ミケッティは元気になりそうです

うえ猫の子猫3匹の中のミケッティとシマッティことしまちゃんが今日は我が家に来てくれました

ミケッティには、昨日から、レメディはしろちゃんと同じものを与えていました

今日は昨日に比べると、さらに回復しており、痩せてはいるものの
猫カリカリを食べれるようになり、猫缶も食べれるようになったようでした

おとといまでは、猫カリは食べれず・・・

昨日は猫缶の水溶きだけは食べれました

たぶん、この調子なら時間が立てばある程度は大丈夫かもという期待がもてます

あと、しまちゃんは、ずっと姿を見れず心配していましたが

やっとニャンニャン鳴いて現れました

下痢をしていた最初の日に、
アーセニカム200C、ナックスボミカ30Cの
コンビネーションの水ポテンシーを投与していた事も良かったのかどうかは分かりませんが、

少なくともしろちゃんよりは、だいぶ元気で、今日は、はじめて抱っこできました

餌を食べたいようですが、まだ下痢するので、なかなか食べれず

猫缶のすりつぶしたものをわずかと、猫カリをわずかに口にし、その後下痢をしていました
嘔吐はしないようです

今日餌に水ポテンシーにした
マーキュリーコロシブス(塩化第二水銀からできるレメディ)200Cを滴下投与しておきました

やはり同じように、痩せていますが、回復見込みはありそうな気が・・・

昨日、キーコメさんから、コメをいただき
猫の感染症について調べたところ

猫パルボウィルスと猫コロナウィルスの2つが目にとまり

読み進めると、どちらも、危険性の高いウィルス感染症で、
やはり室内飼いしないと、かかりやすいようでした

猫パルボに至っては、治療法はなく、致死率も高く
対処療法で、抗生物質やインターフェロンなどを必要に応じて行うとあり

猫コロナも、のちに腹水等たまって、亡くなることもあるとあり

どっちにしても、危険な感染症でした

ホメオパシーの猫パルボに対するレメディとして考慮に入れられるものは

マーキュリーコロシブス(塩化第二水銀からできるレメディ)

バレチュームアルバム(シュロソウからできるレメディ)

猫コロナは、見つけ出せませんでしたが

アーセニカム、パイロジェン、バプティジア・・・なども考慮に入れられそうな気はしましたが

しかし、通常、これらの感染症は、動物病院での対応でしょうね・・・

それで、今日はマーキュリーコロシブス200Cをきた子達に投与しておきました

しろちゃんは、朝バレチュームアルバム200C、後、マーキュリーコロシブス200C

ポカリには、アクティブソルト

お昼は相変わらず、寝ているものの、今日はポカリに抵抗するようにもなり(抵抗する元気が出てきた?)

下痢は朝昼過ぎ2回

家にあげると、台所から、ノソノソと上にあがるようにもなって、
少し元気になっているのかな?と思うけど、まだまだ状態は思わしくないようです

うえ猫の強制給餌などしていない子の方が回復が早い・・・・のかも・・・
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