母へのレメディ投与続編

母へのレメディ投与の続き

バリュータカーブ200C
アーセニカム200C

その後、コナイアム200Cと投与してきた

そして、昨日からカシノシン12C(がん細胞からできるレメディ)

カシノシンなどは、ノゾと言われるレメディ

カシノシンについては、以前クラシカルホメオパシーの勉強会でも扱ったレメディの1つだ

たいてい、一般的な勉強会などには、

ノゾに関するレメディなどは出てこない場合が多いのだけど・・・

今にして思うと、けっこう、当時としては、色々、内容の深い勉強会だったと思う

ワタシは、滅多な事では、ノゾに関するレメディは使わない
(セルフケアでは、使う必要のない場合が多いし・・・)

カシノシンといえば、過去に、クラシカルホメオパスの先生の診察を受けた時に

ワタシ自身にも投与されたレメディの1つだけど

現在、ガンの時代・・・・ともいえる程、ガン患者になる人は多いし

この現実社会を見ると、レメディのカシノシンの世界、そのものだな・・・とよく思う

そういえば、スティーブジョブズも、実際ガンになって亡くなったけど、

彼の生き方を見ると、ワタシはカシノシンそのものに思えた

・・・というか、彼の先には必然的に、この病があって、突き動かしていたのかもしれない

報道によると、彼は、数々の革命をもたらし

世界をリードしてきた

アップルのシェア、市場規模がどうのよりも、

彼の中にあった発想こそが世界の他を刺激したのだろうと思う(=共鳴した)

彼の辿った道の1つ1つが、なるほどな~と思わせた

過去著名人が亡くなってその軌跡を辿ると、

マイケルジャクソンにスーヤ(ニオイヒバからできるレメディ)を見て

ジョブズにカシノシンを見たような気がした

まぁ、どちらも、ガンとは関連の深いレメディですが・・・

生きることについて、どちらも燃焼していたな~と

個人的には、続く・・・カーボアニマル(動物の炭からできるレメディ)を連想させました
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