愉快な仲間




我が家の牛舎の水道の下の溝に1匹の小さなカエルが住んでいるのを見つけました

愛嬌のあるカエルで水道の水をじゃんじゃん流すと、溝から顔を出すのです

名前は「オスカー」

彼も偶然にホメオパシーの恩恵を受けたカエルです

水道で水ポテンシーをつくりかえる為に、
流しているのでそれを身体全体で受け止めていると思います

我が家の周りにはこうやって、偶然に恩恵を受ける自然界の動物達がいます

最初に見つけた、カラスのアンドリュー1家の1羽のカラス、アンドリュー

アンドリュー一家は一応ファミリーとして存在しているハズなのですが

毎回1羽でやってきて、電柱などに我が家のシンボルのようにしてとまっています

時々、別の場所で2羽でいることもあるので

「アンドリューとその妻バネッサ」ということにしておきました

あとは上の家の子ではありますが、子猫の三毛ちゃん金目銀目の「チャトラン」や
(どこかでパクッったような名前ですが・・・・苦笑)

黄色縞々の「茶色ミィ」

さらに最近牛舎をうろついているものを発見、山鳩の「ミケランジェロ」です

ミケランジェロもナゼか1羽で牛舎にきて,いつも気ままにウロウロしているのです

orengewoodと愉快な仲間たち・・・・

我が家のおなじみの面々です

もうすぐ、お隣の国の中国あたりから戻ってくると思われる小さな小鳥の「チャバラクン」も合流します

そういえば、我が家は残念ながらまだホメオパシー的農業をするまでにはいたっておらず
牛舎や鶏小屋などへのホメオパシーの導入ですが

考えてみたら、牛にホメオパシーを与えているので
牛がしたフン、尿にも恐らくホメオパシー的エネルギーは伝わっているハズで

(まぁエッセンシャルオイルも振りまいてはいるのですが・・・)

牛のフンを堆肥に使っている我が家の農作物は

ひょっとしたら、けっこうホメオパシー的な農産物なのではないかな~と思うのですよね

そしてその農作物を食べている夜な夜な現れる野生動物も昆虫も巡り巡って
ホメオの恩恵を受けているかもしれないな~と思ったのです

・・・ということは、このヘン一体からホメオエネルギーが知らず知らずに

どんどん拡がっているのではないだろうか?

将来的に生態系もここから少し変わったりすることもあるのだろうか?

天から見たらどうなっているんだろう・・・

海外ではホメオパシーは、
かなり歴史もあるんで、そういうこともきっと多いのかな~と思いますがどうなんでしょうかね?

ベイブを見るといかにもありそうな動物の世界感だな~と思うのです

ホメオパシーをやっていると、不思議と色んなものが自然に集まってきて、
この人間的動物の世界もあり得るな~といつも思います

小さい頃はこういった人間みたいな動物の世界憧れたな~と

(でも実際こういうのってありえんよねって思っていたけど・・・)

だけど、ホメオパシーをやってきた今なら、マジでどこかリアルな気がします

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