続きです・・・・

やはり、AmazonのUKなどでも、エインズワース社のホメオパシーのキットは購入できないようになっています

去年から、英国では薬事法の改正の件から、
ホメオパシーレメディーをネットなどで、購入できなくなる恐れがあり、
エインズワースやヒリオス社が署名活動をされていました

この一件を知り、えぇ、英国からレメディー購入できなくなるなんて、それは影響大と思い

ちょっと、色々メーカーを探して、ジャージー島のHomeoforce社のレメディーに辿りついたのでした

この島は、一応イギリスなのですが、
王属領地だったこともあり、独自の法律で守られている国だと分かり

ひょっとしたら、規制がかかっても、ここなら大丈夫かもという気持ちもありました・・・

その後・・・・

この法律の影響からなのか、英国の代理店などで、キットの販売をされなくなってきていました
(今のところヒリオスの本店では、購入できるのかな・・・)

一応サイトには、それぞれの書き方がなされていて、

今後もこの問題が解消されるべく、交渉していきたいともありました

これが、一時的なものなのか、

どうなのか分かりませんがエインズワース社のキットが購入できくなったのは

あまりにも残念・・・というか、

こういう状況にしてしまうような世の中は、ちょっと・・・と思います
(これが今後も永遠に続くのなら、個人的に、この世界は、正直おかしいと思いますが・・・・)

ホメオパシーって誕生以来いつも歴史的に同じ事繰り返されていますよね

流行りだしてきたと思ったら、規制がかかるんですよね・・・
かつてのアメリカでもそうですよね
ちょうど抗生物質もできてきたからですね・・・

でも、どうですか、

歌舞伎界の大御所も重い病があったとはいえ、まだまだ生きられるような寿命なのに、
立て続けに最終的に肺炎で亡くなられているような世の中ですよ・・・

もっと根本から考え方や、やり方、方法論変えないといけないんじゃないんでしょうかね・・・

今後も漫然と同じ事繰り返していていいんでしょうか???

患者側も、ただ黙って医療界や病院側、お医者様のいう事聞いていないで、
言わなきゃいけないこととか自分で気づいてやらなきゃいけないこととか色々あるんじゃないでしょうかね

個人的な事で、恐縮ですが

ワタシは母の件でこう言ってきましたよ

「先生方のやられている治療が必ずしも、患者の幸福に繋がるとは思えない・・・」って

まぁ、これが響いたかどうかは、微妙でしたけどね・・・

色々、考えさせられます・・・

エインズワース社、キットは購入は厳しいところでしょうが、
他のフラワーエッセンスのスプレーなどは、購入できるようなので

フラワーエッセンスの森では、これらを扱う事で検討していきたいと思います

Self Healsでは、ヒーリングハーブス、オーストラリアブッシュ、インディゴ、アラスカンエッセンス、ワイルドアースアニマルエッセンス、FESのYES、ベイリーエッセンススプレーなどを
英国Healthlinesよりお届けします



Sunny remedyでは、
英国ファーマシーHomeoforceより良質のホメオパシーレメディーやティッシュソルトをお届けします
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