みっくすの足その6

みっくすの足12月22日

これが今日の足の様子です

昨日より、さらに良くなってきているのが分かります

いつもはお湯で洗って、クレイペーストをつけていたのですが、

今日になると、洗わなくとも、キレイなままで、傷の状態も良くなっていました

傷口の部位の肉というか皮膚も厚くなってきたのが分かります

素晴らしい回復途上状態です

一時期はワタシもちょっとさすがに無理かな・・・と思わないでもなかったのですが

今のところ順調に自然治癒していっています

やはりシムフィツム(西洋ヒレハリ草からできるレメディ)を投与してからの治りは劇的ですね・・・

傷が骨にまで達するような場合は、やはりこのレメディは重要です

みっくすとしろちゃんの愛の巣

昨晩より、この狭い猫箱の中で、2匹で寝るようになりました
保温は、良質稲わらロールです(笑)

この稲わらロールをさらに乾燥させて、
猫箱に敷き詰めると、小鳥のように丸まって寝るのです

猫は柔らかいワラが大好きなので、入れてやったら、案の定でこの中で寝ています

最初にみっくすが現れた頃は、

しろちゃんも、うっとおしくて、頭を叩いたり、首を絞めたりしていましたが・・・(苦笑)

今では、すっかり、仲良くなりました

しろちゃんも、今となっては、みっくすがいなくなれば、寂しくてしょうがないと思います

男性が、ヘンな女に毎日うっとおしくつきまとわれて足蹴にしていても

いざ、ある日突然に、そのヘンな女がいなくなったらどうでしょうか?

あっ、あのヘンな女が今日はいない・・・

どこにいったのだろう???

どうして現れなくなったのだろう????

ナゼ・・・・・・

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

きっと、不安になるに違いありません・・・・

そういう訳で、みっくすの事を大事にするようになったしろちゃんです
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