夏といえば

つい最近のことですが、
以前ブログの記事にしましたミッションインポッシブルの
イケメン畜産王子が去年の花火大会に我が家に来ていた事を今頃知ったorengewoodです

なんということ・・・・
暗闇にて、誰が来ているのかさえ全く把握できておりませんでした

鳥目同然・・・・

・・・・というか、まぁ去年もなんか花火気分とかじゃ全然なかったですからね・・・

王子も見えてませんでした

それはさておき、昨晩は何がアタッタのかよく分かりませんが

夜にモーレツな腹痛に見舞われました(また?苦笑)

それで、モーレツな腹イタですから、
レメディのカンカンの箱を開けて、レメディを探すこともままならない感じでした

わなわなしながら・・・・

ガシャンガシャンやって

見つけたゾと思って、アーセニカムの200C(砒素からできるレメディ)を1粒投与しつつ

トイレに駆け込み、悶えながら下痢

それからも、何度も駆け込み悶えながら下痢

6回ぐらい行きました

そして出し切ったのか、寝れました

アーセニカムの200Cこの間、買ってて良かった
即効役に立ちました

アーセニカムの200Cも最近まで持ち合わせはありませんでしたが

ホメオパシーは下痢は止めると言う訳ではないですが

出し切ることによって、止まりますね・・・

けっこう出しているような時は、レメディを投与すると収束することもありますが・・・

どっちにしても、抑えるという意味ではないので

症状が落ち着くと、スッキリはしてきます

それにしても、ワタシはアーセニカム体質のおかげもあると思うのだけど

よくアタリますね

何にあたっているのか、いつも定かではないですけれど・・・

時には水にあたり、時には食物にあたり

夏場は特に注意でしょうかね

それにしても、我が家の住人は誰もあたらないのに

ナゼいつもワタシだけなのか?

これがサセプタビリティ・・・・

個々の病的感受性の違いなのかな~と思います

アナタはなっても、ワタシはならないとか

ワタシはなっても、アナタはならないとか

どれだけも違う個体間の感受性ですから

相違、違いを認めることって大事ですね

皆が同じじゃないんだということ

それから選ばれるレメディも個々の症状像によって違うということ

また自分の中で起こる下痢も、いつも同じパターンではないこともあるということ
(ワタシの場合、アーセニカムがヒットしないこともあるわけで)

動いているエネルギーをその都度、どう忠実に捉えることができるのか
ホメオパシーのレメディを上手く使いこなす時には、

ここが訓練ですよね

人間はつい1つのことばかり試したがったり、面倒なことは避けたがる存在だから
だから下痢にはいつも○露丸とかの発想になりがちですが

そういう視点を切り替えて

今どんな風に自分の中のエネルギーは動いているのか?

まずは、ここをいつも見るように努力ですね

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