母の状態に

新春、父VS娘の大喧嘩の最中に、いきなり母の問題がポーンと出てきたのだけど

一応、その事も考慮に入れ、

バリュータカーブ(炭酸バリュームからできるレメディ)200Cを1日1回3日投与

その後アーセニカム(砒素からできるレメディ)200Cを1日1回3日投与しました

母は去年の脳内腫瘍問題から1年後の1月に、再受診が決まっていたので、病院に行ってきました

CTとるのが4月の予定だそうです

そして、主治医が変わった事が事前に分かっていて

あの話の分かりそうなドクターM先生は、教授になって、某大学病院に転任

あぁ~、困った・・・と思ってました

そしたら、今度の新しい先生も、良かったようで、S先生、大丈夫そうです

今後どうなるかは、分かりませんが

最近になってようやくレメディ投与に「NO」と言わなくなってきた母なので

少し考えられるものをいくつか投与したいと思います

我が家では母と父というのは、なんていうんでしょうかね、

結論を言えば、周波数が違うのでホメオパシーについてはキャッチできないんですよね・・・

(いや、ホメオパシーにいついてだけでなく、この世界についての理解が深いところにはないのね)

だから受け入れたくないと言っている人には、無理には勧められません

弟の時もそうでした

人間って、ほんとムズカシイですよね・・・

でもね、こればかりは、仕方ないと思いますね・・・

まぁ、しかし、未来ではこの療法は確実に必要とされる療法だと思います

動物達を見ていてもそうですしね・・・・

一見時期が悪そうだけど、そういう時代に入ってきたと思います

先見性のある人なら、ホメオパシー療法の意味が理解できるハズ

今後も、ホメオパシーを巡ってはいろいろあるかもしれませんけど
(だって歴史的に見ても、ずっと色々あってきている訳で・・・)

「生命や人間の本質をついているだけに」ね・・・・

今は、目の前の1つ1つの出来事に向き合って、
できうることをやって、それを身近に体感できればいいかな~と思います
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する