火の鳥



ワタシは火の鳥

太古の昔から人間を知っている・・・

輪廻は転生し

それぞれが、どのような運命をもち、どのように、未来を築いていくのかもよく知っている


手塚治氏の火の鳥の物語、断片的にしか覚えてはいませんが、
とてもホメオパシー的な物語だと思います

実際、高熱を出して生死をさまよう女性に、青カビの毒を集めさせ、飲ませて回復させる様子などは
(ようするに、ペニシリンのことを描いているのだと思うけど)

毒は毒をもって制するの、ホメオパシーの世界を模倣していると思います

ワタシはこの火の鳥の物語小さい頃から妙に引きつけられていた作品だと思います

火の鳥はいるのかな?

いるとすれば、この世界のどこにいるのかな?と

本気で探そうと思っていた気もするのです

でも、いつのころからか、そんな妄想すら思いつかなくもなっていました

そして、ホメオパシーを知って、

再び、かつての、幼心は復活しました

火の鳥はいる

火の鳥は確実にこの世界に、目には見えないけれど、存在している・・・・と
そんな気持ちになるようにもなりました

火の鳥は、宇宙的な存在で、目には見えないけど、現れて、人に度々メッセージや暗示を残すと・・・・

だけど、人間は我儘な存在なので、なかなか、そのメッセージに耳を傾けようとはしない

本当は火の鳥が、ちゃんと示してくれているのに

ホメオパシーでいう自分自身の皮むき、穴埋めは、

きっと、火の鳥の声が心に届くようにんるための、準備のようなものだと思う

宇宙はいつも、人間に色んなことを素直に伝えようとしてくれている

それは違うよ、それを続ければ、後々、自分自身や生活や環境をもっと悪化させてしまうよ

というようなメッセージを実際には送ってくれていると思う

ここで、それを聞くのか聞かないのか・・・・

そして、その先にある選択をどう選びとっていくのか

輪廻転生の物語は、
やったことは自らで、刈り取ることだ(責任をとることだ)と教えてくれていると思う

火の鳥は確実にこの世界に住んでいると思う

宇宙と地球を行き来し、どうしたらよいのか、最善の方法すら知っている

皮むきや穴埋めをやり続ければ、宇宙や自然との振動数は近くなると思う

多くは、まだ人間の自分自身に住まうエゴの側面に囚われて、
生活をし、それを正しい教えや人間の生き方だとし正当化することの方が得意なのだ

アセッションまで、あとわずか・・・

火の鳥は、今日もどこかでメッセージを伝えに、地球のどこかを飛んでいると思う

にほんブログ村 健康ブログ ホメオパシーへ

スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する