フラワーエッセンスと放射能のこと

世界のフラワーエッセンスを巡っていると放射能関係のものもあって

以前から色々調べていたのですが

(もちろん、フラワーエッセンスは放射能問題に対する医療の代わりとはなりませんが・・・)

このブログでもかつて紹介した事もある
FES社のヤロースペシャルフォーミュラ

→現在のネーミング、ヤローエンバ イロメンタルソリューションは

チェルノブイリの事故をきっかけにしてうまれたフラワーエッセンスでした

医師でもあった故オーブリーウェストレイク医師が、
フラワーエッセンスを海水にて抽出したものを
放射能汚染の際の自然治療薬として研究していたことが
きっかけとなり、この考え方を共有して

チェルノブイリ事故の際のプラクティショナーの要請に対し、考案されたもののようでした

FESのものは用いられている植物はヤロー(西洋ノコギリソウ)やアーニカ、エキナケアなどです
もっとも最初の頃は海水とヤローの組み合わせだったのだと思います

ヤローのフラワーエッセンスはバッチ博士のフラワーエッセンスにはありませんが

傷つきやすさという側面からもっともよく使われていたフラワーエッセンスだったようです
(ホメオパシーでは、出血の際に考慮に入れられるレメディーです)

それゆえか、
他のメーカーからも、ヤロー&海塩の組み合わせが浄化のエッセンスとして出されています

今回あるメーカーのものが特に目に止まったので、1つだけ頼んでみました

こちらのものは、ヤローと塩の組み合わせにアーモンドのフラワーエッセンス他植物エッセンス、
及びいくつかのジェムエッセンスのコンビネーションのフラワーエッセンスです

内容を見ると特に、免疫系に注目して選ばれているのかな~という感じです

アーモンドのフラワーエッセンスも放射能関係の際に考慮に入れられるエッセンスなのですね

放射能は、DNAを損傷させ、免疫やホルモンにもダメージが及ぶので、
最初に癌という症状ではなく、ちょっと気分が沈むとか、ぼんやりするとか、イライラするとか、
疲れやすいなど、そういう些細なところから、異変が起こってくるのだろうな~と思います

フラワーエッセンスは主に感情レベルへの働きかけを得意としているし
備えあればという思いもあって、購入しておきました

以前、事故が起こった時は、
しばらくしてホメオパシーのソーファー(硫黄からできるレメディ)の1粒で対応し、

またかなりしばらくして、無料でいただいた、
放射能に関連するレメディーを、これまた1粒のみ投与し

そのまま、特に何の対策もせず、ここまできました
FESのフラワーエッセンスは、結局未購入で、迷った末に、

今回別のメーカーのものを試しに頼んでみました

今日も長野で地震が起きましたし・・・・ね・・・

油断はできませんね・・・

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