム(アメリカンローズマリーからできるレメディ)30C
エキナケア(エキナセアからできるレメディ)30C
ジンカムミュア(塩化亜鉛からできるレメディ)12C

以上でした

このレメディをコンビネーションにして水ポテンシーで餌に垂らして与えたところ、

この写真のようにキレイに治っています

素晴らしいですね・・・・

ほんとホメオパシーも、猫の中にある自然治癒力も素晴らしい!

orengewoodさんは今日も感動です。。。

PS 今日は農作業の帰り、けもの道を通って帰ってきた

うちの婆ちゃんは83歳なのだが、
とてもその年とは思えないハイパワーで、危険なコースをぐんぐん降りていくからスゴイのだ・・・
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コメント

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2011/11/09 (Wed) 03:14 | # | | 編集
キーコメントさんへ

キーコメさん、いつもありがとうございます!

南と北という環境でみなさんと離れているのが、ほんと残念ですが、

でも、ネットのおかげで繋がったのには、感謝しています

以前なら、こうやって繋がる機会さえも、
よっぽどの事が無い限り、無かったでしょうからね・・・

本の事もありがとうございます~
出版された当初から本の存在は知っており、それに関わらず購入していない状態です
読んだら、このブログにもレポしようと思っているのですが・・・

畜産業では、まだまだ導入が進んでいる訳ではないホメオパシーですが
(去年バッシングにあったばかりでもありますし・・・)

自分がここ数年やってみて、注意すべき点はあるものの
希望と可能性に満ちた療法なのだという事を日々体感しています

まだまだ数年ではやりはじめに過ぎず、学びは途上でしかない段階ですが、
ブログにて、ありのままの日常をこれからも発信しようと思います

2011/11/09 (Wed) 13:35 | orengewood #- | URL | 編集

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