母といっしょ

最近、うづうづふじやまクンが、成長する度、なんだか、お兄ちゃんだった石松クンに似てきました・・・

遺伝ってスゴイですね・・・

産まれた最初はいしまつクンとは似ても似つかない、かわゆい顔だったのに・・・

↓ちなみにコチラが兄であるガッツいしまつクンの産まれた時の写真です

ガッツ

ふじやまクンはコチラ↓

ふじやまくん

ふじやまクンは、産まれた時からかわゆい子でした
おっぱいを飲むのにも難儀し、立って頭を振れば、ぶるぶるぶるとどこか重たげで・・・・

心配しましたが、ホメオパシーなどのおかげで、最近は、随分丈夫になってきました

ふじやまクンの産まれた時の写真でも分かるでしょうか?

この子は、お母さんの事が大好きな子です
これほど、かわいい容姿ですから、甘えん坊なのが、写真でも分かると思います

よくお母さんのそばに一緒にいます

お母さん牛のマロンさんも、子供達が大好きで、とても優しく温厚な母牛さんです
ちなみに、よその子まで育ててます

ふじやまクンにも、良かったね~、優しいお母さんでと言ってます

それに比べて、対象的なのは、最近産まれたただやすクンです

ただやすクンは、お母さんが叫び声をあげていても、そばにいることは無く

「うん、ボク、1人でいる」か、「うん、ボク、みんなといる方がいい」のどっちかです

これは、ひとえに、母牛のつちこさんが、異常な程の母性愛で、
我が子を守ろうとするその気持ちが

ただやすクン的には、少々うっとうしいのかもしれません・・・・

マロンさんは、全てがさりげないですからね・・・

母親としての気持ちが、だいぶ違います

こういうのも、どっちがいいとは、言えないと思いますが、それぞれの感受性なので

でも、なんだか、牛を観ていて、気づいた事も多いです

我が家の母が、ただやすクンを見ていて、即座に、言いました
母牛が鳴いてもボク知らないよ~みたいに、知らんふりしているから、いかん・・・・と・・・

そうか、ワタシは母になった事が無いから、分からないけど、
母性が強いタイプには、一生懸命面倒を見ようとしている自分に対して反応が無いのがイヤなんだなと・・・

でも、それが子供側からすると、うっとうしい事だってある訳ですよね・・・

これも、実際には母親となった人の自我というかエゴだと思いますが
親子の関係性というか、特に母子の性質というか、気質、性格等考慮に入れる際に大事な要素かもしれません

女性は何にしても、気性が激しやすく感情的なところが、ずっと小さい頃から気になっていましたが

それは、子供を産む方だということ、そして子供を身近に育てる事と深く繋がっているように思います

そこで、理解できる部分も多くあります

JA宮崎県のホームページです↓クリックしてください

JA宮崎口蹄疫署名

コチラで口蹄疫署名活動を行っています
署名用紙をダウンロードしてください

お知り合いやご家族、会社のみなさんにも良かったらご協力等お願いします

募金は無理でも、署名ならという方もおられると思うので、リンクしました

どうぞよろしくお願いします

コチラは川南町で酪農をやっておられるムッチーさん個人で募金窓口を開設されています↓

川南町のムッチー牧場だよ~ん。


県には、ここからも入れられるということらしいので↓


ふるさと宮崎応援サイト

リンク貼っておきます

今みなさんの助けや支援が必要です
再生には時間がかかります、今後とも、宮崎県の応援をよろしくお願いします



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