バッチフラワーレメディを学ぶ

今から4年前

↑この写真は、以前にも紹介したけれど、
ワタシが実家に帰ってから1~2年目あたりの春先の我が家の子牛の様子





そして・・・・・・・・






さゆりさん

この写真は、その翌年に産まれた子牛のさゆりさん
この写真も以前紹介しました

この2つの写真を見比べてみて、著しく変化していることが分かります

上の写真の子牛達は、発するオーラが、やはりまだ暗い雰囲気です

さゆりさんになると明るく、光っている感じがあります

さゆりさん達と同じ年に産まれた子牛から、

「バッチフラワーレメディー」のレスキューレメディを母牛達の出産の際に導入しました
(まだホメオパシーは、導入されていない状態)



そして何かが・・・やはり変わりだしたと思います

ワタシはバッチフラワーレメディーについては、特に専門的に学んだ経験はなく
書籍を読んで参考にしたり、単発のセミナーでちょっとお話を窺う程度だったのですが

今回、やはり、牛舎での、この子達の、この変化を目の当たりにして、

少し掘り下げて学んでみようと思いました

もともとホメオパシーを熱心にやる以前は、バッチフラワーレメディをよく使っていたのですが

ある時期から、自分自身には、

ごく自然に必要なくなり、長きに渡り、遠ざかってもいたのですが

数年前から再び、我が家では、おもに動物のケアの際には無くてはならないものとなりました

そこで、4~5月あたりから、数カ月~1年?ぐらいかけてかな、

少しゆっくりペースで、プラクティショナーレベルのものを学び進めていこうと思います

PS 今日はふじこちゃんと父が少し仲良く?なって一安心
明日あさってと雨で、日曜は手入れって事で、結局、ぶっつけ本番になりそうです

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