流血

今日は覚書なのですが
口蹄疫が発生してから、久しぶりに獣医さんに往診にきていただきました

・・・・というのも、きょうこさんの乳首にできたイボは、さらに増殖し、大きくなっていました

人間の握りこぶし大になっていた、大きなイボ・・・

乳首の先がどこかも、分からないほど、カリフラワー状になっていました

途中、本当にとれるのかな????と疑問でしたが

昨日、ついにこの大きなイボが何かの拍子に裂けてえぐれはじめていました

血がしたたりおち、きょうこさんは痛かゆがっているようでした

とりあえず、アーニカ200Cとエマージェンシースプレーを水ポテンシーにして与えると
すぐに止血はされていたのですが

座ったり立ったりするので、今朝も、血が流れていました

そこで、もう獣医さんにお願いするしかないので、急患ということで、来ていただきました

「これは珍しい・・・・もう、どうしようもないね・・・」って言われてしまいました

こうなる前に、グラッファイト、ソーファーなどスーヤなど与えてきましたが
(グラッファイトは、乳首をキレイにはしましたが、イボには変化はありませんでした)

イボは成長しつづけていきました

そして、昨日ついに、裂けてしまったのです(流血事件)

きょうこさんには、実はこのイボではなく、顔や身体などにたくさんあったイボに対して、
カンサリス30Cや200Cを与えておいたのですが、どんどん減って今はほとんどありません

どうもそれが、全部乳首にいったと思うのです

だから、巨大なカリフラワー状のイボになったと思うのです

S先生は、このイボを輪ゴムで途中からしばり、
止血と共に、輪ゴムで縛った握りこぶし大の部位に関しては、そのまま枯れて落ちることになります

それでも、乳首の先にはまだまだカリフラワー状のイボが残ってしまいます

これに対して、ついにインターフェロンの注射をされることになりました

「流産の心配はありませんか?」と聞くと

「大丈夫」と言われたので、大丈夫と思います

あと1カ月後にもう一度インターフェロンの注射をすることになります

握りこぶし大の方に、行くべきエネルギーが行っていると思うので、

これが、枯れれば、だいぶ身体が軽くなるとは思います

全身にばらまかれるようにしてあった、病的エネルギーが乳首に集中

乳首は確かに大変な事になったものの

でも、このおかげで、きょうこさんは、以前より、よく眠れるようになったのです

以前はもっと落ち着きませんでしたからね・・・・

ホメオパシーの内から外へ・・・・という原理の1つのような気がします

コチラはJA宮崎県のホームページです↓クリックしてください

JA宮崎口蹄疫署名

コチラで口蹄疫署名活動を行っています
署名用紙をダウンロードしてください

お知り合いやご家族、会社のみなさんにも良かったらご協力等お願いします

募金は無理でも、署名ならという方もおられると思うので、リンクしました

どうぞよろしくお願いします

コチラは川南町で酪農をやっておられるムッチーさん個人で募金窓口を開設されています↓

川南町のムッチー牧場だよ~ん。


県には、ここからも入れられるということらしいので↓

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