目は生きている

ホメオパシーを勉強すると
とにかく目から鱗の連続でしかも今までの物の見方も
グッと変わってくるかと思います

さらに勉強だけでなく、自らが治療を受けて今まで溜まっていた何かが
皮膚病なり熱なりなんなりの急性疾患を起こして解消されていった後にも
随分とまた世界は違って見えると思います

そして昨日タランチュラ200Cのレメディを1粒投与したんですが
これがヒットしたようで、本日ものすごく悶え苦しみました(苦笑)

以前に一度だけ投与したことがあったのですが
その時は別段何も起こったような気がしなかったので、
通り過ぎただけだと思いますが
今回ちょっと気になる症状に投与してみたら、ヒットのようでした
しばらく様子を見てみようと思います

タランチュラは以前に蜘蛛の写真と共に紹介したレメディですね~

スパイダーマン!?をクリックしてね

このレメディは多動によく使われるレメディですね

これもホメオパシーに来て知ったことですが

「目の輝き」とか「目の変化」って人を見る時に重要ですよね

目の変化についてはホメオパシーだけでなくても
色んなところで言われているんで、特別でもないかもしれませんが
ここは重要ですね・・・

特にホメオパシーでは目は重要です

シェスラー塩を投与する時も目の瞳孔や虹彩なども
レメディの決定の際に大切ですよね

目という1つの器官だけをとっても
たくさんのメッセージがつまってますから色んな方向性から診られますが

何も知らない時は目の輝き目が生きているということを
しばしばよいことと勘違いすることにもなるんだなと思った出来事が
身近でありました

特に子供の頃ですね、
目が生きている子っていうのは注意するといいと思います

目が生きているといかこの子達は
キラキラというかギラギラというかとても輝いているんです

だから大人も勘違いするんですよね~

この子は目が生きているってですね~

でもこれまた、違うんですよ

この子達は、本当は行き過ぎてるんです
でもやっぱりこれはホメオパシーでもやっていない限り勘違いすると思いますね

このあたりが物の見方の深い部分です

大人になってもギラギラした目の人は要注意ですけれど(苦笑)

もし子供の頃からそれが分かって治療できればそれが一番いいんです

目でギラギラした子はラケシスやタランチュラです
うちの弟もそうでした

タランチュラは目が生きてます
弟が死んだ時、ある人が言われたんですよね
この子は目が印象的だったってね・・・

本当にそうなんです

この子達はホメオパシーの治療が必要ですので
見つけたらやっぱり専門の先生に診てもらわれるといいですね

この子達の特徴はやはり活動過多にあります
活動過多ですから、社交性がありますがその社交性が狡猾的ですので
そのあたりを見ると、とてもよく分かります

大人になってもある意味
利益供給の為に社交しますので分かりやすいです(笑)

とにかく子供の時に目が生きている子は
ちょっと気にかけておいた方がいいですね・・・

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