喉が痛い

もう本当に久しぶりに喉からくる風邪にかかりました

3日前喉からくる風邪に父がかかっていて、

もう~、こんな時期に風邪になるとか、

父よ、日々の不摂生がたたっているのだよ・・・・とか思っていたら

自分がなりました(苦笑)

喉からの風邪になったのは、おそらく数年ぶりじゃないですかね~

自然療法をやる以前は、もう毎年、1年に何回も、喉からくる風邪をひいてましたけどね・・・

遠い昔の事ですが、懐かしいですね

それにしても
去年から今年にかけて、急性の症状がよくでるようになってきましたが

こんなに喉が痛くなったのも、近年にない事なので珍しいです

ひょっとしたら、勉強がてら、自分自身にフラワーエッセンスを取り入れはじめたからかもしれません

フラワーエッセンスをはじめると、
過去にも、投与して、その晩、すぐに喉が痛くなったりとかってありましたからね

自然療法の場合、取り入れると、

身体の浄化がはじまって、
そのプロセスとして風邪のような症状を経験したり、
喉が痛くなったり、熱が出たり、
夢で、それまで解消されなかった感情を発散させるようになったりします

自身の中に、解消すべきものや、抑圧されてきたもの、溜まって排泄できていないものがあるのなら

表に出てきますね

そういう訳で、昨晩異変を感じたので、

ここで、まずバプティジア200C(ワイルドインディゴからできるレメディー)を投与

今朝、まだ不快感があって、どうも金属系のレメディーがヒットするような痛みだな~と思い

マーキュリーソルビルス(水銀からできるレメディー)200Cを投与すると、

随分痛みがとれてきて

現在に至っています

そういえば、喉の痛みが出てきた時に、
たまに登場するバプティジアはジーンズ色に染まる藍色ブルーの染料をとる植物からできています

さぁ、ブルーといえば

ブルーと言えば、喉の第5~6チャクラですよね

そう青いんですよね~

さらに、コミュニケーションを現すと言われる・・・

そうそう、以前1年に何回も喉からくる風邪に見舞われていた頃は、抑圧がひどく

たくさんの人に出会って毎日、コミュニケーションしているのに、何も伝わっていなかったし

相手の言わんとすることも深いところでキャッチしていなかったと思う

まさに、コミュニケーションの問題を抱えていたと思います

やっぱり、ホメオパシーで言われている

ヘーリングの法則と共に働いている言われる治癒の法則、チャクラの法則

リンクしてるんですね~

トリビア~

現実にこうやって符合するから、妙に納得する訳ですよね~

古代の人の知恵と感覚と、観察力は本当に素晴らしいですね
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