オシャレ

orengewoodさん、久しぶりに洋服を購入
何年ぶりでしょうかね?(苦笑)

久しくオシャレとは縁遠い生活をしております

購入したのはプチバトーのもの



プチバトーは20代の前半に知って、それから、随分長い間のリピーターです

ここのTシャツ1回着たら手放せなくなりました

もともと、フランスの子供服の下着メーカーでしたかね・・・??

ある雑誌でここの生地というのが、セカンドスキン第二の肌といわれるぐらいに着心地が良いと書いてあったので

まぁ、試しにってことで、茶色のTシャツを1枚購入したら
それが病みつきになりまして、定期的に購入するようになりました

ちなみに最初に購入したものも、いまだ活躍中です

だから10年ぐらい、、、現役な訳

洗っても、生地がクタクタにならず、より馴染んでくるんですよね
(あっ、もちろん優しく洗いますよ)

だからずっと現役だと思うよ、破けない限り・・・・(笑)

色んな種類があって、色も豊富なので、ジーンズと組み合わせるのにも便利なんです

こっちに帰ってきてから、牛の世話ばっかりで、オシャレする余裕が無いのですよね

はっきりいって、
ファッションまでいきつかない・・・、
フン掃除して、フン掃除して、気力が無い・・・・のですよね

いつも思うのだけど、我が家にくる、受精師のぼっちゃん達の方がよっぽどキレイな訳よ

しかも何気に彼らはオシャレ

セリでも、ぼっちゃん達
あの長ラン的な長い作業着が古き良き応援団風な感じで、ス・テ・キに見えちゃったりして

(あ~、いかん、いかん、これは完全におばちゃんの領域だ・・・)

それにひきかえ、orengewoodさんの小汚い格好はどうなのかねぇ????なんて思っちゃったりして

ファッションセンスのまるっきりゼロパーセントの我が母にさえ

「orengewoodちゃん、もっと綺麗にしようね」と毎日言われる始末でどうしようもありません

そういえば、ふと思い出したけど、
orengewoodさん、昔はお洋服やさんにも勤めていたこともあったのだけど

そこで扱っていたブランドが今着たら、
ちょうどピッタリくる年頃になったんじゃないかな~なんて思います

そのブランドっていうのが、
とてもナチュラルで着心地のよい生地にもこだわった、フリーサイズ系のものだったのです

あの頃は気づかなかったけど

今のワタシの価値観にぴったりフィットしてるな~って思います

あのショップではじめて、洋服の面白さって裏側から見えたんですよね

それまでは生地の取り方で、オシャレに見せる服をつくるっていう概念がワタシの中になかったのですが

最初に図のパターンで送られてくるので、
エェーこんなダボダボしたもの取って大丈夫ですか?と思えるようなものが

実際着てみたらドレープができて素敵になるんですよね

こんなダボついたものが、オシャレに見えるって不思議~って、

人は見かけによらないというか、服も見かけによらないものなんですよね

このブログでも、折々紹介していきたいです

30代入ると、アレですね、着心地の良さ、無理しないオシャレ、自然体っていうのが

すっごい居心地いいんですよね

あっ、この感覚って、ひょっとして、長くいれる彼氏や旦那さんと一緒ですかね?

見つけちゃったよ、てんとう虫 ポチっとよろしくありがとうです☆
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