信じ込みの怖さ

今年はワタシ9番がテーマボトルでした

ハートの中のハート・・・ということで、このブログもさらに去年に増して
内面に焦点をあてることになるかと思いますので、ちょっと内容的に重たくなる
部分が多くなるかもしれませんが、参考程度に読んでいただければ幸いです

ホメオパシーは人間追及というか生命追及をとても深くやる療法です

特に人間の隠された部分とか、そういった側面にはとても注意深く観察されていて
ここで書ききれないこと、表現しづらいことはたくさんあります

大胆に書こうと思えば、もっと切り込めますが
う~ん、なかなかこのあたりがこのブログでは難しいところですよね・・・

でもセミナーや勉強会、本格的に勉強されている方は
このあたりは大切なことだし、場合によってはセッションで聞かれますよね

聞かれなくても既に見抜かれていることもあるので
イチイチ聞かれないかもしれないけど・・・(苦笑)

全体的に見てどうなのかっていうことが、とても大切ですし

人間は色んな思い込みや信じ込みもしています

本当のところはどうなのか知らずに受け入れていることも多くあります

最初の1歩を違う風に教えられていたらどうなのかな?って
思う事もたくさんあります

予防接種は、毒性を弱めた病原体を抗原として用い、抗体をつくらせ
これが免疫となって病気を防ぐと言われて教えられたような気もしますが

抗体=免疫とは必ずしもイコールの関係になるわけではないと

最初から教えられていたらどうなんでしょうか?

予防接種は病院に行けば、ほんのわずかで終わるようなそんなものですから
特にあれこれ考えずに、簡単に受けることも可能ですけれど

そもそも何で、そんなに病気を恐れるんですかね?
(いや、分かります、ワタシもそうでしたから・・・)

でも予防接種するくらいなら、一般の人でもセミナーに通って
ホメオパシーでできることなんてたくさんありますけどね~

「水の時代」になってまで、ホメオパシー愛用者としては
なんか流行らないことをやっているような気がしてしょうがないですけど

例えば、薬のカプセルタイプや錠剤タイプを飲むとか・・・
あれ見ただけでも、喉詰まりそうですけどねぇ

よく昔、頑張って飲んでたな~と思って、懐かしいですけれど

しかもあの粉薬も、苦くて飲みづらいし、
むせかえしそうじゃないですか?

実際むせかえしてましたけど・・・

ホメオパシーじゃ、どれもありえない

だって味もかけらもないし、小さい玉だし、時には水ポテンシーで
舌下に数滴でもOKだし

(まぁ無味無臭で、だから効きそうな説得力がないのかな~?)

政治でも主流の価値観でも、時代や現実より
いつも取り組みとしては十数年遅れているような気がするんですよね~

う~ん、このあたりは人間の信じ込みというか思い込みの強さが
とてもキーポイントになると思うんですよね。。。

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