闇と光の融合

バッチ博士は、ホメオパシー療法を闇に闇と表現し、フラワーエッセンスを闇に光と表現して区別した

しかし、そもそもバッチ博士はホメオパスでもあり、

だから、フラワーエッセンスの端々には、どこかでホメオパシーの香りが漂っている

ワタシは今から十数年前に、

ホメオパシーよりも先にフラワーエッセンスを知って使用していた時期があった

でも、その当時は、今ほどの認識も無かった為、

フラワーエッセンスという名の通りは歩いたものの、

ただ通りすぎていたのかもしれないと思った

そして、今、フラワーエッセンスの通りを再び、本格的に歩みだしてみたところ

以前と違って、かなり新鮮だという事に気づいた

それに、ホメオパシーを知っていると

個々のエッセンスをよく理解できるという事も分かった

なるほど、巷でもよく言われることだが

光の部分だけ見ても、いくら見ても味気ないけど、闇から光を見ると、より映えるんだな~

ホメオパシーとフラワーエッセンスはお互いに切り離されたものでなく、行き来できる存在だ

それゆえ、我が家では、動物達に、ホメオパシーだけ与えて、なかなかしっくりいかなかったケースに

フラワーエッセンスを同時に与えて、良くなったケースも多い

フラワーエッセンスをホメオパシーという鏡で反射させると、
もっと面白くなるという事も分かってきた

この世界では、闇と光はちゃんと融合できる

太陽と月の世界は切り離された世界でもない

さて・・・・

ホメオパシーの世界では、
鉱物界→植物界→動物界の三層そして環境という階層の原理も大事にされている

そこで

バッチ博士のフラワーエッセンスから、
手始めに鉱石からできるジェムエッセンスや太陽や満月などの環境エッセンスなども取り入れながら

少し拡がりのある展開にしたいと思う
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