バッチ博士がどうやって38種類に辿りついたのか

今現在、フラワーレメディーは世界中のメーカーから、たくさんの種類が出ています
これはホメオパシーも同じですが・・・

しかし、なんといってもフラワーレメディーの元祖は
バッチ博士の見出したバッチフラワーレメディ38種類だと思います

バッチ博士はこの38種類で全てをカバーできると考えたようです
(ホメオパシーもキットの中のレメディーの40~60ぐらいで実際は多くの事が出来ると言われていて)

今後もレメディーの数は増える一方だと思うけど、
本当は、数ではなく30~60ぐらいを適切に選択できて使いこなせる方が大事なのかもですね

話はちょっとずれたけど、この38種類は、各メーカーからバッチ博士の38種類として出ています
(38種類プラスレスキューレメディーで39種類、クリームも加えると40種類)

有名なフラワーエッセンスメーカーはネルソン社、ヒーリングハーブス社、クリスタルハーブ社etcですね

今学んでいるニールズヤードではヒーリングハーブス社のものが使われています

今回、はじめてプロ向けのフラワーレメディーを学んでいて

私的に受け取り方というか

フラワーレメディーについての認識がだいぶ違っていたという事が分かりました

バッチ博士がどうやって、この38種類を見つけた・・・というか辿りついたのか

今まで知りませんでした・・・・

あぁ、なんとなくホメオパシーで言われているところの
根本体質というか、ポリクレストレメディーなんかともちょっと似た感じが・・・

なるほど、38種類に至ったというのは、深い意味があった訳ですね・・・・

今までの自分の選び方、

間違いでは無かったかもしれませんがこの軌跡を見ていくと、

たぶん浅かったですね・・・・

だから、いまいち、パツーンとしたような変化が

過去に自分で使っている時には無かったのかもしれませんね・・・・

緊急時に使うレスキューレメディーや
エマージェンシースプレーがいいのは充分に分かっているのだけど

個々のエッセンスについての認識が、まだまだだったということ分かりました

うーん、これからフルボトルで実践だわ。。。

あぁ、それにバッチ博士はこのフラワーレメディーのシステムは
ホメオパシーとも異なる体系として完成させたのだけど、

ホメオパシーの「闇に闇」・・・ではなく「闇に光」と表していて

なるほど、「闇に闇も力を導き出すには根本的な解決法」だし、

「闇に光も希望を見出すには本質的な解決法」で

以前捉えていた時よりも、フラワーエッセンスは、ますます興味深いと思いました
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