水晶から見える風景

GWが過ぎても、口蹄疫がなかなか収まりそうな気配が見受けられません・・・

厳しい状態が続いてます・・・

このブログもいつまで続けられるのか・・・???と思いますが

一応できる限りの範囲で覚書として、続けていこうと思います

あまてらすクンの母牛さんの皮膚病がシリカ(二酸化ケイ素からできるレメディ)で完治しました

天照之母さんは、このブログでも何度も記事にしてきたのでご存知の方も多いと思いますが

彼女は第三子の出産以降、不調が絶えませんでした

そして、最後に出産間近の春先になって、皮膚病が首元にできてきたのです

最初は冬毛の生え交わしだと思ったのです

ところが、どんどん広がっているようで

バケツ1個分ぐらいの地図上になって、毛が抜けたような感じになっていました

牛はよく皮膚病にはなるのですが

出産前でもあったので、産んでから対応しようと放置することにしました

その後、写真のすみれちゃんを難産の末、無事出産しました↓

勝気です、すみれ

すみれちゃんを産むと、母君は、でるものが出て、なんかスッキリしたのか、
以前に比べると、どんどん元気になる気配がうかがえはじめました

母すみれを産んでついに復活!

産まれたすみれちゃんは、元気はフォスフォラスタイプなのですが
色んな影響からか、見た目には、「未熟児ちゃんの特徴=シリカ」をもっているように思えました

そこで、すみれちゃんの事を考えシリカ30C(二酸化ケイ素からできるレメディ)を
母乳を通して与えることにしました

未熟児ちゃんの特徴として
「頭が大きく目がギョロっとしている」というのが、小さい子の特徴としてあります

すみれちゃんも上の写真でその名残が分かるでしょうか?

そういう特徴を持って生まれてきました

この特徴こそ、シリカのレメディ像で、最初に未熟児ちゃんに母乳などを通して与えておくと、
活力の弱さや容姿も早い段階でしまってくるようになります

素晴らしいレメディだと思います

写真では、もうだいぶ引き締まって、違和感が無くなってきています

このすみれちゃんの成長にも影響を与えてくれたレメディのシリカですが

このシリカを投与していたおかげで、天照之母さんは、バケツ1個分の皮膚病もキレイに克服したようでした

なるほど、今回の皮膚病はシリカのヒットだったかと・・・

恐らくこの皮膚病は白癬菌か何かからの皮膚病だったと思うのですが

シリカも選択肢としては考えられるレメディの1つでもありました

今回は母子ともにシリカのレメディによって、活力が促進されたようでした

すみれちゃんは、小さく産まれましたが勝気な女の子です
(写真でも分かるかもしれません、彼女は勇ましいのです)

名牛の血筋を引いているせいか、血族全般にマインド的にリーダー気質のようなものがでやすい傾向があります
(ただ、このリーダー気質というのは思いのほか深い意味があるので、、、これは別の機会に、、、)

今年一番足が速い子が、このすみれちゃんです

見つけちゃったよ、てんとう虫 ポチっとよろしくありがとうです☆
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