淀殿の一喜一憂

昨日、ワタクシ発見してしまいました

淀殿の発情を・・・・

淀殿

ガーン・・・・

やっぱり妊娠していませんでした・・・・

牛飼い一喜一憂な日々は続いております

まぁ、仕方ないわな~

この子はひどい子宮捻転を引き起こした子なんだし

子宮の完全な回復を考えれば、今からの時期の発情と種付けの方が期待できると思うし

流れたけれど

それで、良かったのではと思う

流れたのは、ホルモン注射を打っての発情種だったのだから、しょうがないかな~という感じです

私的には、以前から、自然な発情での種付け、の流れが一番良いことと思っているので・・・

まぁ、これから希望を持とうと思います

今回の種は、新進気鋭の安重守です

私達の郡内は、安重守と、秀菊安の2頭では、安重守に力点を置いているとのことでした

父は、淀殿に、福之国の種付けで、粘っていましたが、諦めたみたいです

安重守よ~、どうか、淀殿のお腹に降りて来ておくれ~(願)
スポンサーサイト

コメント

私も先日、福之国を流してしまい、次に安重守を付けました。母牛が美穂国なので、年上の福之国を嫌ったのかなと?

2010/11/19 (Fri) 20:31 | kawabata #- | URL | 編集
kawabataさんへ

我が家は母牛の血統は忠富士なので
忠富士×福之国だったのですが、第一子と死んだ第二子のいずれもが福之国で、死産さえしなければ、素晴らしい身体の状態だったものですから、父が煩悩でつけ続けていたようです

kawabataさんの書かれてあるような相性などもありそうですね・・・
福之国も、ほんと数年前までは、牛のポテンシャルも高かったと思うのですが、やはり種牛として、
年は隠せないかなぁ~と思います

安重守ついてくれるといいですね~♪

2010/11/20 (Sat) 13:47 | orengewood #- | URL | 編集

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する