感染症

震災の避難所等では、感染症の流行の事も言われています

ワタシも、実はダウンの間は、たぶんノロウィルスにやられていました

今年は、新年早々、インフルエンザ様の症状も経験し、ノロにもかかりと
本当に数年来・・・・というか10年ぶりぐらいに、数日に渡って、寝込むことになりました

もちろん、この時の対応もホメオパシーで対処しました

今回は少し時間はかかりましたが、1週間を過ぎて、だいぶ調子も戻ってきました

ワタシの症状は、今回、嘔吐は一切なく、レメディを投与するタイミングが早かった為か、
すべて、下痢で出しており、母は嘔吐等あったようです

母もワタシもレメディを使って対応し、嘔吐をしていた、母の方が回復が早かったです
(母は下からも上からも出した事が、良かったのだと思います)

投与したレメディですが

アーセニカム(砒素からできるレメディ) 200C
パイロジェン 30C(牛肉等の腐ったものからできるレメディ )

母はこの2つで完治です

ワタシ自身は、これらのレメディにプラス
バプティジア(ワイルドインディゴからできるレメディ) 200Cや
ビューティリックアシッド(酪酸からできるレメディ)等他を腸内の調整の為に使いました

この数年で、ワタシのレメディの選択は以前に比べて、随分変化し
そして、投与した瞬間の身体のラクになり方は、以前には、なかったような感覚です

せっかく体重が増えだしたと思ったら、
まただいぶ痩せましたが、あとは、日にちがたてば、体重も回復するでしょう

今回の震災で、ホメオパシージャパン系列のJPHMAさんは、
無料のレメディ配布や無料相談等も受け付けられるようです

ここをクリックしてください→JPHMA

ホメオパシーは知っていることで、何かができる可能性はあります

レメディが手元に、無い時でも、時間がたって、復旧してからでも、できることもあると思います
(我が家も弟が亡くなった時は、別の場所においてあり、手元に1つのレメディもありませんでした)

我が家も、この数年幾度の波に襲われましたが、
この療法によって、水面下でどれだけも支えられてきた事は言うまでもありません

東北関東大震災への支援→東北関東大震災募金窓口
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