猫ちゃんとホメオパシー

春先の上の家の猫茶色ミィ↓

いざない

そして、最近の茶色ミィ↓
茶色ミィの品格

茶色ミィは我が家の上にあるお宅の飼いネコなのだけど

随分変わったと思います

この写真でも分かるでしょうか?

品が出てきました

ふくよかで、とってもいいネコに見えます

春過ぎに、ボス猫と喧嘩したのか、首に大怪我をしていたので、
アーニカ200Cとエマージェンシースプレーをカスピ海ヨーグルトに混ぜて、
3~4日与えておいたのですが

その後、みるみるうちに回復し、毛並みもツヤツヤしたふくよかキャットに変身いたしました

上のお宅のご家族も

怪我をした時に、ワタシがレメディを与えていたことは、
みんなで牛の爪切りを集まってやっている時に、

父がしゃべっていたので知っておられるのですが

・・・・といっても、みんな詳しくは分からない様子で

「orngewoodちゃんが世話しているから、よか猫になった」と言われています

茶色ミィは気質体質面では、ホメオパシー的にみると
我が家の子牛のうづうづふじやまクンと同じ、カルカーブ(牡蠣の殻からできるレメディ)の特徴が強い

臆病で、気持ちの優しい、食いしん坊の猫ちゃんなのだけど

特に、カルカーブを与えた事などは1回もなく、
怪我でアーニカを1日1回、たった数日与えただけなのですが

なんだか、オーラも出て、ずっしりとした重厚感さえ感じます

もともとカルクの影響が強いので、アーニカで調子が上がって餌にありつけるようになり
食欲も満たされて、この子のもっていた本来の体質のぷよぷよした面が出てきたのかもしれません

以前は、臆病で怪我も多く、たぶん他の猫ちゃん達から、餌も横取りされてしまっていたのです

だから、太ることもなかった・・・というか
(本来この子は太るタイプなのですが、太る事さえできなかったのでしょう・・・)

最近は茶色ミィちゃんらしく、生きれているのでしょうね

それが写真にも表れている気がします

よかった、よかった
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