腰痛のレメディ



以前にも書きましたがワタシは腰痛持ちです

転んで尾てい骨を強打してからです

この時にはホメオパシーやアロマセラピーなどを総動員して対処しました

アーニカの30Cのレメディ
ハイペリカムの200C
ラストックス30C
ルータ30C他

アロマセラピーのセントジョンズワート(西洋オトギリソウの)浸出オイル
アーニカ他植物入りのジェル
必要に応じてアロマセラピーのエッセンシャルオイルのトリートメント

など思いつくままにやってみました

こういうことをやったおかげで、
きっと何もしないでいた痛みよりも十分に回復したと思うんです

ところが、重いものを日々持ちあげないといけない
我が家の牛のフン掃除なんかをすると、
やっぱり著しく冬場あたりになると痛みが酷くなり
状態が悪くなっていました

それでもオーラソーマのブルーの1番ボトルを塗ると
痛みが緩んで寝ることはできるようになるので、
去年から疲れて痛みのある時に気にいって使っていましたが

また最近も復活
どうやっても痛みがとれない状況になってきていました

そこでオーラソーマのボトルとホメオパシークリームのアーニカなんかを
使っていたのですが、ある晩寝ていてもひどく痛むので

そうだ先月に購入した、キットのアーニカの200Cを使ってみよう~と思って

1粒とって寝ました

そしたら、それが良かったみたいで随分ラクになりました

今までアーニカの30Cばかり使っていて、
先月までアーニカの200Cのレメディは手元に持っていなかったんです

だから試したこともなかったのですが

今回この感覚にまたホメオパシーの凄さを垣間見た気がしました

30Cと200Cのポテンシーの違いで、
こんなにもラクになる感覚が違うのか~と思って、また少し驚きました

もちろん腰痛そのものは無くなった訳ではないのですが
次の日の腰の痛みが昨晩と違っていたので、ちょっと感激してしまいました

ホメオパシーでの驚きって、
こういうちょっとしたことの積み重ねで感じますね。。。

30Cでやってるから、
まぁこのくらいまでしかできないんだろうな~な~んて思うのですが

ある時ふと試したことで違いが分かることがありますね

今までの経験上ポテンシー200Cのいざという時のヒットの仕方は
人間動物限らず、速やかですね

子牛の下血の時も、それは感じました

朝まで酷かったのに、昼過ぎには、下血がしなくなりましたもんね~

こういうことを見るたび、ホメオパシーの不思議に興味が湧きます

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