オーラを感じる

ホメオパスの先生にも色んな先生がいらっしゃると思うんですよね~

それで最初のクラシカルホメオパスの先生は、
やっぱりオーラっていうか雰囲気を読まれる先生でそれがすっごく勉強になりました

最初の頃は実は先生がそういうことを診てるなんて全く気付いてなかったです

だって、そんなこと言葉にも出なかったですからね

ところが数年後に久しぶりに会った時に

あの頃は~、エネルギーが詰まってた、しぼんでたもんねって言われて

今随分エネルギーが大きくなってきたね~って

えぇー、そうだったんだ

自分ではキツかったけど、そういう風に先生は分かっていらっしゃったんですね・・・と思って

そうオーラってホメオパシーのレメディを選ぶ時にはすっごく大事ですものね

ワタシの経験じゃ熱の溜まった体をしている人は

ワタシもそうだったんですけど、内側に抑圧されたエネルギーがいくので

詰まったようなオーラをしている人が多いですね

まさに内側にしぼんだような感じ

だからいかに生まれる前からを含め、
幼少期に病気を抑圧しないかってことなんですよね

風邪をひく、熱を出す、小児病にかかること、
そうやって抑圧されたエネルギーを解消しようとしているわけだから

1つ1つ丁寧にやってないと、
身にエネルギーが解放されず詰まっているようなオーラを出しますよね

ワタシは今の若い人の活力の無さは、ここと深い関係にあると思いますしね

カラダだるい、すぐ疲れるって

そりゃ、内側に病的エネルギーを抑圧してきたらそうなるのあたり前なんですよね

しかも性格まで屈折しますしね

予防接種するぐらいだったら、やっぱりホメオパシーでできることを考えてほしいですけれど

だってできることは、たくさんあるわけですから

病院、薬、予防接種とかそういうことじゃなくって

もっと他にあるでしょう?って思います

死にたくないから大きな病気になりたくないからっていって、
エネルギーを抑圧されるような治療ばかりうけていたって改善するわけじゃないから

その場でよくても、時間たったらどうでしょう?ってところです

やっぱりね~、
目に見えない部分って目に見えてる部分より余程大切ですよね~って思うんですよ

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