ただいま、勉強中

ニールズヤードレメディース

日本では自然療法の老舗かな?ニールズヤードでフラワーエッセンスの勉強中です

バッチフラワーレメディ38種類について学んでいます

もともとフラワーレメディの生みの親のバッチ博士は

優秀な医師でもあり研究熱心なホメオパスでもありました

勉強していて改めて思ったのですが
フラワーレメディには端々にホメオパシーの要素が生きているのが分かります

特に学習の中で、薦められている訳でもないのですが

バッチフラワーレメディーの中にある植物の中には

ホメオパシーのレメディになっているものもあるので

個人的には

ホメオパシーとフラワーレメディーの知識を

上手く融合したカタチで培っていけたらな~と思います

(ホメオパシー的フラワーエッセンスみたいな感じかな・・・)

フラワーレメディーの使い方でまだまだ知らない部分もたくさんあった事にも気づきました

これはホメオパシーの時も一緒で
アーニカというレメディたった1つが実にあらゆる側面で有効だった訳なのですが

案外長らくそういった事に気づかず時間を過ごしてきたのです

やっぱり、学びって本当に面白いですね。。。

フラワーエッセンスはホメオパシーは少々難しく、敷居が高いと感じている人にも
間口が広く受け入れやすいのでは?と思います

実際、バッチ博士自身も誰にでも受け入れやすく使いやすいヒーリングになるように
このシステムをつくりあげたのですから・・・

そして、なんといっても人間だけでなく、動物にも植物にも使えるのがいいと思います

さて、しばらくはフラワーレメディーの勉強です
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